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LAVIE Direct NEXTREME Carbon 実機レビュー

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今回LAVIE Direct NEXTREME をNEC様のご厚意でレビューする機会を頂きましたので外見・パフォーマンス・使い勝手・付属ソフトなどについて管理人視点でレビューをしていきたいと思います。
※構成・価格などはレビュー時点の内容となりますのでご了承ください。


 
最初に結論を書いておきますとLAVIE Direct NEXTREME は液晶に「14.0型ワイド IPS液晶 ・ノングレア(WUXGA)」液晶搭載の綺麗で詳細な画像が楽しめるモバイルノートPCです。

人工衛星やF1マシンにも使われている最高品質の炭素繊維をベースに新開発したカーボン素材を、天板と底面に採用して剛性は確保しながら、薄くて軽量なボディを実現しています。

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まずはLAVIE Direct NEXTREME の特徴から

このLAVIE Direct NEXTREME の特徴はLTEも選択可なので常時持ち運ぶことも可能なワンランク上のモバイルノートPCに仕上がっています。

LAVIE Direct NEXTREME の選択できる主な項目は以下のようになっています。

CPU インテル® Core™ i7-1195G7 プロセッサー
インテル® Core™ i5-1155G7 プロセッサー
OS Windows 11 Home 64bit
Windows 11 Pro 64bit
メモリ8GB、16GB DDR4
ストレージ256GB、512GB、約1TB、約2TB SSD (M.2 PCIe NVMe)
液晶 14.0型ワイド LED IPS液晶 ・ノングレア(WUXGA)
グラフィックインテル® Iris® Xe グラフィックス(プロセッサーに内蔵)

※モデルにより選択できる構成が決まります。

LAVIE Direct NEXTREME のお勧めの使い方

ポイント!

LAVIE Direct NEXTREME

  • モバイルノートPCとして
    軽量・薄型なので初めてのノートPCとしてもお勧めです
  • メインPCとして
    基本スペックも高いのでメインPCとして利用可能です

LAVIE Direct NEXTREME レビュー機材の基本スペック

今回レビューを行うLAVIE Direct NEXTREME のモデルは以下のようなスペックになっています。

CPU
インテル Core i5-1155G7 プロセッサー
OS
Windows 11 Home 64bit
液晶
14.0型ワイド IPS液晶・ノングレア(WUXGA)
メモリ
8GB(LPDDR4X/オンボード、デュアルチャネル対応)/8GB
SSD
SSD 約256GB(PCIe)
GPU
インテル Iris Xe グラフィックス(プロセッサーに内蔵)
ODD
未搭載
N/W
Wi-Fi 6(2.4Gbps)対応+Bluetooth Ver.5+LTE(オプション)

 

LAVIE Direct NEXTREME

価格:226,380円~(税込)、送料無料 <8/9(火)時点>

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LAVIE Direct NEXTREME 外観チェック

LAVIE Direct NEXTREME の外観チェックです。

 

本体カラー

カラーはメテオグレー、ペールゴールドの2色が用意されています。

ペールゴールド
メテオグレー

※レビュー機はペールゴールドですね。

中央部にのロゴマークがあります。

液晶画面

画面の解像度は「14.0型ワイド IPS液晶 WUXGA(1920×1200)」となっています。
一般的に利用されているFHD(1920×1080)よりも縦に長いのでより広く画面を活用することが可能です。
液晶はIPS液晶ですので映像は綺麗に見えると思います。

<<正面>>

「14.0型ワイド IPS液晶 WUXGA(1920×1200)」なので詳細な画像が楽しめる仕上がりの液晶となっています。

視野的もかなり広いと思います。

<<斜めから>>

<<さらに斜めから>>

この角度でもかなり見えていますね。

Spyder Elite(カラーセンサー)による色域測定結果

LAVIE Direct NEXTREME はsRGBで97%、adobeRGBで73%と通常のノートパソコンがsRGBで70%位なのでかなり良い数字となっています。

色域を重視される写真や動画編集などの用途でも活躍出来そうですね。

sRGB
adobeRGB

本体の外観

<<LAVIE Direct NEXTREME 正面>>

LAVIE Direct NEXTREME は最新のUSB Type-Cと通常のUSBが用意されているので最新のアクセサリも活用可能です。
数的にも合計で3つ用意されていますので普通に利用する分には十分だと思います。
もし足りないとお考えの場合はUSB HUB製品を活用すると良いと思います。

<<右側面>>

①ヘッドフォンマイクジャック
②USB 3.2 Gen2 (パワーオフUSB充電機能付き)
③HDMI

<<左側面>>

①セキュリティスロット
②USB Type-C USB 3.2 Gen2
  (USB Power Delivery 3.0対応(パワーオフUSB充電機能付き )、DisplayPort出力機能付き)
③HUSB Type-C USB 3.2 Gen2
  (USB Power Delivery 3.0対応(パワーオフUSB充電機能付き )、DisplayPort出力機能付き)
④microSDカードスロット
※USB Type-CはACアダプタの接続ポートを兼用

SDカードを挿入した状態。
奥まで挿入すると完全に中に入りますので刺したままの持ち運びにも便利です。

<<背面>>

①SIMカードスロット

SIMカードの出し入れはこの状態で行うと便利です。
SIMサイズはnano SIMとeSIMに対応しています。
※5G対応モデルも用意されています。

<<上から>>

14型ですのでセミB5サイズノートよりは大きいですね。

<<裏面>>

<<高さ>>

高さは17.5mmとなっていますので本と同じ位ですね。
2㎝以下だとカバンに入れての持ち運び時にもあまり嵩張らないので良いですよね。

<<液晶 光の反射の確認>>

光の反射が強いと外出先で利用する際に光の反射が気になって画面が見辛いなど起こる可能性もあるのでモバイル利用を想定されている方は要チェックです。

・電源を入れていないとき

 写真では確認し辛いですが人形は本当にかすかに見えています。
  

・電源を入れているとき

 人形は見えていないですね。
 まあ「ノングレア」なので当然かもしれないですけどね。
 

キーボード&タッチパッド

キーボードは「キーピッチ19mm 、キーストローク1.5mm、85キー、JIS標準配列」となっていて違和感のない配置なので使いやすいと思います。
※バックライト機能を搭載したモデルも用意されています。

キー幅は実測で15.53㎜でした。

管理人が使用した際のキータッチの音は最大で62.5dbでしたので少し音は大き目かもしれないですね。
図書館など静かな場所だと少し気にしながら利用する必要が有るかもしれないです。
まあ管理人のキーの叩き方が乱暴なだけという可能性も有りますが。

・全体

・右側

・左側

キーボードアップ

キータッチもなかなか良いです。

タッチパッドは普通という印象です。

キーボード右上部

電源ボタンはこちら側にあります。

キーボード左上部

※参考:CtlキーとAltキーの入替

CtlキーとAltキーのキーアサインの入替を行うことが可能です。
今まで使っていたパソコンと配置が異なっていると使い難いと感じる方も多いと想定されるのでこの機能が用意されています。
設定の方法は
パソコンの起動中に「f2」キーを押下して「Aptio」の設定画面を表示します。
Advancedタブの一番上のFn/Left Ctl Key Replacementという項目をEnabled/Disabledで切替て行うことが可能です。
※Aptio:BIOSなどの設定を行うツール

画面の角度

LAVIE Direct NEXTREME は水平近くまで傾斜することが出来ます。
この位傾斜出来れば対面に座った方とも同時に画面を見ながら会話できるので便利ですよね。

WEBカメラ

本モデルには (Full HD解像度(1080p)対応カメラ(プライバシーシャッター付き)、有効画素数200万画素/ステレオマイク内蔵)が搭載されています。

昨今WEB会議などを利用する機会が多い方も居られると思いますが、Full HD解像度(1080p)あれば綺麗な画像で参加できるのでは無いかと思います。
あとプライバシーシャッターが付いているのも何気に便利です。
WEB会議などの際に明示的にカメラ機能をオフに出来るので意図しない映り込みなどを簡単に防ぐことが出来ます。

・カメラ機能がオンの状態

・カメラ機能がオフの状態

カメラ機能がオフの状態でカメラを利用しようとするとこのような表示となり利用できません。

AC電源

電源はコンパクトな65Wの物が採用されています。

LAVIE Direct NEXTREME 質量

本体は約858gでした、ホームページ上の数値は約870g~なのでほぼ同じですかね。

AC電源は223gです。

本体+AC電源では1081gでした。
AC電源と合わせて1081gなので14型ノートとしてはかなり軽めだと思います。
気軽に持ち運べるモバイルノートとして活躍してくれるモデルに仕上がっていると思います。

LAVIE Direct NEXTREME 外観チェックのまとめ

LAVIE Direct NEXTREME は液晶に「14.0型ワイド IPS液晶 ・ノングレア(WUXGA)」が搭載されていて詳細な画像を楽しめるモバイルノートPCです。

液晶の色域に関して高めの数字なので色が重要な写真編集やイラスト作成などの用途でも活躍出来るのでh内科と思います。

本体のカラーはメテオグレー、ペールゴールドの2色が用意されていて安心して使えると思います。
素材もカーボンが利用されているのでワンランク上の所有感を持つことが可能です。

キーボードに関しては違和感のない配置で使いやすいキーボードとなっています。

LAVIE Direct NEXTREME は液晶も14型と大き目でモバイルで活躍出来るノートPCだと思います。

LAVIE Direct NEXTREME

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LAVIE Direct NEXTREME パフォーマンスチェック

LAVIE Direct NEXTREME 基本スペック

 

CPU:インテル® Core™ i5-1155G7 プロセッサー
メモリ:8GB(LPDDR4X 8GB、デュアルチャネル対応)/8GB
ストレージ:SSD 約256GB(PCIe)
グラフィックス:インテル Iris Xe グラフィックス(プロセッサーに内蔵)

LAVIE Direct NEXTREME パフォーマンスチェック

CPU:インテル® Core™ i5-1155G7 プロセッサー 、メモリ:8GB、ストレージ:SSD 約256GB(PCIe)、グラフィック:インテル Iris Xe グラフィックス)となっています。

当サイトで行った実機レビューの結果に基づくPCの選び方情報です。(ベンチマークスコア有り)
当サイト 実機レビュー結果からみた PCの選びかた

※インテル® Core™ i5-1155G7 プロセッサー

インテル® Core™ i5-1155G7 プロセッサー
コア/スレッド数4/8
コンフィグラブル TDP-up/down2.50 GHz/1.00 GHz
ターボ・ブースト利用時 最大 4.50 GHz
キャッシュ8 MB Intel Smart Cache
コンフィグラブル TDP-up/down28W/12W
内蔵GPUインテル® Iris® Xe グラフィックス対応

スレッド数は8なのでタスクマネージャーではこのように表示されます。

performance Test10 による測定結果

3382点とかなり良いスコアだと思います。

CINEBENCHによる測定結果

CINEBENCHはR23とR15の2種類測定しています。

・R15
・R23

ゲーム関連ベンチマーク

ゲーム関連のベンチマークです。
ゲーミングPCではありませんが参考用に計測しています。
結果としては軽いゲームであれば遊ぶことが出来るレベルだと思います。
※解像度をFHDで計測していますので解像度を落とせばスコアは上昇すると思います。

ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーター

1920×1080 高品質ノートPC: 4443(快適)
1920×1080 標準品質ノートPC:6202(とても快適)

ファイナルファンタジー XIV: ENDWALKER

1920×1080 高品質ノートPC: 4431(普通)
1920×1080 標準品質ノートPC:6018(やや快適)

ドラゴンクエスト

1920×1080 最高品質:9730(とても快適)
1920×1080 標準品質:10922(すごく快適)

3DMARK

こちらも良いスコアになっています。

Night Raidによる測定結果

WILD LIFE による測定結果

Fire Strikeによる測定結果

Fire Strike EXTREMEによる測定結果
TIME SPYによる測定結果

CPU PROFILEによる測定結果

STORAGE BENCHIMARKによる測定結果

PCmark 8による測定結果

・Home accelerated
 4708点と良いスコアなので快適に使えると思います。

・Work accelerated
 ビジネス用のベンチマークでも3115点となっています。

PCmark 10による測定結果

PCmark 10 Advanced Editionによる測定結果

写真&イラスト関連パフォーマンス

RAWデータ現像パフォーマンス

Adobe Lightroom Classic CC で100枚一括現像を行ってみました。
※RAWデータはCanon 8000D(APS-C)で撮影

結果は1分50秒で現像は終了しました。

これはノートパソコンとしてはかなり早いレベルの成績だと思います。

Photoshop CCでのパフォーマンス

上記RAWデータをもとに写真編集を行ってみましたが普通に操作出来ました。

今話題のPhotoshop CCに付属しているCamera Rawでのスーパー解像度は35秒と普通レベルの時間で出来るようです。

ストレージ情報

容量的には256GBで空き容量は約151GBとなっていますので通常の使い方であればある程度余裕のある容量だと思います。


搭載されているのはKIOXIA製(旧東芝)のSSD (PCIe NVMe/M.2)のようです。

※今後変更になる場合もあると思います。

最近は外付けでも高速なSSDが販売されているのでもし足りなくなった場合はそちらで対応をするという方法もあるかと思います。

例:管理人が常用している、SanDiskのポータブルSSD

Crystal Diskmarkによる測定です。

通常のHDDが100MB/s位なのでだいたい64倍以上早い結果になっています。
やはり「PCIe NVMe/M.2」規格は爆速ですね。

SDカードのスコアを計測してみました。
※UHS Speed Class1(UHS-II)対応のSDカード利用

こちらもかなりの速さだと思います。

CPU Zの情報

再起動テストによるパフォーマンス測定

10回測定を行いました。
このテストは毎回多少前後するので参考程度でご覧ください。
ほぼ45秒前後となっています。
これはかなり早い数字だと思います。

1回目:00:46秒
2回目:00:45秒
3回目:00:46秒
4回目:00:46秒
5回目:00:46秒
6回目:00:46秒
7回目:00:46秒
8回目:00:44秒
9回目:00:45秒
10回目:00:44秒

静音性および温度チェック

測定を行った機器は
・騒音:「サンコー 小型デジタル騒音計 RAMA11O08」
・温度:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
を使用しました。

測定は以下の4段階で行っています。

・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 365でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを30分間ループ実行)

静音性チェック

騒音計測器で計測したところ最大47.3dbでした。

騒音の目安としては「静かな図書館」レベルの静かさで実際に使っているとかすかに音がしていました。。

状態騒音量(db)
アイドリング38.0
動画再生時38.2
動画エンコード47.3
ベンチマーク46.5

表面温度のチェック

測定機器:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」

最高温度はベンチマーク時で39.8度になっていました。
手で触ってみましたが温度の上昇は感じられませんでした。

※気温の高い夏場は温度はさらに上がるものと思います。

・アイドリング時

・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)

・動画エンコード時(Power Director 365でH.264出力)

・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを30分間ループ実行)

HWMonitorによる内部温度チェック

最高温度は98度となっています。
ノートPCとしては普通レベルの温度だと思います。

もし温度高い状態が長く続居た場合パフォーマンスの低下も予想されます。

バッテリーの情報

消費電力のチェック

消費電力の測定を行ってみました。
消費電力は最大で68Watとなっていました。
消費電力はメリハリがある印象ですね。

状態消費電力(Wat)
アイドリング9
動画再生時16
動画エンコード68
ベンチマーク35

バッテリー充電

バッテリー残量、ほぼゼロの状態から充電のテストを行いました。
充電は60wで行われていました。

30分後のバッテリー残量は約58%となっていました。
これなら外出先でバッテリーがピンチの時も素早く充電できそうですね。
  

バッテリー駆動時間

バッテリー駆動時間はホームページ上は最大約15.0時間/JEITAVer.2.0となっています。

バッテリー駆動時間長めですので外出時にも安心して使えると思います。

PCMark8(Work accelerated)でバッテリー駆動時間を測定してみました。

ベンチマークソフトを1時間44分動かすことが出来ました。

※通常はベンチマークを動かしての測定の方が短くなります。

オーディオ

内蔵ステレオスピーカ(2W+2W)が搭載されています。
勿論管理人の個人的な感想ですが普通レベルという印象でした。

LAVIE Direct NEXTREME 付属ソフトチェック

付属しているソフトは

・LAVIE簡単設定

・LAVIE AI設定ユーティリティ

ネットワーク

本モデルネットワークは

・Wi-Fi 6(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n)
・Bluetooth® Smart Ready(Ver.5)
・5G/LTE/3G(オプション)
※5Gは5G対応モデルの選択が必要

が搭載されています。

Wifi6は最新の11ax(IEEE 802.11ax)を判りやすく呼ぶための新呼称です。

スペック的には最大通信速度9.6Gbpsで対応周波数も2.4GHz帯/5GHz帯の両方に対応しています。
なのでLAN環境がより高速に利用できる規格と言えると思います。

本モデルに搭載されているのはWi-Fi 6対応 (IEEE802.11ax準拠) となっています。

セキュリティ

・TPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)
・顔認証センサー
・指紋センサー
・セキュリティ キーホール

などが用意されています。

保証関連

LAVIE Direct NEXTREME は標準で「1年間」が用意されています。

オプションとして

  • メーカー保証サービスパック 3年版
  • メーカー保証サービスパック 4年版
  • メーカー保証サービスパック 5年版
  • あんしん保証サービスパック 3年版
  • あんしん保証サービスパック 4年版
  • あんしん保証サービスパック 5年版

など他にもサービスが用意されています。

詳しくは購入画面でご確認いただけます。

LAVIE Direct NEXTREME(2022年8月8日)
型番XC550/DAG
CPU第11世代 インテル® Core™ i5-1155G7 プロセッサー
OSWindows 11 Home 64ビット
ディスプレイ14.0型ワイド LED IPS液晶 (広視野角・高色純度・ノングレア)(WUXGA)
タッチパネルなし
グラフィックスインテル® Iris® Xe グラフィックス(プロセッサーに内蔵)
メモリー8GB(LPDDR4X SDRAM/オンボード 8GB、デュアルチャネル対応)/8GB
ストレージSSD 約256GB(PCIe)
ネットワークWi-Fi 6(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n)+Bluetooth® Smart Ready(Ver.5)+LTE(オプション)
光学ドライブ未搭載
WebカメラFull HD解像度(1080p)対応カメラ(プライバシーシャッター付き)、有効画素数200万画素/ステレオマイク内蔵
拡張インターフェイス・[USB 3.2 Gen2]×2 (USB Power Delivery 3.0対応(パワーオフUSB充電機能付き )、ACアダプタの接続ポートを兼用、DisplayPort出力機能付き)
・[USB 3.2 Gen2]×1 (パワーオフUSB充電機能付き)
・HDMI
・ヘッドフォンマイクジャック
・メモリーカードスロット
・SIMカードスロット
バッテリー駆動時間約15.0時間/JEITAVer.2.0
本体サイズ(mm)313(W)×218(D)×17.5(H)mm
本体質量約870g
認証顔認証・指紋センサ(Windows Hello対応)
保証1年間
オフィスソフトなし
主な付属品マニュアル 、小型軽量ACアダプタ (USB-C・急速充電対応)、保証書
販売価格226,380円~(税込)、送料無料

LAVIE Direct NEXTREME のレビューまとめ

LAVIE Direct NEXTREME のお勧めポイント

  • 薄型・軽量なのでモバイル利用で活躍
  • 基本スペックが高いのでメインPCとしても使える
  • カーボン素材使用で高級感のある仕上がりとなっている

LAVIE Direct NEXTREME の気になる点

※特になし

管理人の総評

LAVIE Direct NEXTREME は「14.0型ワイド IPS液晶 ・ノングレア(WUXGA)」の詳細で綺麗な映像が楽しめるモバイルノートPCです。
画像処理能力はそれほど強力ではありませんが基本スペックは高めですのでメインPCとしても使えます。

14型液晶搭載ですが質量は約870gなので大画面モバイルノートとしても利用可能です。

画面が大きくて快適にモバイルにも使えるノートPCをお探しの方にお勧めのモデルです。

LAVIE Direct NEXTREME

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