⇒日本HP OMEN by HP 40L Desktop 限定10%OFFクーポン

折りたためるOLED 搭載 ThinkPad X1 Fold Gen 1 実機レビュー

スポンサーリンク

今回 ThinkPad X1 Fold Gen 1をレノボ様のご厚意でレビューする機会を頂きましたので外見・パフォーマンス・使い勝手・付属ソフトなどについて管理人視点でレビューをしていきたいと思います。
※構成・価格などはレビュー時点の内容となりますのでご了承ください。

最初に結論を書いておきますとThinkPad X1 Fold Gen 1は13.3″QXGA 折りたたみ式 OLED 搭載のノートPCです。
液晶を折りたためるので大きな画面とコンパクトさを実現した注目モデルだと思います。

スポンサーリンク

まずはThinkPad X1 Fold Gen 1の特徴から

このThinkPad X1 Fold Gen 1の特徴は何と言ってもM13.3″QXGA 折りたたみ式 OLED 搭載で液晶を折りたたんで大きさを変えて利用できる点だと思います。
移動時などは半分に折りたたんでコンパクトに使えるので凄く便利だと思います。

  折りたためる画面というだけど他の人に自慢出来て所有欲を満たしてくれるモデルと言えると思います。

ThinkPad X1 Fold Gen 1の選択できる主な項目は以下のようになっています。

 CPU     インテル®Core™ i5-L16G7 プロセッサー
OSWindows 10 Home 64bit – 日本語版
Windows 10 Home 64bit – 英語版
メモリ8GB LPDDR4X 4266MHz (PoP)
ストレージ256GB、512GB、1TB SSD(M.2 PCIe-NVMe)
液晶13.3型QXGA液晶 (2048×1536) 折りたたみ式、OLED、光沢あり、300nit、マルチタッチパネル(10点)
グラフィックCPU内蔵(インテル® UHD グラフィックス)
LTE(5G対応)Qualcomm Snapdragon X55 5G

※モデルにより選択できる構成が決まります。

ThinkPad X1 Fold Gen 1のお勧めの使い方

ポイント!

ThinkPad X1 Fold Gen 1

  • モバイル用ノートPCとして
    軽量で必要に応じて画面の大きさも変えられるのでモバイルでも活躍出来そうです
  • メイン ノートPCとして
    基本スペックが高いのでメイン ノートPCとして使えると思います

ThinkPad X1 Fold Gen 1レビュー機材の基本スペック


 

今回レビューを行うThinkPad X1 Fold Gen 1のモデルは以下のようなスペックになっています。

CPU
インテル Core i5-L16G7 プロセッサー
OS
Windows 10 Home 64 bit
液晶
13.3″QXGA 折りたたみ式 OLED タッチ( 2048×1536)
メモリ
8.0GB LPDDR4X 4267 LPDDR4X
SSD
512GB SSD (M.2 2242, PCIe-NVMe)
GPU
CPU内蔵 (インテル UHDグラフィックス)
ODD
未搭載
N/W
Wi-Fi 6+Bluetooth v5

 

Lenovo ThinkPad X1 Fold Gen 1

価格:426,800円~(税込)、送料無料 <7/8(木)時点>

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

いまならWEBクーポン価格適用で349,976円~(税込)、送料無料

この商品の詳細はこちらから確認できます。

ThinkPad X1 Fold Gen 1外観チェック

ThinkPad X1 Fold Gen 1の外観チェックです。

 

本体カラー

カラーはThinkPad伝統のブラックが用意されています。

ブラックは場所を選ばずに使えて良いですよね。

Lenovoの上位ブランド、ThinkPad X1シリーズのロゴマークです。

画面

画面の解像度は13.3″QXGA 折りたたみ式 OLED タッチ( 2048×1536)となっています。
※折り畳み時(キーボード装着)は1536 x 1006となります。

ランドスケープモード時
折りたたみ時

・全画面表示した場合

・折りたたんだ場合(2画面表示となります。)

・付属キーボード装着した状態(1536 x 1006 一画面表示となります。)

<<正面>>

13.3型QXGA 折りたたみ式 OLED タッチ( 2048×1536)なので詳細で綺麗な画像が楽しめる仕上がりの液晶となっています。
やっぱりOLED (有機 EL ディスプレイ) は良いですよね。

視野もかなり広めになっています。

<<斜めから>>

<<さらに斜めから>>

Spyder Elite(カラーセンサー)による色域測定結果

ThinkPad X1 Fold Gen 1はsRGBで100%、adobeRGBで96%と通常のノートパソコンがsRGBで70%位なので凄く良い数字となっています。

色域測定の数字が高いので色の再現性が大事な写真加工などの用途でも活躍できるかもしれないですね。

sRGB
adobeRGB

本体の外観

<<ThinkPad X1 Fold Gen 1正面>>

ThinkPad X1 Fold Gen 1はUSBがUSB Type-Cが2本搭載されています。
1本は電源として利用しますので空きは1本となります。
従来型のUSB接続のマウスなどを利用したい場合はHUBなどを用意して利用することになります。
まあ通常はBluetooth接続のものを利用されることをお勧めします。

<<右側面>>

こちら側にはI/Fは配置されていません。

<<左側面>>

①USB Type-C 3.1 Gen 2 (Video-out対応)

<<背面>>

①USB Type-C 3.1 Gen 2 (Video-out対応)
②電源ボタン

※LTE対応モデルの場合中央にある部分に挿入できるようになります。

<<上から>>

13.3型を半分に折っていますので持ち運び時はA4ノートよりかなり小さめになります。

開くとA4ノートより大きくなります。

参考用に管理人所有のiPad(10.2インチ)と比べてみました。
本モデルの方がiPadよりもかなり広い画面が利用できると思います。
※重ねられているのは ThinkPad E15(15.6型)、本モデル、iPad、iPhone 6となります。

<<裏面>>

参考:画面を開いた状態

<<高さ>>

高さは ランドスケープモード時:11.5mm、折りたたみ時:27.8mmとかなり薄いので本と同じくらいですかね。
付属キーボードを装着すると本よりは少し厚くなっています。

・付属キーボードを装着ない状態

・付属キーボードを装着した状態

<<液晶 光の反射の確認>>

光の反射が強いと外出先で利用する際に光の反射が気になって画面が見辛いなど起こる可能性もあるのでモバイル利用を想定されている方は要チェックです。

・電源を入れていないとき

 人形は薄っすらと見えています。
  

・電源を入れているとき

 人形は見えていないですね。
 

キーボード&タッチパッド

キーボードは日本語キーボード (6列)、73キー (Fnキー、PgUpキー、PgDnキー、Windowsキー)、タッチパッドとなっています。
全体的にコンパクトな仕上がりとなっていますが違和感のない配置なので普通に使えます。
キータッチ的には少し浅いので若干慣れが必要かもしれないですね。

・全体

・右側

・左側

勿論ソフトウエア キーボードを利用することも可能です。

タッチパッドも小さめですが普通に使えると思います。

画面の角度

ThinkPad X1 Fold Gen 1はほぼ水平まで画面を傾斜することが出来ます。
これなら向いの人と一緒に画面を見ながら会話をすることが可能だと思います。

WEBカメラ

本モデルには前面に500万画素、IRカメラが搭載されています。
昨今利用が増えたWEB会議などへの対応も可能です。

折りたたんで利用する場合は右サイド(少し下)になります。

AC電源

電源はコンパクトな65Wの物が採用されています。

管理人が常用しているThinkPadの65Wの電源と比べてもかなりコンパクトな仕上がりになっているのが判ると思います。

ThinkPad X1 Fold Gen 1 質量

本体は約963gでした、ホームページ上の数値は約973g~なのでカタログ値より少し軽いですかね。

キーボードを加えると1140gです。

さらにペンを加えると1156gとなります。

AC電源は264gです。

本体+AC電源では1228gでした。
AC電源と合わせて1228gは軽いですよね。
高さも非常に薄いのでカバンに入れての持ち運び時に軽くて嵩張らないので持ち歩いても気にならないと思います。

さらにキーボードを加えても1421gとなっています。

参考までペンは16gでした。

ThinkPad X1 Fold Gen 1 外観チェックのまとめ

ThinkPad X1 Fold Gen 1は13.3型QXGA 折りたたみ式 OLED タッチ( 2048×1536)が搭載されていてモバイルでも使えるノートPCです。
やはりPCで画面が折りたためるというのはインパクト有りますよね。
移動時や持ち運び時はコンパクトな状態で、大きい画面が必要な時は13.3型QXGAで使えるのはやはり便利です。
ただ液晶を開いて利用する場合はタブレット用に販売されているスタンドを併用すると使い易いと思います。
今回のレビューでも管理人所有のスタンドを利用しました。

液晶の色域に関しても数字がかなり良いので色が重要な写真編集やイラスト作成などの用途でも活躍できると思います。

本体のカラーは落ち着いたブラックなので利用する場所を選ばないと思います。

キーボードに関しては違和感のない配置で使いやすいキーボードとなっています。
勿論モバイル利用時など出来るだけ軽量で利用する場合はソフトウエアキーボードも利用可能です。

質量も軽量なのでモバイルでの利用でも便利だと思います。

ThinkPad X1 Fold Gen 1は画面を折りたためる新しい使い方が可能なPCだと思います。

Lenovo ThinkPad X1 Fold Gen 1

価格:426,800円~(税込)、送料無料 <7/8(木)時点>

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

いまならWEBクーポン価格適用で349,976円~(税込)、送料無料

この商品の詳細はこちらから確認できます。

ThinkPad X1 Fold Gen 1 パフォーマンスチェック

ThinkPad X1 Fold Gen 1 基本スペック

 

CPU:インテル Core i5-L16G7 プロセッサー
メモリ:8.0GB LPDDR4X 4267 LPDDR4X
ストレージ:512GB SSD (M.2 2242, PCIe-NVMe)
グラフィックス:CPU内蔵 (インテル UHDグラフィックス)

ThinkPad X1 Fold Gen 1 パフォーマンスチェック

CPU:インテル Core i5-L16G7 、メモリ:8GB、ストレージ:512GB SSD、グラフィック:CPU内蔵 (インテル UHDグラフィックス)となっています。

当サイトで行った実機レビューの結果に基づくPCの選び方情報です。(ベンチマークスコア有り)
当サイト 実機レビュー結果からみた PCの選びかた

※インテル Core i5-L16G7 プロセッサーのデータ

インテル Core i5-L16G7
コア/スレッド数5/5
基本クロック1.40 GHz
最大ブースト
・クロック
最大 3.00 GHz
キャッシュ4 MB
SDP7W
内蔵GPUIntel UHD Graphics

スレッド数は5なのでタスクマネージャーではこのように表示されます。

performance Test10 による測定結果

※Test10に変更になっています。

今回はテストを完走することが出来ず、測定できませんでした。

WINSCOREによる測定結果

専用グラフィックを搭載していないのでグラフィックの数字は低めですが全体的には良いスコアとなっています。

CINEBENCHによる測定結果

CINEBENCHはR23がリリースされましたので2種類測定しています。

・R15
・R23

ゲーム関連ベンチマーク

ゲーム用のPCではありませんが参考用にスコアを測ってみました。
結果としては軽めのゲームであれば遊べそうです。
ただ画面解像を要求するゲームも多いので(2048×1536)の解像度で遊ぶことが必要となるゲームは多いと思います。

ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーター

1280×720 高品質ノートPC: 1738(設定変更を推奨)
1280×720 標準品質ノートPC:2835(やや快適)

ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ

1280×720 高品質ノートPC: 2168(普通)
1280×720 標準品質ノートPC: 2512(やや快適)

ドラゴンクエスト

1280×720 最高品質:7338(とても快適)
1280×720 標準品質:7846(とても快適)

3DMARK

こちらもまずまずのスコアになっています。

Night Raidによる測定結果

WILD LIFEによる測定結果

Fire Strikeによる測定結果

Fire Strike EXTREMEによる測定結果

TIME SPYによる測定結果

PCmark 8による測定結果

・Home accelerated
 2108点と普通レベルのスコアとなっています。

・Work accelerated
 ビジネス用のベンチマークで2848点となっているのである程度快適に使えると思います。
 

PCmark 10による測定結果

PCmark 10 Advanced Editionによる測定結果

写真&イラスト関連パフォーマンス

RAWデータ現像パフォーマンス

Adobe Lightroom Classic CC で100枚一括現像を行ってみました。
※RAWデータはCanon 8000D(APS-C)で撮影

結果は6分17秒で現像は終了しました。

これはノートパソコンとしてはやや時間がかかっているレベルの成績だと思います。

Photoshop CCでのパフォーマンス

※今回テストは実施していません。

ストレージ情報

容量的には512GBで空き容量は443GBとなっていますので通常の使い方であればかなり余裕のあるの容量だと思います。

搭載されているのはTOSHIBA製のSSD (PCIe NVMe/M.2)のようです。

※今後変更になる場合もあると思います。

Crystal Diskmarkによる測定です。

通常のHDDが100MB/s位なのでだいたい17倍以上早い結果になっています。
やはり「PCIe NVMe/M.2」規格は早いですね。

CPU Zの情報

静音性および温度チェック

測定を行った機器は
・騒音:「サンコー 小型デジタル騒音計 RAMA11O08」
・温度:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
を使用しました。

測定は以下の4段階で行っています。

・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を20分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 17でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを20分間ループ実行)

静音性チェック

騒音計測器で計測したところ最大41.3dbでした。

騒音の目安としては「静かな図書館」レベルの静かさで実際に聞いていても殆ど気にならないです。。

状態騒音量(db)
アイドリング38.2
動画再生時38.1
動画エンコード41.3
ベンチマーク41.1

表面温度のチェック

測定機器:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」

最高温度は動画エンコード時で40.2度になっていました。
手で触ってみましたが若干暖かいなという印象でした。

※気温の高い夏場は温度はさらに上がるものと思います。

・アイドリング時

・動画再生時(Youtubeの動画を20分間連続再生)

・動画エンコード時(Power Director 16でH.264出力)

・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを20分間ループ実行)

HWMonitorによる内部温度チェック

最高温度は82度となっています。
ノートPCとしては温度上昇しない印象ですね。
もし温度高い状態が長く続居た場合パフォーマンスの低下も予想されます。

バッテリーの情報

バッテリ―容量は設計上50020mWhとなっています。

消費電力のチェック

消費電力の測定を行ってみました。
消費電力はベンチマーク時が最大で22Watとなっていました。
消費電力は物凄く少ない印象ですね。

状態消費電力(Wat)
アイドリング9
動画再生時11
動画エンコード22
ベンチマーク16

バッテリー充電

 
 バッテリー残量、ほぼゼロの状態から充電のテストを行いました。
 充電は69wで行われていました。

30分後のバッテリー残量は約50%となっていました。
  
 かなりの急速充電速度ですよね。
 バッテリーがピンチの時も短時間で充電出来て良いと思います。
  

バッテリー駆動時間

バッテリー駆動時間はホームページ上、最大 約11.7時間/JEITA2.0となっています。

オーディオ

デジタルマイクロホン/ステレオ・スピーカー、Dolby Audio機能付きが搭載されています。

勿論管理人の個人的な感想ですが普通レベルの音という印象でした。

ThinkPad X1 Fold Gen 1付属ソフトチェック

付属しているソフトは

・Lenovo Vantage
 ※システムの設定や更新が可能なソフトです。

・カメラの設定

・Displayの設定

などです。

キーボードなどのカスタマイズ

登録したアプリをワンタッチで起動できる「ユーザー定義のキー」の設定。

ネットワーク

本モデルネットワークは

・インテル® Wi-Fi 6 AX200 a/b/g/n/ac/ax
・Bluetooth v5.0

が搭載されています。

Wifi6は最新の11ax(IEEE 802.11ax)を判りやすく呼ぶための新呼称です。

スペック的には最大通信速度9.6Gbpsで対応周波数も2.4GHz帯/5GHz帯の両方に対応しています。
なのでLAN環境がより高速に利用できる規格と言えると思います。

本モデルに搭載されているのはWi-Fi 6対応 (IEEE802.11ax準拠) となっていて無線LANのリンク速度は2.4Gbpsとなりました。
※現在販売されているノートPCだと管理人が知る限り2.4Gbpsが最大です。

セキュリティ

・セキュリティー・チップ(TPM) 

保証関連

ThinkPad X1 Fold Gen 1は1年間 引き取り修理が用意されています。

オプションとして

・2年間 引き取り修理
・3年間 引き取り修理
・2年間 プレミアサポート +引き取り修理
・3年間 プレミアサポート +引き取り修理

などのサービスが用意されています。

詳しくは購入画面でご確認いただけます。

ThinkPad X1 Fold Gen 1 (2021年7月8日)
型番ThinkPad X1 Fold Gen 1
CPUインテル Core i5-L16G7 プロセッサー ( 1.40GHz 4MB )
OSWindows 10 Home 64 bit
ディスプレイ13.3″QXGA 折りたたみ式 OLED タッチ( 2048×1536)
タッチパネルあり
グラフィックスCPU内蔵 (インテル UHDグラフィックス)
メモリー8.0GB LPDDR4X 4267 LPDDR4X オンボード 4267MHz
ストレージ512GB ソリッドステートドライブ (M.2 2242, PCIe-NVMe)
ネットワークインテル® Wi-Fi 6 AX200 a/b/g/n/ac/ax+Bluetooth v5.0
光学ドライブ未搭載
Webカメラ前面:500万画素、IRカメラ
拡張インターフェイスインテル® Wi-Fi 6 AX200 a/b/g/n/ac/ax+Bluetooth v5.0
バッテリー駆動時間最大 約 11.7時間/JEITA2.0
本体サイズ(mm)約 299.4x236x11.5mm(ランドスケープモード時)
約 158.2x236x27.8mm(折りたたみ時)
本体質量タブレット本体: 約 973g~ キーボード:178g
認証(Windows Hello)未搭載
保証1年間 引き取り修理
オフィスソフトなし
主な付属品AC電源、キーボード、Lenovo Mod Penなど
販売価格426,800円(税込)、送料無料

ThinkPad X1 Fold Gen 1のレビューまとめ

ThinkPad X1 Fold Gen 1のお勧めポイント

  • 折りたためる画面が特徴の自由な使い方が出来る
  • 軽量・薄型で堅牢性も高いのでモバイル利用で活躍可能

ThinkPad X1 Fold Gen 1の気になる点

価格が少し高め

管理人の総評

ThinkPad X1 Fold Gen 1は13.3型QXGA 折りたたみ式 OLED タッチ(2048×1536)搭載のモバイル利用も可能なノートPCです。
折りたたんで使えるので移動中などちょっと情報を確認をしたい場合などコンパクトに使えるのは良いと思います。

パフォーマンスもかなり高くて満足感を得られるモデルだと思います。

ThinkPad X1 Fold Gen 1はThinkPadの信頼感と新しい使い方が出来るノートPCをお探しの方にお勧めしたいモデルです。

Lenovo ThinkPad X1 Fold Gen 1

価格:426,800円~(税込)、送料無料 <7/8(木)時点>

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

いまならWEBクーポン価格適用で349,976円~(税込)、送料無料

この商品の詳細はこちらから確認できます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました