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新色も発売 モバイル dynabook GR/ZZ 実機レビュー

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今回dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) をdynabook様のご厚意でレビューする機会を頂きましたので外見・パフォーマンス・使い勝手・付属ソフトなどについて管理人視点でレビューをしていきたいと思います。
※構成・価格などはレビュー時点の内容となりますのでご了承ください。
※液晶ディスプレイは、液晶パネルの特性や製造工程により、各製品で色合いが異なる場合があります。


 
最初に結論を書いておきますとdynabook GR/ZZ(W6GRZZ7FBJ)は、約939gの軽量ボディに最新のIntel Core Ultra 7 155Uを搭載した高性能モバイルノート。13.3型WUXGAの高品質ディスプレイと最大約21.5時間の長時間駆動で、外出先でも快適に使える点が特徴。

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まずはdynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) の特徴から

このdynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) の特徴は以下のような点が挙げられます。

  • 💻最新世代「Intel Core Ultra 7 155U」搭載の高性能モバイルPC
     AI処理向けNPUを内蔵したCore Ultraシリーズを採用し、日常作業からクリエイティブ用途まで快適に動作。12コア/14スレッド構成で処理性能も高い。
  • 🚀約939gの軽量ボディと13.3型WUXGA高品質ディスプレイ
     1kgを切る軽さで持ち運びに優れつつ、13.3型WUXGA(1920×1200)・高輝度・高色純度・広視野角の非光沢パネルを搭載。外出先でも見やすく作業しやすい。
  • 🧼長時間駆動(最大約21.5時間)とWi‑Fi 6E対応でモバイル性が高い
     JEITA Ver.3.0測定で最大約21.5時間のバッテリー駆動を実現。さらにWi‑Fi 6E対応で高速・安定通信が可能。外出先での作業に強い構成。

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) の選択できる主な項目は以下のようになっています。
※選択は同等のWEBモデル、SZシリーズを参考(加筆)にしています。

CPU インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 155H
インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 155U
インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 125U
OS Windows 11 Home 64ビット
メモリ 32GB/最大32GB LPDDR5X-6400対応 デュアルチャネル対応
16GB/最大16GB LPDDR5X-6400対応 デュアルチャネル対応
ストレージ 1TB SSD(PCIe 4.0対応)
512GB SSD(PCIe 4.0対応)
液晶 13.3型ワイド(16:10)WUXGA(1920×1200)ノングレア タッチ対応
13.3型ワイド(16:10)WUXGA(1920×1200)ノングレア
グラフィック インテル® Arc™ グラフィックス(CPUに内蔵)
インテル® グラフィックス(CPUに内蔵)

※モデルにより選択できる構成が決まります。

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) のお勧めの使い方

ポイント!

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ)

  • 🏫 外出先での長時間モバイルワーク

    約939gの軽量ボディと最大約21.5時間のバッテリー駆動により、カフェ・出張・移動中など電源が確保しにくい環境でも安心して作業できる。

  • 📚 AI活用を含むビジネス用途や資料作成

    Intel Core Ultra 7 155Uの高性能CPUとNPUにより、Office作業はもちろん、AIアシスト機能を使った文章生成・画像処理なども快適にこなせる。

  • 🚶 オンライン会議やリモート授業

    約200万画素のWebカメラとWi‑Fi 6E対応で、映像・通信ともに安定。非光沢・高輝度のWUXGAディスプレイは長時間の画面視聴でも目が疲れにくい。

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) レビュー機材の基本スペック

今回レビューを行うdynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) のモデルは以下のようなスペックになっています。

CPU
インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 155U
OS
Windows 11 Home 64ビット
液晶
13.3型ワイド(16:10)WUXGA(1920×1200)ノングレア タッチ対応
メモリ
16GB/最大16GB LPDDR5X-6400対応S デュアルチャネル対応
SSD
512GB SSD(PCIe 4.0対応)
GPU
インテル® グラフィックス(CPUに内蔵)
ODD
未搭載
N/W
有線LAN+Wi-Fi 6E(2.4Gbps)+Bluetooth Ver5.3準拠

 

dynabook GR/ZZ の詳細情報はこちら

価格:171,380円~(税込)、送料無料 <1/28(水)時点>

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dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) 外観チェック

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) の外観チェックです。

 

本体カラー

カラーはセレストブルー(レビュー機)とネビュラブラックの2色が用意されています。
セレストブルーはdynabookさんとして初の試みのカラーとなっています。

セレストブルー
icon
icon
ネビュラブラック
icon
icon

中央に「dynabook」のロゴマークがあります。

液晶画面

画面の解像度は「13.3型ワイド(16:10)WUXGA(1920×1200)ノングレア タッチ対応」となっています。

<<正面>>

「13.3型ワイド(16:10)WUXGA(1920×1200)ノングレア タッチ対応」なので綺麗で詳細な画像が楽しめる仕上がりの液晶となっています。

視野的は広めだと思います。

<<斜めから>>

<<さらに斜めから>>

この角度でも綺麗に見えていますね。

本体の外観

<<dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) 正面>>

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) は「Thunderbolt™ 4(USB4™ Type-C)コネクタ(電源コネクタ)(PD対応)x 2」と通常のUSBが用意されていて外部インターフェースに関してはかなり充実している印象ですね。
また通常のUSB Type-Aコネクタも用意されているので手持ちのマウスなどを活用する際にも便利だと思います。

<<右側面>>

①SDカードスロット(microSD)
②USB3.2(Gen1)Type-Aコネクタ
③Thunderbolt™ 4(USB4™ Type-C)コネクタ(電源コネクタ)(PD対応)
④有線LAN(RJ45)
⑤セキュリティロック・スロット

<<左側面>>

①Thunderbolt™ 4(USB4™ Type-C)コネクタ(電源コネクタ)(PD対応)
②マイク入力/ヘッドホン出力端子
③HDMI®出力端子
④USB3.2(Gen1)Type-Aコネクタ

<<背面>>

<<上から>>

13.3型ワイドですのでセミB5サイズノートよりは大きいですね。

<<裏面>>

換気は良さそうですね。

<<高さ>>

高さは「17.7〜18.7mm」となっていますので本と同じくらいですね。

<<液晶 光の反射の確認>>

光の反射が強いと外出先で利用する際に光の反射が気になって画面が見辛いなど起こる可能性もあるのでモバイル利用を想定されている方は要チェックです。

結果的には本モデルは光の反射は余り気にならないようですね。

・電源を入れていないとき

 人形は見えていないですね。
  

・電源を入れているとき

 人形は見えていないですね。
 

キーボード&タッチパッド

キーボードは「86キー(JIS配列準拠、かな無し)(バックライトキーボード)、キーピッチ:19mm、キーストローク:1.5mm」となっていて違和感のない配置なので使いやすいと思います。
まあdynabook製はキーボード入力しやすいので定評有りますしね。
さらにかな表示無しなので見やすいですよね。←表示されていないだけで利用することは可能です。

・全体

・右側

・左側

キーボードアップ

キータッチもなかなか良いです。

タッチパッドは広めでクリック部も独立しているので使い易い印象です。

キーボード右上部
電源ボタンはこちらですね。

キーボード左上部

画面の角度

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ)はほぼ水平まで傾けることが可能です。
これなら対面の人と一緒に画面を見ながら会話することも可能なので商談の際にも便利だと思います。

WEBカメラ

本モデルには「有効画素数 約200万画素(Webカメラシャッター付き)」が搭載されています。

昨今WEB会議などを利用する機会が多い方も居られると思いますが、約500万画素であれば凄く綺麗な画像で参加できるのでは無いかと思います。

セキュリティ的にもWebカメラシャッターが付いているのは良いですよね。

AC電源

電源はコンパクトな65Wのコンパクトな物が採用されています。

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) 質量

本体は約918gでした、ホームページ上の数値は約939g~なのでカタログとほぼ同じですかね。

AC電源は240gです。

本体+AC電源では1158gでした。
13.3型液晶搭載でAC電源と合わせて1158gなのでかなり軽めだと思います。
軽めですのでモバイル ノートとして利用したい方にお勧めのモデルだと思います。

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) 外観チェックのまとめ

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) は液晶に「13.3型ワイド(16:10)WUXGA(1920×1200)ノングレア タッチ対応」が搭載されている綺麗で詳細な画像を楽しめるノートPCです。

液晶は綺麗なので使いやすいと思います。

本体のカラーは2色用意されているので好みの色を選ぶ形になると思います。

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) はモバイルで活躍できるノートPCだと思います。
 

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dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) パフォーマンスチェック

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) 基本スペック

 

CPU:インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 155U
メモリ:16GB/最大16GB LPDDR5X-6400対応SDRAM、デュアルチャネル対応
ストレージ:512GB SSD(PCIe 4.0対応)
グラフィックス:インテル® グラフィックス(CPUに内蔵)

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) パフォーマンスチェック

CPU:インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 155U、メモリ:16GB、ストレージ:512GB SSD(PCIe 4.0対応)、グラフィック:インテル® グラフィックス(CPUに内蔵)となっています。

インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 155U
コア/スレッド数 12/14
ターボ・ブースト利用時の最大周波数 最大 4.8 GHz
キャッシュ 12 MB Intel® Smart Cache
プロセッサーのベースパワー 15 W
内蔵GPU Intel® Graphics

スレッド数は14なのでタスクマネージャーではこのように表示されます。

performance Test10 による測定結果

4581点と良いレベルのスコアだと思います。

CINEBENCH R23による測定結果

ゲーム関連ベンチマーク

ゲーム関連のベンチマークです。
ゲーミングPCではありませんが参考用に計測しています。
結果としては多くのゲームを遊ぶ事が出来そうですね。

ファイナルファンタジー XIV: 黄金の遺産

1920×1080 高品質ノートPC: 4037(普通)
1920×1080 標準品質ノートPC:5030(普通)

ファイナルファンタジーXV

重めのゲームですので設定を軽量化すれば何とか遊ぶことが出来そうですね。

1920×1080 軽量品質:2534(やや重い)
1080×720 軽量品質:3666(普通)

3DMARK

こちらもFire Strikeで30FPS未満となっていますので重めの印象のスコアになっています。

Fire Strikeによる測定結果

Fire Strike EXTREMEによる測定結果

TIME SPY による測定結果

STORAGE BENCHIMARKによる測定結果

CPUプロファイルによる測定結果

Steel Nomad Lightによる測定結果

PCmark 10による測定結果

PCmark 10 Extendedによる測定結果

写真&イラスト関連パフォーマンス

RAWデータ現像パフォーマンス

Adobe Lightroom Classic CC で100枚一括現像を行ってみました。
※RAWデータはCanon R6(フルサイズ)で撮影

結果は2分10秒で現像は終了しました。

これはノートパソコンとしては普通レベルの印象の成績だと思います。

Photoshop CCでのパフォーマンス

上記RAWデータをもとに写真編集を行ってみましたが普通に操作出来ました。

ストレージ情報

容量的には512GBで空き容量は約408GBとなっていますのである程度余裕のある容量だと思います。

搭載されているのはSAMSUNG製のモデルの様です。

※今後変更になる場合もあると思います。

最近は外付けでも高速なSSDが販売されているのでもし足りなくなった場合はそちらで対応をするという方法もあるかと思います。

例:管理人が常用している、SanDiskのポータブルSSD

SanDisk ポータブルSSD 500GB

Crystal Diskmarkによる測定です。

通常のHDDが100MB/s位なのでだいたい50倍以上早い結果になっています。
やはり「PCIe NVMe/M.2」規格は爆速ですね。

SDカードのスコアを計測してみました。
※UHS Speed Class1(UHS-II)対応のSDカード利用

こちらは普通レベルだと思います。
でもSDカード、最近は省略されることも多いので有ると便利ですよね。

SDカードを利用可能なのでWindowsのファイル履歴機能を利用して誤ってファイルを削除した場合の修復対応にも利用可能です。
補足:ファイル履歴で利用する場合はドライブレコーダー用などの耐久性が高いSDカードを利用されることをお勧めします。

CPU Zの情報

再起動テストによるパフォーマンス測定

10回測定を行いました。
このテストは毎回多少前後するので参考程度でご覧ください。
ほぼ1分前後の時間となっています。
これは早めの数字だと思います。

1回目:01:00秒
2回目:00:59秒
3回目:01:03秒
4回目:01:05秒
5回目:01:02秒
6回目:00:59秒
7回目:00:58秒
8回目:00:59秒
9回目:00:58秒
10回目:00:59秒

静音性および温度チェック

測定を行った機器は
・騒音:「サンコー 小型デジタル騒音計 RAMA11O08」
・温度:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
を使用しました。

測定は以下の4段階で行っています。

・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 365でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 黄金の遺産を30分間ループ実行)

静音性チェック

騒音計測器で計測したところ最大46.2dbでした。

騒音の目安としては「静かな図書館」レベルの静かさで実際に使っていても音は殆ど感じませんでした。

状態 騒音量(db)
アイドリング 35.5
動画再生時 37.1
動画エンコード 42.8
ベンチマーク 46.2

表面温度のチェック

測定機器:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」

最高温度は動画エンコード時で37.3度になっていました。
手で触ってみましたが暖かさ少し感じました。
結構廃熱処理は良い感じですよね。

※気温の高い夏場は温度はさらに上がるものと思います。

・アイドリング時

・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)

・動画エンコード時(Power Director 365でH.264出力)

・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを30分間ループ実行)

HWMonitorによる内部温度チェック

最高温度は105.0度となっています。
温度はノートPCとしても空くし高めのレベルだと思います。

もし温度高い状態が長く続いた場合パフォーマンスの低下も予想されます。

バッテリーの情報

消費電力のチェック

消費電力の測定を行ってみました。
消費電力は最大で43Wattとなっていました。
消費電力は低めの消費の仕方という印象ですね。

状態 消費電力(Wat)
アイドリング 5
動画再生時 11
動画エンコード 30
ベンチマーク 43

バッテリー充電

バッテリー残量、ほぼゼロの状態から充電のテストを行いました。
充電は65wで行われていました。

30分後のバッテリー残量は約47%となっていました。

外出時のバッテリーの持ちよりもバッテリー寿命を優先する場合は「80%充電モード」を利用するとによりバッテリー寿命を長く利用することが可能です。

バッテリー駆動時間

バッテリー駆動時間はホームページ上は
約11.5時間(動画再生時)/約24.5時間(アイドル時)/JEITAバッテリ動作時間測定法Ver.3.0

となっています。

オーディオ

インテル® ハイ・デフィニション・オーディオ準拠ステレオスピーカー、デュアルマイクが搭載されています。
勿論管理人の個人的な感想ですがまずまずという印象でした。

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) 付属ソフトチェック

付属しているソフトは

・dynabook セッティング

・dynabook かんたん設定

・dynabook サービスステーション

・dynabook スマホコネクション

・dynabook 画面回転ユーティリティ

・dynabook リカバリーメディアクリエイター

などが用意されています。

ネットワーク

本モデルネットワークは

・有線LAN
・Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax)(2.4Gbps)
・Bluetooth Ver5.3準拠

が搭載されています。

Wi-Fi 6EはWi-Fi 6の機能拡張されたものと言えば判りやすいかと思います。

具体的にはまず利用できる周波数がWi-Fi 6の2.4GHz帯/5GHz帯に加えて6GHz帯も利用可能です。
規格的にはWi-Fi 6EはWi-Fi 6と同じIEEE802.11axで最大通信速度も9.6Gbpsですが上記のように利用できる周波数が増えていますのでより安定したスループットが期待出来ます。
※6GHz帯は利用している人が少ないのでより空いていてより快適に使える周波数帯とも言えると思います。

セキュリティ

セキュリティ対策としては

  • 顔認証
  • TPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)
  • Webカメラシャッター
  • セキュリティロック・スロット

などが用意されています。

保証関連

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) は標準で「1年間」が用意されています。

オプションとして

  • dynabook あんしん延長保証(3年)
  • dynabook あんしん延長保証(4年)
  • dynabook あんしん延長保証(5年)
  • dynabook プレミアム保証(3年)
  • dynabook プレミアム保証(4年)
  • dynabook プレミアム保証(5年)

など他にもサービスが用意されています。

詳しくは購入画面でご確認いただけます。

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ))(2026年1月28日)
型番 W6GRZZ7FBJ
CPU インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 155H
OS Windows 11 Home 64ビット
ディスプレイ 13.3型ワイド(16:10)WUXGA(1920×1200)ノングレア タッチ対応
タッチパネル あり
グラフィックス インテル® グラフィックス(CPUに内蔵)
メモリー 16GB/最大16GB LPDDR5X-6400対応SDRAM、デュアルチャネル対応 専用スロット0(交換不可)
ストレージ 512GB SSD(PCIe 4.0対応)
ネットワーク 有線LAN+Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax)(2.4Gbps)+Bluetooth Ver5.3準拠
光学ドライブ 未搭載
Webカメラ 有効画素数 約200万画素(Webカメラシャッター付き)
拡張インターフェイス USB3.2(Gen1)Type-Aコネクタ×2(うち1つはUSBパワーオフアンドチャージ機能付き)
Thunderbolt™ 4(USB4™ Type-C)コネクタ(電源コネクタ)×2(PD対応)
有線LAN(RJ45)
HDMI®出力端子
マイク入力/ヘッドホン出力端子
SDカードスロット(microSD)
バッテリー駆動時間 約11.0時間(動画再生時)/約28.0時間(アイドル時)/JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)
本体サイズ(mm) 約298.8×212.0×17.7〜18.7mm
本体質量 顔認証
認証(Windows Hello) あり(引き取り修理・海外保証〈制限付〉1年)
保証 あり(引き取り修理・海外保証〈制限付〉1年)
オフィスソフト なし
主な付属品 ACアダプター、電源コード、スタートアップガイド、保証書 他
販売価格 191,180円(税込)、送料無料

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) のレビューまとめ

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) のお勧めポイント

  • 約939gの超軽量モバイル設計
    13.3型WUXGAディスプレイを搭載しながら1kg未満の軽さを実現。持ち運びが多いビジネス・学生用途でも負担にならない携帯性が魅力。
  • 最新Intel Core Ultra 7 155U搭載で高性能&AI処理に強い
    12コア/14スレッド構成のCore Ultra 7を採用し、日常作業から重めの処理まで快適。NPU搭載でAIアプリの高速処理にも対応。
  • 最大約21.5時間の長時間バッテリー&Wi‑Fi 6E対応
    JEITA Ver.3.0基準で最大約21.5時間の駆動を実現。Wi‑Fi 6Eにも対応し、外出先でも高速・安定した通信が可能。

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) の気になる点

・特になし

管理人の総評

dynabook GR/ZZ (W6GRZZ7FBJ) は「dynabook GR/ZZ(W6GRZZ7FBJ)は、約939gの軽量ボディと最大約21.5時間の長時間駆動、最新のIntel Core Ultra 7搭載による高性能が魅力のモバイルノート。外出先でも快適に使える携帯性とパワーを両立した一台。
」の外出先でも快適に使えるモデルに仕上がっています。

基本スペックも比較的高く、メインPCにも使えるお得感の高いモデルだと思います。

気軽に持ち運べる使い勝手が良いノートPCをお得に購入したい方にお勧めのモデルです。

dynabook GR/ZZ の詳細情報はこちら

価格:171,380円~(税込)、送料無料 <1/28(水)時点>

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