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メモリ16GB搭載 THIRDWAVE DX-T5 実機レビュー

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今回 THIRDWAVE DX-T5をサードウェーブ(ドスパラ)様のご厚意でレビューする機会を頂きましたので外見・パフォーマンス・使い勝手・付属ソフトなどについて管理人視点でレビューをしていきたいと思います。
※構成・価格などはレビュー時点の内容となりますのでご了承ください。

最初に結論を書いておきますとTHIRDWAVE DX-T5はメモリに16GBと大容量を搭載した高いパフォーマンスが期待できるスタンダードタイプの ノートPCです。
価格も7万円台とコストパフォーマンスの面でも攻めた設定になっています。

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まずはTHIRDWAVE DX-T5の特徴から

このTHIRDWAVE DX-T5の特徴はSSDも高速なものが搭載されているのでノートPCをサクサク使いたい方にお勧めのモデルに仕上がっています。

さらに質量が1.6㎏と比較的軽量なので大画面モバイルノートとして持ち運んでの利用にも対応可能だと思います。

THIRDWAVE DX-T5の選択できる主な項目は以下のようになっています。

CPU インテル Core i5-1135G7 プロセッサー
OS Windows 11 Home 64ビット
Windows 11 Pro 64ビット
メモリ16GB、32GB、64GB (DDR4)
ストレージ256GB、512GB、1TB SSD(NVMe対応)
2ndストレージ HDD:1TB、2TB SSD:1TB、2TB
 ※デュアルストレージ構成可能
液晶 15.6インチ 非光沢ワイド 60Hz フルHD(1920×1080)
グラフィックインテル iRIS Xeグラフィックス(CPU内蔵)

※モデルにより選択できる構成が決まります。

THIRDWAVE DX-T5のお勧めの使い方

ポイント!

THIRDWAVE DX-T5

  • メイン ノートPCとして
    基本スペックが高いのでメインPCとして使えると思います
  • 大画面モバイルノートPCとして
    15.6型としては軽量・薄型なので大画面モバイルノートPCとして利用可

THIRDWAVE DX-T5レビュー機材の基本スペック

今回レビューを行うTHIRDWAVE DX-T5のモデルは以下のようなスペックになっています。

CPU
インテル Core i5-1135G7
OS
Windows 10 Pro 64ビット
液晶
15.6型 非光沢ワイド 60Hz フルHD(1920×1080)
メモリ
16GB DDR4 (PC4-25600/8GBx2/2チャネル)
SSD
256GB NVMe SSD (M.2, 読込速度 3000MB/s, 書込速度 1000MB/s)
GPU
インテル iRIS Xeグラフィックス(CPU内蔵)
ODD
未搭載
N/W
有線LAN+インテル Wi-Fi 6 AX201+Bluetooth 5.1

 

THIRDWAVE DX-T5

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THIRDWAVE DX-T5外観チェック

THIRDWAVE DX-T5の外観チェックです。

 

本体カラー

カラーは落ち着いたシルバー系ですね。

液晶画面

画面の解像度は15.6 インチ 非光沢ワイド リフレッシュレート 60Hz フルHD(1920×1080)となっています。

<<正面>>

15.6 インチ 非光沢ワイド フルHD(1920×1080)なので詳細な画像が楽しめる仕上がりの液晶となっています。

視野も広めになっています。

<<斜めから>>

<<さらに斜めから>>

この角度でもまずまずですかね。

Spyder Elite(カラーセンサー)による色域測定結果

THIRDWAVE DX-T5はsRGBで96%、adobeRGBで74%と通常のノートパソコンがsRGBで70%位なのでかなり高めの数字となっています。

色域測定が高めなので色の再現性が大事な写真加工などの用途でも活躍可能だと思います。

sRGB
adobeRGB

本体の外観

<<THIRDWAVE DX-T5正面>>

THIRDWAVE DX-T5はUSB Type-Cx1(Thunderbolt未対応) 、通常のUSB x2本用意されているので数的には足りなくなることは余りないかと思います。
有線LANも用意されているので高速で安定した通信も可能です。

<<右側面>>

①microSDカードリーダー (SDXC対応)
②USB 3.2 Gen2 (Type-A)
③有線LAN
④キュリティロック スロット

<<左側面>>

①電源入力
②HDMI 2.0
③USB 3.2 Gen2 (Type-A)
④USB3.2 Gen2 (Type-C)
⑤マイク入力・ヘッドフォン出力 共用端子

<<背面>>

<<上から>>

15.6型ですのでセミB5サイズノートよりは大きいですね。

<<裏面>>

裏面のカラーははブラックとなっています。

<<高さ>>

高さは19.5(高さ) mmとかなり薄いので本と同じくらいですかね。
高さが2㎝以下だとカバンに入れて持ち歩く際も嵩張らないので良いですね。

<<液晶 光の反射の確認>>

光の反射が強いと外出先で利用する際に光の反射が気になって画面が見辛いなど起こる可能性もあるのでモバイル利用を想定されている方は要チェックです。

・電源を入れていないとき

 写真では確認し辛いですが人形は本当にかすかに見えています。
と言っても反射の少ない非光沢液晶なので影が見えているレベルに近いですけどね。
  

・電源を入れているとき

 人形はこちらもかすかに見えています。
 

キーボード&タッチパッド

キーボードは日本語キーボードとなっていてあまり違和感のない配置なので使いやすいと思います。

・全体

・右側

・左側

キー幅は実測で15.60㎜でした。

タッチパッドの使い勝手は普通レベルという印象でした。

キーは若干浅い印象でした。

キーボード右上部
※電源ボタンはこちら側に有ります。

キーボード左上部

管理人が入力した際の打鍵音は63.1db位でしたので若干打鍵音は大き目だと思います。
図書館など静かな場所で利用する場合は注意が必要かもしれないですね。
まあ管理人が乱暴なだけという話も有りますが。(笑)

WEBカメラ

本モデルには「HD WEBカメラ」が搭載されています。
昨今WEB会議などを利用する機会が多い方も居られると思いますが、HD画質であれば綺麗な画像で参加できるのでは無いかと思います。

AC電源

電源は65Wの比較的コンパクトな物が採用されています。

THIRDWAVE DX-T5 質量

本体は約1601gでした、ホームページ上の数値は約1.6kg(バッテリー含む)なのでカタログ値とほぼ同じですかね。

AC電源は317gです。

本体+AC電源では1918gでした。
15.6型でAC電源と合わせて1918gはかなり軽いと思います。
これなら本体も薄型なので必要に応じてカバンにいれて持ち運ぶ際にも便利だと思います。

THIRDWAVE DX-T5 外観チェックのまとめ

THIRDWAVE DX-T5は液晶に15.6 インチ 非光沢ワイド フルHD(1920×1080)が搭載されているモバイルでも利用可能なスタンダードタイプのノートPCです。

液晶の色域に関しても良い数字なので色が重要な写真編集やイラスト作成などの用途でも活躍出来ると思います。

本体のカラーは落ち着いた印象のシルバー系となっています。

キーボードに違和感のない配置なので使い易いと思います。

THIRDWAVE DX-T5は薄型で綺麗な映像を楽しめるスタンダードタイプのノートPCです。

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THIRDWAVE DX-T5 パフォーマンスチェック

THIRDWAVE DX-T5 基本スペック

 

CPU:インテル Core i5-1135G7
メモリ:16GB DDR4 (PC4-25600/8GBx2/2チャネル)
ストレージ:256GB NVMe SSD (M.2, 読込速度 3000MB/s, 書込速度 1000MB/s)
グラフィックス:インテル iRIS Xeグラフィックス(CPU内蔵)

THIRDWAVE DX-T5 パフォーマンスチェック

CPU:インテル Core i5-1135G7、メモリ:16GB、ストレージ:256GB SSD、グラフィック:インテル iRIS Xeグラフィックス(CPU内蔵)となっています。
CPUはCore i5ですがメモリは16GB搭載されているのでメモリを大量に消費する処理に強みを発揮してくれそうです。

当サイトで行った実機レビューの結果に基づくPCの選び方情報です。(ベンチマークスコア有り)
当サイト 実機レビュー結果からみた PCの選びかた

※インテル Core i5-1135G7 プロセッサーのデータ

インテル Core i5-1135G7 プロセッサー
コア/スレッド数4/8
コンフィグラブル TDP-up/down 周波数2.4 GHz/900 MHz
ターボ・ブースト・クロック最大 4.2 GHz
キャッシュ8 MB Intel® Smart Cache
コンフィグラブル TDP-up/down28W/12W
内蔵GPUインテル Iris Xᵉ グラフィックス

performance Test10 による測定結果

3421点と良いスコアだと思います。

WINSCOREによる測定結果

全体的に凄く良いスコアとなっています。
※グラフィックに関しては専用グラフィック搭載ではないので若干低めになっています。

CINEBENCHによる測定結果

CINEBENCHはR23とR15の2種類測定しています。

・R15
・R23

ゲーム関連ベンチマーク

ゲーム用のPCではありませんが参考用にゲーム関連のベンチマークを測定してみました。
結果としては多くのゲームを遊ぶ事が出来そうです。

ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーター

1920×1080 高品質ノートPC: 4381(快適)
1920×1080 標準品質ノートPC:5670(快適)

ファイナルファンタジーXIV: ENDWALKER

1920×1080 高品質デスクトップPC: 4229(普通)
1920×1080 高品質ノートPC:5440(普通)

ファイナルファンタジーXV

かなり重いゲームですが解像を落として軽い設定にすれば何とか遊べそうです。
これ専用グラフィックを搭載していないノートPCとしてはかなり良い結果だと思います。

1920×1080 軽量品質: 2395(重い)
1280×720 軽量品質: 3794(普通)

ドラゴンクエスト

1920×1080 最高品質:9917(とても快適)
1920×1080 標準品質:11452(すごく快適)

3DMARK

こちらも良いスコアになっています。

Night Raidによる測定結果

WILD LIFEによる測定結果

Fire Strikeによる測定結果

Fire Strike EXTREMEによる測定結果

TIME SPYによる測定結果

CPU PROFILEによる測定結果

STORAGE BENCHMARKによる測定結果

PCmark 8による測定結果

・Home accelerated
 4738点と良いスコアなので快適に使えると思います。

・Work accelerated
 ビジネス用のベンチマークでも3080点となっています。
 

PCmark 10による測定結果

PCmark 10 Advanced Editionによる測定結果

写真&イラスト関連パフォーマンス

RAWデータ現像パフォーマンス

Adobe Lightroom Classic CC で100枚一括現像を行ってみました。
※RAWデータはCanon 8000D(APS-C)で撮影

結果は1分46秒で現像は終了しました。

これはノートパソコンとしてはかなり早いレベルの成績だと思います。

Photoshop CCでのパフォーマンス

上記RAWデータをもとに写真編集を行ってみましたが普通に操作出来ました。

今話題のPhotoshop CCに付属しているCamera Rawでのスーパー解像度は1分と少し時間が掛かるようです。

Windows11との互換性

2021年10月5日にリリースされたマイクロソフト社のWindows11ですが本モデルの対応状況をマイクロソフト社が提供している互換性チェックプログラムで確認してみました。
結果としてはアップグレード可能とのことなので本モデルは安心して利用出来そうです。

注意:Windows11へのアップグレードは自己責任で行う形となると思いますので実行される判断はご自身で行ってください。

Windows11の詳細はは以下の公式ページでご確認頂けます。
https://www.microsoft.com/ja-jp/windows/windows-11

ストレージ情報

容量的には256GBで空き容量は206GBとなっていますので通常の使い方であれば普通に使える容量だと思います。
もっと必要だよ!という方は最大2TBまでカスタマイズでアップグレード可能ですので検討してみるのも良いと思います。
さらにデュアルストレージ構成も選択可能なのでさらにコストパフォーマンス良く保存可能なデータ容量を増やすことも可能です。

搭載されているのはPHISON製のSSD (PCIe NVMe/M.2)のようです。
補足:カスタマイズでWestern Digital製を選択する事も可能です。

※今後変更になる場合もあると思います。

Crystal Diskmarkによる測定です。

通常のHDDが100MB/s位なのでだいたい34倍以上早い結果になっています。
やはり「PCIe NVMe/M.2」規格は爆速ですね。
製品の説明に「読込速度 3000MB/s, 書込速度 1000MB/s」の表記が有りますが実測値ではそれを上回っている点も◎ですね。

SDカードのスコアを計測してみました。
※UHS Speed Class1(UHS-II)対応のSDカード利用

こちらは通常レベルの速さと思います。
大量の写真データ取り込みなどで、もっと速度が必要な場合はUSB接続のリーダーを別途用意するなどの検討も有りだと思います。

CPU Zの情報

静音性および温度チェック

測定を行った機器は
・騒音:「サンコー 小型デジタル騒音計 RAMA11O08」
・温度:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
を使用しました。

測定は以下の4段階で行っています。

・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 18でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを30分間ループ実行)

静音性チェック

騒音計測器で計測したところ最大40.6dbでした。

騒音の目安としては「静かな図書館」レベルの静かさで音は殆ど感じませんでした。

状態騒音量(db)
アイドリング38.4
動画再生時38.5
動画エンコード39.6
ベンチマーク40.6

表面温度のチェック

測定機器:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」

最高温度はベンチマーク時で29.6度になっていました。
手で触ってみましたが熱は殆ど感じられませんでした。

※気温の高い夏場は温度はさらに上がるものと思います。

・アイドリング時

・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)

・動画エンコード時(Power Director 18でH.264出力)

・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを30分間ループ実行)

HWMonitorによる内部温度チェック

最高温度は95度となっています。
ノートPCとしては少し低めの温度上昇の印象ですね。

もし温度高い状態が長く続いた場合パフォーマンスの低下も予想されます。

バッテリーの情報

消費電力のチェック

消費電力の測定を行ってみました。
消費電力は動画エンコード時が最大で56Watとなっていました。
全体的に消費電力はバランスがとれている印象ですね。

状態消費電力(Wat)
アイドリング10
動画再生時11
動画エンコード56
ベンチマーク36

バッテリー充電

バッテリー残量、ほぼゼロの状態から充電のテストを行いました。
充電は56Watで行われていました。

30分後のバッテリー残量は約38%となっていました。

バッテリー駆動時間

バッテリー駆動時間はホームページ上、約8.7時間/JEITA測定法2.0となっています。

PCMark8(Work accelerated)でバッテリー駆動時間を測定してみました。

ベンチマークソフトを約4時間13分程度動かすことが出来ました。

※ベンチマークを動かしての測定ですのでJEITA2.0での測定値よりもかなり短くなります。
 

オーディオ

マザーボード 標準 オンボードHDサウンドが搭載されています。

勿論管理人の個人的な感想ですが普通レベルという印象でした。

THIRDWAVE DX-T5付属ソフトチェック

・KINGSOFT WPS Office 2 (ワープロ/表計算/プレゼンテーション)
・ノートン(TM) セキュリティ スタンダード 30日版

が用意されています。

気軽にオフィスソフトが使えるのは良いですよね。

ネットワーク

本モデルネットワークは

・有線LAN
・インテル Wi-Fi 6 AX201 (IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax)
・Bluetooth 5

が搭載されています。

Wifi6は最新の11ax(IEEE 802.11ax)を判りやすく呼ぶための新呼称です。

スペック的には最大通信速度9.6Gbpsで対応周波数も2.4GHz帯/5GHz帯の両方に対応しています。
なのでLAN環境がより高速に利用できる規格と言えると思います。

本モデルに搭載されているのはWi-Fi 6対応 (IEEE802.11ax準拠) となっていて無線LANのリンク速度は1.2Gbpsとなりました。
※現在販売されているノートPCだと管理人が知る限り2.4Gbpsが最大です。

セキュリティ

・セキュリティスロット
・ノートン(TM) セキュリティ スタンダード 30日版

などが用意されています。

保証関連

THIRDWAVE DX-T5は標準で「持込修理 期間1年」が用意されています。

オプションとして

・セーフティサービス
  修理範囲:自然故障 ✙ お客様過失(水濡・コネクタや液晶破損・転倒など)
  保証期間:3年間

・延長保証
  修理範囲:自然故障のみ
  保証期間:3年間

など他にもサービスが用意されています。

詳しくは購入画面でご確認いただけます。

THIRDWAVE DX-T5(2022年2月6日)
型番THIRDWAVE DX-T5
CPUインテル Core i5-1135G7 (2.40GHz-4.20GHz/4コア/8スレッド)
OSWindows 10 Home 64ビット
ディスプレイ15.6 インチ 非光沢ワイド リフレッシュレート 60Hz フルHD(1920 x 1080)
タッチパネルなし
グラフィックスインテル iRIS Xeグラフィックス(CPU内蔵)
メモリー16GB DDR4 SO-DIMM (PC4-25600/8GBx2/2チャネル)
ストレージ256GB NVMe SSD (M.2, 読込速度 3000MB/s, 書込速度 1000MB/s)
ネットワーク有線LAN+インテル Wi-Fi 6 AX201 (IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax)+Bluetooth 5.1
光学ドライブ未搭載
WebカメラHD WEBカメラ
拡張インターフェイスUSB 3.2 Gen2 (Type-A)x2, USB3.2 Gen2 (Type-C)x1,HDMIx1,マイク入力・ヘッドフォン出力 共用端子x1
バッテリー駆動時間8.7時間/Jeita2.0
本体サイズ(mm)362.2(幅)×247.1(奥行き)×19.5(高さ) mm
本体質量約1.6kg(バッテリー含む)
認証(Windows Hello)未搭載
保証持込修理 期間1年
オフィスソフトKINGSOFT WPS Office 2 (ワープロ/表計算/プレゼンテーション)
主な付属品AC電源など
販売価格74,980円~(税込)+送料

THIRDWAVE DX-T5のレビューまとめ

THIRDWAVE DX-T5のお勧めポイント

  • 基本スペックが高いのでメインPCとして利用可能
  • 色の再生度も高く写真編集などの用途で活躍可能
  • コストパフォーマンスが高いので初めてのノートPCとしてもお勧め

THIRDWAVE DX-T5の気になる点

※特になし

管理人の総評

THIRDWAVE DX-T5は薄型軽量で大画面モバイルノートとしても利用可能なスタンダードタイプのノートPCです。
スペック的にもインテル Core i5-1135G7搭載でメモリも標準で16GB搭載とかなりのハイスペックなのでメモリ消費量が多いアプリへ対応も可能です。

価格的にも税込みで7万円台とかなり攻めた価格設定になっていてコストパフォーマンスが高いモデルと言えると思います。

THIRDWAVE DX-T5は大容量メモリ搭載ノートをお得に購入したい方にお勧めのモデルです。

THIRDWAVE DX-T5

価格:74,980円~(税込)+送料 <2/9(水)時点>

さらに最大1.5% 1,094ポイント 獲得できます。

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