外出先ではノートPCとして資料を作り、商談では画面を相手に向け、移動中は資料に手書きで書き込む。そんな使い分けをしたいけれど、「2-in-1は重いのでは?」「性能は足りるのか?」と迷っている方は多いと思います。
今回レビューする「Lenovo IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 11 (14型 Intel)」は、360度回転するヒンジを備えた14型の2-in-1ノートです。レビュー機の構成は、Core Ultra 5 322、メモリ16GB、512GB SSD。タッチ操作とペン入力にも対応しています。実測で本体1565gと軽量機ではありませんが、文書作成やブラウジング、Excel作業といったビジネス用途のスコアは安定して高く、写真編集も快適にこなせました。一方、高負荷時は発熱とファン音が明確に出ます。本記事では、強みと注意点を実測データでお伝えします。
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1. デザインとビルドクオリティ
14型クラスの標準的なサイズ感で、2-in-1らしく360度ヒンジを備えています。移動中にタブレット形式で使うなど状況に合わせた使い方が出来るので使いやすい印象ですね。
★画面の開閉角度について
360度ヒンジのため、水平(180度)まで開くのはもちろん、背中合わせにしたり、テント型に立てたりもできます。対面の商談では、180度にフラットに開いて相手に画面を向けられるのが大きな利点で、画面共有や資料の確認もスムーズです。隣に座った相手には、テントモードやスタンドモードに切り替えると、キーボードが邪魔にならず自然な距離感を保てます。さらにタッチとペンが使えるため、スタンドモードで資料を指で示したり、手書きで書き込んだりと、クラムシェル型にはない使い方ができます。
2. 基本スペック表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | Lenovo IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 11 (14型 Intel) |
| プロセッサ | インテル® Core™ Ultra 5 322 インテル® Core™ Ultra 5 325 インテル® Core™ Ultra 7 355 |
| メモリ | 16GB DDR5-5600 32GB DDR5-5600 |
| ストレージ | 256GB SSD(PCIe 4.0 x4 NVMe) 512GB SSD(PCIe 4.0 x4 NVMe) 1TB SSD(PCIe 4.0 x4 NVMe) |
| ディスプレイ | 14型 WUXGA液晶 (1920×1200)・IPS/タッチ対応 14型 WUXGA OLED (1920×1200)・IPS/タッチ対応 |
| グラフィックス | Intel Graphics(CPU内蔵) |
| OS | Windows 11 Home |
| 無線LANアダプター | Wi-Fi 6対応 (IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n準拠) 2×2 Wi-Fi 7対応 (IEEE 802.11be/ax/ac/a/b/g/n準拠) 2×2 160MHz |
| 本体重量 | 約 1.54kg~ |
※選択可能な項目は太字がレビュー機のスペックとなります。
3. ディスプレイ
ベースとなるパネルは16:10の WUXGA (1920×1200)。一般的なフルHD(16:9)より縦に広く、Webページや資料、Excelの行数に余裕が出ます。
タッチ操作とペン入力は、レビュー機で問題なく使えました。
画面の反射は気にならなかったですね。画面を斜めから見ても比較的見やすい印象です。
※画面の反射確認
※斜めからの見やすさ確認
4. キーボードとタッチパッド
2-in-1は筐体が薄い分、キーストロークが浅くなりがちですがそんなに違和感は感じなかったですね。本機のキーボードは日本語配列で、テンキーはありません。矢印キーは左右が通常サイズ、上下が半分の高さで縦に並ぶタイプで、PgUp/PgDnが同じキーに割り当てられています。右下にはCopilotキーが用意されています。
打鍵感は極めて普通という印象ですね。
5. 質量・高さ測定
| 項目 | 実測値 | カタログ値 |
|---|---|---|
| 本体質量 | 1565g | 約1.54kg |
| AC電源質量 | 303g(65W規格) | ー |
| 本体+AC電源 | 1869g | ― |
| 本体の高さ | 17.4mm | 17.4mm(最薄部) |
本体だけで約1.57kgあるため、14型の軽量ノートと比べると「軽い」とは言えません。360度ヒンジの機構を備える2-in-1としては標準的な重さです。電源込みで約1.87kgですが、65W規格の充電器でこの重さなら、出張時の持ち歩きでも許容範囲でしょう。片手で持ってタブレットのように使う用途には重めなので、机や膝に置いて使う場面が中心になります。
6. オーディオ
Dolby Audio対応スピーカー搭載ですので勿論外部スピーカーには劣りますが音楽、映画鑑賞にも使えると思います。
7. パフォーマンス検証
(1) 搭載プロセッサ
CPU-Zでは、Intel Core Ultra 5 322(Panther Lake、Max TDP 25W)、2P+4LPの6コア6スレッドと表示されました。L3キャッシュは12MBです。
(2) ベンチマークスコア分析
| ベンチマーク | 結果 |
|---|---|
| Cinebench 2026 | マルチ 1432 pts/シングル 429 pts(MP Ratio 3.34x) |
| 3DMark CPU Profile | 最大スレッド 4,281/16スレッド 4,236/8スレッド 4,275/4スレッド 3,210/2スレッド 2,071/1スレッド 1,066 |
| 3DMark Fire Strike | 3,339(グラフィックス 3,568/物理 16,376/総合 1,249) |
| 3DMark Fire Strike Extreme | 1,587(グラフィックス 1,580/物理 16,409/総合 685) |
| 3DMark Time Spy | 1,551(グラフィックス 1,376/CPU 5,629) |
| 3DMark Steel Nomad Light | 1,018(平均 7.54 FPS) |
| 3DMark Storage Benchmark | 1,873(平均帯域 318.08 MB/s) |
| PassMark Rating | 3888.6(43rd)/CPU Mark 15848.2/2D 664.4/3D 2423.6/Memory 2901.3/Disk 45228.5(95th) |
| PCMark 10 | 6,627(Essentials 8,760/Productivity 13,394/Digital Content Creation 6,732) |
| PCMark 10 Extended | 5,536(Gaming 2,752ほか) |
プロの視点:どこが強く、どこが弱いか
PCMark 10では、ビジネスに直結する項目が安定して高めです。Web Browsingは11,000台後半、Writingは14,000台、Spreadsheetsは12,000〜15,000台でした。持ち歩いて文書作成やExcel、ブラウジングをするターゲット層には、十分な性能です。一方、3D性能は控えめです。PassMarkの3D Graphics Markは28th、Fire Strike Extremeは1,587にとどまり、内蔵GPUの限界がはっきり出ています。ストレージはPassMarkのDisk Markが95thと突出しています。
Cinebench 2026は、旧バージョンとスコアの尺度が異なるため、他機種と比較する際は同じ2026の数値同士で見る必要があります。PassMarkの順位も、デスクトップやゲーミング機を含む全体での順位です。ノートPCや同価格帯の2-in-1だけで比べれば印象は変わります。PCMark 10 Extendedの総合(5,536)が通常版(6,627)より低いのは、Gaming項目の低さが平均を押し下げたためで、性能が落ちたわけではありません。
ゲーム系ベンチマーク(参考)
| ベンチマーク | 設定 | スコア/評価 |
|---|---|---|
| FF14:黄金のレガシー | 1920×1080 高品質(ノートPC)/ウィンドウ/FSR | 4127/普通 |
| FF14:黄金のレガシー | 1920×1080 標準品質(ノートPC)/ウィンドウ/FSR | 4874/普通 |
| FF15 | 軽量品質 1920×1080/ウィンドウ | 2311/重い |
| FF15 | 軽量品質 1280×720/ウィンドウ | 4075/普通 |
| ストリートファイター6 | LOW 1920×1080 | 60/100(設定変更を推奨)/FIGHTING GROUND 29.83FPS |
| ストリートファイター6 | LOWEST 1280×720 | 100/100(快適にプレイできます)/FIGHTING GROUND 59.95FPS |
どのゲーム系ベンチでも、傾向は一貫しています。フルHDの高画質は厳しく、解像度と画質を下げれば遊べる、という水準です。本機は持ち歩くビジネス用途が主役なので、ゲームは「息抜きに軽いタイトルを」程度に考えるのが現実的です。
再起動テスト
10回の平均は約57.3秒(最短57秒、最長58秒)でした。ばらつきが1秒しかなく、起動時間は非常に安定しています。待ち時間は短くはありませんが、毎回ほぼ同じ時間で立ち上がる点は安心材料です。
| 回数 | 再起動時間 (分:秒) |
|---|---|
| 1回目 | 00:58 |
| 2回目 | 00:57 |
| 3回目 | 00:57 |
| 4回目 | 00:57 |
| 5回目 | 00:58 |
| 6回目 | 00:57 |
| 7回目 | 00:57 |
| 8回目 | 00:58 |
| 9回目 | 00:57 |
| 10回目 | 00:57 |
(3) クリエイティブ性能・実務テスト
- Lightroom: Canon EOS R6(初代)で撮影したRAWデータ100枚を一括現像し、JPEGで書き出したところ、1分37秒で完了しました。1枚あたり約0.97秒の計算です。
- Photoshop: Camera Rawのスーパー解像度とノイズ除去、そして「コンテンツに応じた塗りつぶし」による不要部分の削除は、いずれも問題なく操作できました。コンテンツに応じた塗りつぶしはPC本体で処理されるため、実機の処理性能がそのまま体感に表れます。PCMark 10のPhoto Editing(約9,700〜9,800)が高かった結果とも整合しています。ただし、Rendering and Visualization(約5,200)やVideo Editing(約6,000)は中程度なので、写真編集は快適、動画編集や3D系は余裕が小さい、という整理です。
(4) ストレージ性能
| テスト | Read (MB/s) | Write (MB/s) |
|---|---|---|
| SEQ1M Q8T1 | 6662.52 | 4827.85 |
| SEQ1M Q1T1 | 3594.10 | 2980.31 |
| RND4K Q32T1 | 491.89 | 546.68 |
| RND4K Q1T1 | 92.15 | 134.98 |
搭載SSDはSandisk PC SN5100S(512GB)で、PCIe 4.0 x4接続です。シーケンシャル読み出しは6,000MB/s台と高速で、ビジネス機としては十分すぎる速度です。
容量は512GB表記ですが、Windows上では約474.5GBとして認識されます。初期状態のCドライブの空きは約404.6GB(空き領域の割合は85%)で、ディスクの管理で確認しました。EFIシステムパーティション(450MB)と回復パーティション(1.95GB)は別にあります。
SDカードスロットのテスト(参考)では、読み出し約95MB/s、書き込み約70MB/s前後でした。
(5) 静音性および温度チェック
測定条件は、アイドリング/動画再生(YouTube 30分)/動画エンコード(PowerDirector 365・H.264出力)/ベンチマーク(FF14 黄金のレガシー 30分ループ)の4段階です。
内部温度(HWMonitor)
| 項目 | アイドリング | 動画再生 | エンコード | ベンチマーク |
|---|---|---|---|---|
| CPU Package | 62.0℃ | 66.0℃ | 89.0℃ | 95.0℃ |
| P-Cores (Max) | 61.0℃ | 66.0℃ | 84.0℃ | 94.0℃ |
| LP-Cores (Max) | 49.0℃ | 54.0℃ | 66.0℃ | 83.0℃ |
| SSD Assembly | 29.0℃ | 34.0℃ | 49.0℃ | 56.0℃ |
| SSD Sensor 1 | 35.0℃ | 41.0℃ | 67.0℃ | 71.0℃ |
| SSD Sensor 2 | 34.0℃ | 39.0℃ | 54.0℃ | 61.0℃ |
キーボード表面温度(放射温度計・6点)
| 位置 | アイドリング | 動画再生 | エンコード | ベンチマーク |
|---|---|---|---|---|
| 上段 左 | 27.9℃ | 30.7℃ | 32.5℃ | 39.9℃ |
| 上段 中央 | 28.6℃ | 30.8℃ | 34.2℃ | 42.1℃ |
| 上段 右 | 27.6℃ | 29.9℃ | 32.1℃ | 40.3℃ |
| 下段 左 | 27.6℃ | 30.2℃ | 32.1℃ | 38.2℃ |
| 下段 中央 | 28.3℃ | 31.2℃ | 33.1℃ | 39.6℃ |
| 下段 右 | 25.3℃ | 27.9℃ | 28.8℃ | 32.5℃ |
騒音(デジタル騒音計)
| アイドリング | 動画再生 | エンコード | ベンチマーク |
|---|---|---|---|
| 35.8 dB | 35.9 dB | 50.9 dB | 52.5 dB |
プロの視点
高負荷時のCPU温度は95℃に達し、ここは明確な注意点です。ただしキーボード表面は最大でも42.1℃で、手が触れる面には熱が出にくい設計だと思います。下段右(パームレスト寄り)は32.5℃に収まっており、タイピング中の手元は温度をあまり気にせずに快適に使うことが出来そうですね。
騒音ははっきり二極化しています。動画視聴やブラウジングでは35.8〜35.9 dBと静かですが、エンコードやベンチ中は50.9〜52.5 dBまで上がり、ファンの音は明確に聞こえます。会議中に利用する際は重い処理を回すのは避けたほうが無難です。
バッテリーの情報
| 項目 | 値 |
|---|---|
| バッテリー名/製造元 | L24M3PK2/SMP |
| 設計容量 | 60,000 mWh(60Wh) |
消費電力のチェック(測定器で計測)
| アイドリング | 動画再生 | エンコード | ベンチマーク |
|---|---|---|---|
| 4W | 8W | 30W | 33W |
アイドル時は4W、動画再生でも8Wと、ふだんの使い方では非常に低い消費電力です。高負荷のエンコードとベンチマークでも30〜33Wで、付属の65W規格の充電器に対して半分程度に収まっています。そのため、重い作業をしながらでも、充電の余力が残ると考えられます。
8. ソフトウェアと機能
電子マニュアルとLenovo Vantageが入っており、更新プログラムの確認、保証確認、サポート窓口へのアクセスができます。
9. セキュリティ:ビジネス視点でのチェック
物理セキュリティ
本モデルには顔認証機能とプライバシーシャッターが搭載されています。
プライバシーシャッターはWEB会議などで確実にカメラをオフにしたいときに便利だと思います。
10. ネットワークとインターフェース
無線LANはRealtek RTL8852BE-VDによるWi-Fi 6(802.11ax)です。
オプションで最新規格のWi-Fi 7にもアップグレード可能です。アップグレード費用は400円と廉価(レビュー時確認)なのでとりあえずアップグレードしておくのも良いと思います。
②マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック
③US5Gbps (Type-C/USB 3.2 Gen 1/USB PD/DP)
④USB 5Gbps (Type-C/USB 3.2 Gen 1)
⑤電源ボタン
⑥microSDメディアカードリーダー
⑦USB 5Gbps (Type-A/USB 3.2 Gen 1)
⑧USB 5Gbps (Type-A/USB 3.2 Gen 1/Always On)
SDカードは奥まで入れれば完全に入るので刺したままの持ち運びが可能ですね。
11. バッテリー寿命と充電性能
バッテリー容量は60Whです。
★急速充電テスト
付属の65W規格の充電器とケーブルを使い、バッテリー切れ(稼働不可)の状態から30分充電したところ、残量は53%まで回復しました。充電中には最大で43Wを記録しています。昼休みや移動前の短い時間でも、半分ほど戻せるのは、緊急時のリカバリー能力として頼もしい結果です。
12. 価格とコストパフォーマンス
価格は175,660円~(税込)、送料無料となっています。10/25時点
ビジネス用途の性能は十分で、360度ヒンジとタッチ・ペン対応を備える点を踏まえると、「変形機構付きでも実用性能を確保した2-in-1」として評価できます。一方、ゲームや動画編集など重い用途を想定するなら、上位構成や別機種のほうが向きます。
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13. 保証とサポート
保証は標準で1 年間 引き取り修理が用意されています。
オプションとして
- 引き取り修理 2~4年
- Premium Care(プレミアムケア)1~4年
- Premium Care Plus(プレミアムケア・プラス)1~4年
- アクシデント・ダメージ・プロテクション(ADP) – 1 年間
- アクシデント・ダメージ・プロテクション・ワン – 1 年間
などが用意されています。
14. お勧めの使い方
- 商談や打ち合わせが多い方: 180度や360度のヒンジで対面で見せやすく、タッチで資料を指し示せる。
- 手書きメモや資料への書き込みをしたい方: ペンが使え、スタンドやタブレット風の姿勢でも操作できる。
- 文書作成・Excel・ブラウジングが中心の方: PCMark 10のProductivityが高く、実用性能は十分。
- 写真編集をする方: RAW 100枚を約1分半で現像でき、写真編集は快適。
- 注意が必要な方: ゲームや動画編集がメインの方、静かな環境で重い処理を回したい方。タブレットとして片手で長時間持つ使い方は、本体1565gでは重めです。
15. 対抗機種との比較
2-in-1の競合としては、HPのOmniBook系2-in-1、ASUS Zenbook 14 Flip、Dellの14型2-in-1などが考えられます。
本機の強みは、ビジネス用途のスコアの安定感、PCIe 4.0対応の高速SSD、低い消費電力です。弱みは、高負荷時の発熱・ファン音と、内蔵GPUの3D性能です。
16. 結論(総評)
メリット
- 360度ヒンジとタッチ・ペン対応で、商談・閲覧・手書きと使い方を選べる
- 文書作成・Excel・ブラウジングの実用性能が高く、写真編集(RAW 100枚を1分37秒)も快適
- PCIe 4.0対応の高速SSD(シーケンシャル読み出し6,000MB/s台)
- アイドル時4W、高負荷でも33Wに収まる低い消費電力
- 付属の65W規格の充電器で、バッテリー切れから30分で53%まで回復する急速充電
- 高負荷時でもキーボード表面温度は最大42.1℃
注意点
- 本体1565g、電源込みで約1.87kgと、軽量機ではない
- 高負荷時はCPU温度が95℃に達し、ファン音は50dB超
- 内蔵GPUのため、ゲームや動画編集は余裕が小さい
- Wi-Fi 6対応(Wi-Fi 7は非対応)
- ペンの付属条件は、購入時に構成の確認が必要
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17. あわせて買いたい周辺機器
- 予備のスタイラスペン(対応型番を確認のうえ)
- 小型・軽量のUSB-C充電器(持ち歩きの負担軽減に)
- PCスリーブ、キャリングケース
- USB-Cハブ(ポート不足対策)
- ワイヤレスマウス
















































