Ryzen 7搭載 mouse X5-R7 実機レビュー 10万円以下の高コスパ

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今回 mouse X5-R7をマウスコンピューター様のご厚意でレビューする機会を頂きましたので外見・パフォーマンス・使い勝手・付属ソフトなどについて管理人視点でレビューをしていきたいと思います。
※構成・価格などはレビュー時点の内容となりますのでご了承ください。


 
最初に結論を書いておきますとmouse X5-R7は15.6型 フルHD・ノングレア液晶搭載のパワフルな スタンダードノートPCです。
人気のAMD Ryzen CPU搭載でカラーもオシャレなレッドで魅力的なモデルだと思います。

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まずはmouse X5-R7の特徴から

このmouse X5-R7の特徴はCPUにAMD Ryzen™ 7 4CPUに搭載、価格も10万円(税別)を切る魅力的な設定になっている高コストパフォーマンスなモデルです。
最新のWifi6搭載でメモリも16GBと余裕な点もお勧め出来るポイントです。

mouse X5-R7の選択できる主な項目は以下のようになっています。

 CPU     AMD Ryzen 7 PRO 4750U
OS Windows 10 Home 64ビット
Windows 10 Pro 64ビット
メモリ16GB、32GB、64Gb DDR4
ストレージ512GB、1TB、2TB SSD ( M.2 PCI Express)
液晶 15.6型ワイド フルHD( 1920×1080 )・ノングレア
グラフィックAMD Radeon(TM) グラフィックス

※モデルにより選択できる構成が決まります。

mouse X5-R7のお勧めの使い方

ポイント!

mouse X5-R7

  • メイン ノートPCとして
    基本スペックが高いのでメイン ノートPCとして使えると思います
  • 大画面モバイル用ノートPCとして
    軽量薄型でバッテリー駆動時間長いのでモバイルでも活躍出来そうです

mouse X5-R7レビュー機材の基本スペック

今回レビューを行うmouse X5-R7のモデルは以下のようなスペックになっています。

CPU
AMD Ryzen™ 7 4800H
OS
Windows 10 Home 64ビット
液晶
15.6型 フルHDノングレア
メモリ
16GB (8GB×2/デュアルチャネル)
SSD
512GB (NVMe対応)
GPU
AMD Radeon™ グラフィックス
ODD
未搭載
N/W
有線LAN+インテル Wi-Fi 6 AX200 + Bluetooth 5

 

mouse X5-R7

価格:120,780円~(税込)+送料 <6/30(水)時点>

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mouse X5-R7外観チェック

mouse X5-R7の外観チェックです。

 

本体カラー

カラーは背面が赤系統となっていて意外にいい感じですよね。
管理人的には結構気に入っています。

マウスブランドのロゴマークです。

液晶画面

画面の解像度は15.6型 フルHDノングレア 1920×1080となっています。

<<正面>>

15.6型 フルHDノングレア 1920×1080なので詳細で綺麗な画像が楽しめる仕上がりの液晶となっています。
IPSでは無いのでどうかな?と思っていたのですが予想以上に良い印象でした。

視野もかなり広めになっています。

<<斜めから>>

<<さらに斜めから>>

Spyder Elite(カラーセンサー)による色域測定結果

mouse X5-R7はsRGBで96%、adobeRGBで72%と通常のノートパソコンがsRGBで70%位なのでかなり良い数字となっています。

色域測定の数字が低いので色の再現性が大事な写真加工などでも活躍してくれそうです。

sRGB
adobeRGB

本体の外観

<<mouse X5-R7正面>>

mouse X5-R7はUSB Type-C x 1、通常のUSB x 3本用意されているので数的には足りなくなることは余りない無いかと思います。
ただし搭載されているUSB Type-CがUSB3.0なので最新のアクセサリの中では利用出来ないものもあるので事前に確認が必要です。
と言っても利用できないものはThunderbolt対応が必要なものが多いと思いますので特別なアクセサリを利用しない限りは大丈夫だとは思います。

<<右側面>>

①USB3.0 Type-C
②USB3.0
③HDMI
④電源端子

<<左側面>>

①セキュリティスロット
②有線LAN
③USB2.0
④USB3.0
⑤ヘッドホン出力/ヘッドセット端子
⑥microSDメディアカードリーダー

<<背面>>

エアーフローは十分に確保されている印象なので廃熱にも効果が有りそうです。

<<上から>>

15.6型ですのでA4ノートよりは大きいですね。

<<裏面>>

<<高さ>>

高さは 17.9mm (折り畳み時/ 突起部含まず)とかなり薄いので本と同じくらいですかね。
高さが2㎝以下だとカバンに入れて持ち歩く際も嵩張らないので良いですよね。

<<液晶 光の反射の確認>>

光の反射が強いと外出先で利用する際に光の反射が気になって画面が見辛いなど起こる可能性もあるのでモバイル利用を想定されている方は要チェックです。

・電源を入れていないとき

 人形は薄っすらと見えています。
  

・電源を入れているとき

 人形は見えていないですね。
 

キーボード&タッチパッド

キーボードは日本語バックライトキーボード (ホワイトLED/ 88キー)となっていて違和感のない配置なので使いやすいと思います。
ただ「Enter」キーの外側に1列「Home」キーなどが配置されているのでここは慣れが必要だと思います。
※例えばExcelを利用している場合「Home」キーを押下すると行の先頭に一度で移動出来るので使い方に寄りますが便利です。

またキーピッチ約18mm、キーストローク約1.4mmなので入力もし易いです。
キーの印字も視認性が良くて一目で判るようになっている点も良いと思います。

・全体

・右側

・左側

バックライトが点灯した状態。

横から

キータッチも良いですね。

タッチパッドは普通という印象です。

キーボード右上部
※電源は右上部にあります。

キーボード左上部

画面の角度

mouse X5-R7はこの位まで傾斜することが出来ます。
この位傾斜出来れば普通に使う分には支障ないのではないかと思います。

WEBカメラ

本モデルには100万画素 (Windows Hello 顔認証カメラ搭載)が搭載されています。
昨今WEB会議などを利用する機会が多い方も居られると思いますが、100万画素あれば綺麗な画像で参加できるのでは無いかと思います。

AC電源

電源は若干大きめの65Wの物が採用されています。
他社メーカー製の65w電源との比較写真を見て頂くと判りやすいと思いますが当モデル付属のAC電源はやや大きめです。
本体はかなり軽量・薄型に仕上がっているのでもう少し軽量なAC電源にしていただければさらに持ち運びをし易くなるのにというのが正直な感想です。
もちろんAC電源を持ち運ばない方には関係のない話ですけどね。

他社メーカー製付属の65w電源
※一番上が当モデルのAC電源です。

mouse X5-R7 質量

本体は約1467gでした、ホームページ上の数値は約1.49kg~なのでカタログ値とほぼ同じですかね。

AC電源は500gです。
65wの電源としては若干重めですかね。

本体+AC電源では1967gでした。
AC電源と合わせて1967gは15.6型としてはかなり軽いです。
AC電源が若干大きめなのは気になりますが、本体の高さも非常に薄くカバンに入れての持ち運び時に軽くて嵩張らないので大画面モバイルノートとしても活躍出来そうです。

mouse X5-R7 外観チェックのまとめ

mouse X5-R7は15.6型 フルHDノングレアが搭載されていてモバイルでも使えるパワフルなスタンダードノートPCです。

液晶の色域に関しても良い数字数字なので色が重要な写真編集やイラスト作成などの用途でも活躍してくれそうです。

本体のカラーは所有感を満たしてくれるレッドなので良いと思います。

キーボードに関してはバックライト付きで使いやすいキーボードとなっています。

質量に関しては15.6型としては軽量なのでモバイルでの利用でも便利だと思います。

mouse X5-R7は薄型・軽量で大画面モバイルに使いたいノートPCだと思います。

mouse X5-R7

価格:120,780円~(税込)+送料 <6/30(水)時点>

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mouse X5-R7 パフォーマンスチェック

mouse X5-R7 基本スペック

 

CPU:AMD Ryzen™ 7 4800H プロセッサー
メモリ:16GB (8GB×2 / デュアルチャネル)
ストレージ:512GB (NVMe対応)
グラフィックス:AMD Radeon™ グラフィックス

mouse X5-R7 パフォーマンスチェック

CPU:AMD Ryzen™ 7 4800H 、メモリ:16GB、ストレージ:512GB SSD、グラフィック:AMD Radeon™ グラフィックスとなっています。

当サイトで行った実機レビューの結果に基づくPCの選び方情報です。(ベンチマークスコア有り)
当サイト 実機レビュー結果からみた PCの選びかた

※AAMD Ryzen™ 7 4800H プロセッサーのデータ

AMD Ryzen™ 7 4800H
コア/スレッド数8/16
基本クロック2.9GHz
最大ブースト
・クロック
最大 4.2GHz
キャッシュL2キャッシュ:4MB L3キャッシュ:8MB
TDP45W
内蔵GPUAMD Radeon™ Graphics

スレッド数は16なのでタスクマネージャーではこのように表示されます。

performance Test10 による測定結果

※Test10に変更になっています。

4359点と物凄く良いスコアだと思います。

WINSCOREによる測定結果

全体的に凄く良いスコアとなっています。

CINEBENCHによる測定結果

CINEBENCHはR23がリリースされましたので2種類測定しています。

・R15
・R23

ゲーム関連ベンチマーク

ゲーム関連のベンチマークを測定してみました。
結果としては多くのゲームを快適に遊べそうです。

ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーター

1280×720 高品質ノートPC: 5592(とても快適)
1280×720 標準品質ノートPC:6603(とても快適)

ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ

1280×720 高品質ノートPC: 5379(とても快適)
1280×720 標準品質ノートPC:6116(とても快適)

ドラゴンクエスト

1280×720 最高品質:12091(すごく快適)
1280×720 標準品質:14103(すごく快適)

3DMARK

こちらもすごく良いスコアになっています。

Night Raidによる測定結果

WILD LIFEによる測定結果

Fire Strikeによる測定結果

Fire Strike EXTREMEによる測定結果

TIME SPYによる測定結果

PCmark 8による測定結果

・Home accelerated
 4388点と良いスコアなので快適に使えると思います。

・Work accelerated
 ビジネス用のベンチマークでも5326点となっています。
 

PCmark 10による測定結果

PCmark 10 Advanced Editionによる測定結果

写真&イラスト関連パフォーマンス

RAWデータ現像パフォーマンス

Adobe Lightroom Classic CC で100枚一括現像を行ってみました。
※RAWデータはCanon 8000D(APS-C)で撮影

結果は2分47秒で現像は終了しました。

これはノートパソコンとしては凄く早いレベルの成績だと思います。

Photoshop CCでのパフォーマンス

上記RAWデータをもとに写真編集を行ってみましたが快適に操作出来ました。

ストレージ情報

容量的には512GBで空き容量は447GBとなっていますので通常の使い方であれば余裕のあるの容量だと思います。

搭載されているのはWestern Digital製のSSD (PCIe NVMe/M.2)のようです。

※今後変更になる場合もあると思います。

Crystal Diskmarkによる測定です。

通常のHDDが100MB/s位なのでだいたい24倍以上早い結果になっています。
やはり「PCIe NVMe/M.2」規格は爆速ですね。

SDカードのスコアを計測してみました。
※UHS Speed Class1(UHS-II)対応のSDカード利用

こちらは普通レベルのスコアだと思います。

CPU Zの情報

再起動テストによるパフォーマンス測定

10回測定を行いました。
このテストは毎回多少前後するので参考程度でご覧ください。
ほぼ30秒台後半位となっています。
これは早い数字だと思います。

1回目:00:34秒
2回目:00:35秒
3回目:00:34秒
4回目:00:35秒
5回目:00:34秒
6回目:00:35秒
7回目:00:34秒
8回目:00:35秒
9回目:00:35秒
10回目:00:34秒

静音性および温度チェック

測定を行った機器は
・騒音:「サンコー 小型デジタル騒音計 RAMA11O08」
・温度:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
を使用しました。

測定は以下の4段階で行っています。

・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を20分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 17でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを20分間ループ実行)

静音性チェック

騒音計測器で計測したところ最大42.0dbでした。

騒音の目安としては「静かな図書館」レベルの静かさで実際に聞いていても殆ど気にならないです。。

状態騒音量(db)
アイドリング38.1
動画再生時38.1
動画エンコード55.0
ベンチマーク49.3

表面温度のチェック

測定機器:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」

最高温度はベンチマーク時で39.9度になっていました。
手で触ってみましたが温度上昇は感じられませんでした。
やはりエアーフローは強力そうですね。

さらに本モデルはControl Center機能の動作モードでファンのスピードを上昇させることも可能です。
今回の測定は標準設定で行っています。

※気温の高い夏場は温度はさらに上がるものと思います。

・アイドリング時

・動画再生時(Youtubeの動画を20分間連続再生)

・動画エンコード時(Power Director 16でH.264出力)

・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを20分間ループ実行)

HWMonitorによる内部温度チェック

最高温度は76度となっています。
ノートPCとしてはあまり温度上昇しない印象ですね。
もし温度高い状態が長く続居た場合パフォーマンスの低下も予想されます。

バッテリーの情報

消費電力のチェック

消費電力の測定を行ってみました。
消費電力はベンチマーク時が最大で56Watとなっていました。
消費電力に関してはメリハリのある形となっています。

状態消費電力(Wat)
アイドリング9
動画再生時16
動画エンコード56
ベンチマーク50

バッテリー充電

 
 バッテリー残量、ほぼゼロの状態から充電のテストを行いました。
 充電は44wで行われていました。

30分後のバッテリー残量は約32%となっていました。
まあバッテリー容量が91245mWhと大きめなのでパーセントとしては若干低めの数字となっていますが充電速度としては普通レベルですかね。
  

バッテリー駆動時間

バッテリー駆動時間はホームページ上、約18.5時間/JEITA測定法2.0となっています。

PCMark8(Work accelerated)でバッテリー駆動時間を測定してみました。

ベンチマークソフトを13時間以上動かすことが出来ました。
これならAC電源の一緒に持ち運ばなくても外出先で1日使う事が出来そうです。

※ベンチマークを動かしての測定ですのでJEITA2.0での測定値よりもかなり短くなります。
 

オーディオ

ステレオ スピーカーが搭載されています。

※本モデル搭載スピーカー

※管理人が常用しているスピーカー「ELEGIANT 高音質 大音量 小型 重低音 ホームシアター ステレオ サウンドバー」

勿論管理人の個人的な感想ですが低音域が若干弱いかなという印象でした。

mouse X5-R7付属ソフトチェック

付属しているソフトは

・電子マニュアル

・Control Center
バックライトや動作モードなどの設定が可能です。

などです。

ネットワーク

本モデルネットワークは
・有線LAN
・インテル Wi-Fi 6
・Bluetooth 5

が搭載されています。

Wifi6は最新の11ax(IEEE 802.11ax)を判りやすく呼ぶための新呼称です。

スペック的には最大通信速度9.6Gbpsで対応周波数も2.4GHz帯/5GHz帯の両方に対応しています。
なのでLAN環境がより高速に利用できる規格と言えると思います。

本モデルに搭載されているのはWi-Fi 6対応 (IEEE802.11ax準拠) となっていて無線LANのリンク速度は2.4Gbpsとなりました。
※現在販売されているノートPCだと管理人が知る限り2.4Gbpsが最大です。

セキュリティ

・顔認証
・マカフィー リブセーフ ( 60日体験版 )

などが用意されています。

保証関連

mouse X5-R7は1年間 センドバック修理保証が用意されています。

オプションとして

・[1年保証/ノートPC] ピックアップ修理保証
・[3年保証/ノートPC] センドバック修理保証
・[3年保証/ノートPC] ピックアップ修理保証理
・[3年保証/ノートPC] 安心パックサービス(専用ダイヤル/即日修理)+ピックアップ修理保証

など他にもサービスが用意されています。

詳しくは購入画面でご確認いただけます。

mouse X5-R7(2021年6月25日)
型番mouse X5-R7
CPU AMD Ryzen™ 7 4800H プロセッサー
OSWindows 10 Home 64ビット
ディスプレイ15.6型 フルHDノングレア(LEDバックライト)
タッチパネル未搭載
グラフィックス AMD Radeon™ グラフィックス
メモリー16GB (8GB×2 / デュアルチャネル)
ストレージ512GB (NVMe対応)
ネットワーク優先LAN+インテル® Wi-Fi 6 AX200 (最大2.4Gbps/ IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) + Bluetooth 5
光学ドライブ未搭載
Webカメラ100万画素 (Windows Hello 顔認証カメラ搭載)
拡張インターフェイス優先LAN+インテル® Wi-Fi 6 AX200 (最大2.4Gbps/ IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) + Bluetooth 5
バッテリー駆動時間約 18.5時間/JEITA測定法2.0
本体サイズ(mm)356×233×17.9 (折り畳み時/ 突起部含まず)
本体質量約 1.49kg
認証(Windows Hello)未搭載
保証1年間無償保証・24時間×365日電話サポート
オフィスソフトなし
主な付属品AC電源など
販売価格120,780円(税込)+送料

mouse X5-R7のレビューまとめ

mouse X5-R7のお勧めポイント

  • 基本スペックが高いのでメインPCとして利用可能
  • 軽量・薄型でバッテリー駆動時間も長いのでモバイル利用で活躍可能

mouse X5-R7の気になる点

AC電源が若干大き目で持ち運び時に気になる。

管理人の総評

mouse X5-R7は15.6型 フルHDノングレア搭載の大画面モバイル利用も可能なスタンダードタイプのノートPCです。
パフォーマンスもかなり高くて満足感を得られるモデルだと思います。

CPUは人気のAMD Ryzen 7搭載モデルで99,800円(税別)~とコストパフォーマンスが高いのも魅力的です。
初めてノートPCを購入される方にもお勧めできるモデルだと思います。

mouse X5-R7は高いパフォーマンスとコストフォーマンスを両立させたお勧めのモデルです。

mouse X5-R7

価格:120,780円~(税込)+送料 <6/30(水)時点>

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