今回dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) をdynabook様のご厚意でレビューする機会を頂きましたので外見・パフォーマンス・使い勝手・付属ソフトなどについて管理人視点でレビューをしていきたいと思います。
※構成・価格などはレビュー時点の内容となりますのでご了承ください。
※液晶ディスプレイは、液晶パネルの特性や製造工程により、各製品で色合いが異なる場合があります。

最初に結論を書いておきますとdynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) は、軽量で持ち運びやすい13.3型モバイル設計に加え、WUXGA高精細液晶で作業効率を高められる点が魅力。さらにRyzen搭載で日常業務を快適にこなせるバランスの良いモデルに仕上がっています。
まずはdynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) の特徴から
このdynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) の特徴は以下のような点が挙げられます。
- 💻軽量・堅牢なモバイル設計
13.3型で持ち運びやすい軽量ボディを採用し、外出先での作業に適した堅牢性も確保している。 - 🚀高精細WUXGA液晶による快適な表示
1920×1200(WUXGA)の高解像度ディスプレイで、文書作成から画像閲覧まで見やすく作業効率を高める。 - 🧼AMD Ryzen搭載による高い処理性能
RA/ZYシリーズと同様にRyzenプロセッサを採用し、ビジネス用途や日常作業をスムーズにこなせるパフォーマンスを備えている。
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) の選択できる主な項目は以下のようになっています。
※選択は同等のWEBモデル、SZシリーズを参考(加筆)にしています。
| CPU | AMD Ryzen™ 7 250 プロセッサー |
|---|---|
| OS |
Windows 11 Home 64ビット Windows 11 Pro 64ビット |
| メモリ | 16GB/最大16GB LPDDR5X-6400対応SDRAM、デュアルチャネル対応 専用スロット0(交換不可) |
| ストレージ | 512GB SSD(PCIe 4.0対応) |
| 液晶 | 13.3型ワイド(16:10)WUXGA(ノングレア)(1920×1200) |
| グラフィック | AMD Radeon™ 780M グラフィックス(CPUに内蔵) AMD Radeon™ 740M グラフィックス(CPUに内蔵) |
※モデルにより選択できる構成が決まります。
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) のお勧めの使い方
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH)
- 🏫 モバイルワーク・外出先での資料作成に最適
軽量ボディと長時間バッテリーが強調されているため、カフェ・出張先・移動中でも安定して作業できる。
- 📚 オンライン会議やリモート授業のメイン端末として
高解像度WUXGAディスプレイや高性能CPUにより、映像表示や複数アプリの同時利用が快適。
- 🚶 写真整理・軽めのクリエイティブ作業にも向く
Ryzen 5/7 クラスの処理性能と16GBメモリ構成が紹介されており、画像編集や大量ファイル管理もスムーズ。
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) レビュー機材の基本スペック
今回レビューを行うdynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) のモデルは以下のようなスペックになっています。
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dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) 外観チェック
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) の外観チェックです。
本体カラー
カラーは落ち着いたネビュラブラックが用意されています。
中央に「dynabook」のロゴマークがあります。
液晶画面
画面の解像度は「13.3型ワイド(16:10)WUXGA(ノングレア)(1920×1200)」となっています。
<<正面>>
「13.3型ワイド(16:10)WUXGA(ノングレア)(1920×1200)」なので綺麗で詳細な画像が楽しめる仕上がりの液晶となっています。
視野的は広めだと思います。
<<斜めから>>
<<さらに斜めから>>
この角度でも綺麗に見えていますね。
本体の外観
<<dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) 正面>>
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) は「Thunderbolt™ 4(USB4™ Type-C)コネクタ(電源コネクタ)(PD対応)x 2」と通常のUSBが用意されていて外部インターフェースに関してはかなり充実している印象ですね。
<<右側面>>
①SDカードスロット(microSD)
②USB3.2(Gen1)Type-Aコネクタ
③Thunderbolt™ 4(USB4™ Type-C)コネクタ(電源コネクタ)(PD対応)
④有線LAN(RJ45)
⑤セキュリティロック・スロット
<<左側面>>
①Thunderbolt™ 4(USB4™ Type-C)コネクタ(電源コネクタ)(PD対応)
②マイク入力/ヘッドホン出力端子
③HDMI®出力端子
④USB3.2(Gen1)Type-Aコネクタ
<<背面>>
<<上から>>
13.3型ワイドですのでセミB5サイズノートよりは大きいですね。
<<裏面>>
さすが「dynabookのエンパワーテクノロジー」対応なので換気は良さそうですね。
<<高さ>>
高さは「17.7〜18.7mm」となっていますので本と同じくらいですね。
<<液晶 光の反射の確認>>
光の反射が強いと外出先で利用する際に光の反射が気になって画面が見辛いなど起こる可能性もあるのでモバイル利用を想定されている方は要チェックです。
結果的には本モデルは光の反射は余り気にならないようですね。
・電源を入れていないとき
・電源を入れているとき
キーボード&タッチパッド
キーボードは「86キー(JIS配列準拠、かな無し)、キーピッチ:19mm(※12)、キーストローク:1.5mm」となっていて違和感のない配置なので使いやすいと思います。
まあdynabook製はキーボード入力しやすいので定評有りますしね。
さらにかな表示無しなので見やすいですよね。←表示されていないだけで利用することは可能です。
・全体
・右側
・左側
キーボードアップ
キータッチもなかなか良いです。
タッチパッドは広めでクリック部も独立しているので使い易い印象です。
キーボード右上部
電源ボタンはこちらですね。
キーボード左上部
画面の角度
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH)はほぼ水平まで傾けることが可能です。
これなら対面の人と一緒に画面を見ながら会話することも可能なので商談の際にも便利だと思います。
WEBカメラ
本モデルには「有効画素数 約200万画素(Webカメラシャッター付き)」が搭載されています。
昨今WEB会議などを利用する機会が多い方も居られると思いますが、約500万画素であれば凄く綺麗な画像で参加できるのでは無いかと思います。
セキュリティ的にもWebカメラシャッターが付いているのは良いですよね。
AC電源
電源はコンパクトな65Wのコンパクトな物が採用されています。
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dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) 質量
本体は約837gでした、ホームページ上の数値は約約853g~なのでカタログとほぼ同じですかね。
AC電源は238gです。
本体+AC電源では1075gでした。
13.3型液晶搭載でAC電源と合わせて1075gなのでかなり軽めだと思います。
軽めですのでモバイル ノートとして利用したい方にお勧めのモデルだと思います。
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) 外観チェックのまとめ
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) は液晶に「13.3型ワイド(16:10)WUXGA(ノングレア)(1920×1200)」が搭載されている綺麗で詳細な画像を楽しめるノートPCです。
液晶の試薬雲披露目で綺麗なので使いやすいと思います。
本体のカラーは落ち着いたイメージのカラーなので安心して使えると思います。
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) はモバイルで活躍できるノートPCだと思います。
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dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) パフォーマンスチェック
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) 基本スペック
メモリ:16GB/最大16GB LPDDR5X-6400対応SDRAM、デュアルチャネル対応
ストレージ:512GB SSD(PCIe 4.0対応)
グラフィックス:AMD Radeon™ 780M グラフィックス(CPUに内蔵)
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) パフォーマンスチェック
CPU:AMD Ryzen 7 250 プロセッサー、メモリ:16GB、ストレージ:512GB SSD(PCIe 4.0対応)、グラフィック:AMD Radeon™ 780M グラフィックス(CPUに内蔵)となっています。
当サイトで行った実機レビューの結果に基づくPCの選び方情報です。(ベンチマークスコア有り)
⇒当サイト 実機レビュー結果からみた PCの選びかた
※AMD Ryzen 7 250 プロセッサー
| AMD Ryzen 7 250 プロセッサー | |
|---|---|
| コア/スレッド数 | 8/16 |
| 最大ブースト クロック | 最大 5.1 GHz |
| L2/L3 キャッシュ | 8 MB/16 MB |
| デフォルト TDP | 28W |
| 内蔵GPU | AMD Radeon™ 780M |
スレッド数は16なのでタスクマネージャーではこのように表示されます。
performance Test10 による測定結果
6452点と良いレベルのスコアだと思います。
CINEBENCH R23による測定結果
ゲーム関連ベンチマーク
ゲーム関連のベンチマークです。
ゲーミングPCではありませんが参考用に計測しています。
結果としては多くのゲームを遊ぶ事が出来そうですね。
ファイナルファンタジー XIV: 黄金の遺産
1920×1080 高品質ノートPC: 4484(普通)
1920×1080 標準品質ノートPC:4717(普通)
ファイナルファンタジーXV
重めのゲームですので設定を軽量化すれば普通に遊ぶことが出来そうですね。
1920×1080 標準品質:2261(重い)
1920×1080 軽量品質:3666(普通)
3DMARK
こちらもFire Strikeで30FPS未満となっていますので重めの印象のスコアになっています。
Fire Strikeによる測定結果
Fire Strike EXTREMEによる測定結果
TIME SPY による測定結果
STORAGE BENCHIMARKによる測定結果
CPUプロファイルによる測定結果
Steel Nomad Lightによる測定結果
PCmark 10による測定結果
PCmark 10 Extendedによる測定結果
写真&イラスト関連パフォーマンス
RAWデータ現像パフォーマンス
Adobe Lightroom Classic CC で100枚一括現像を行ってみました。
※RAWデータはCanon R6(フルサイズ)で撮影
結果は1分19秒で現像は終了しました。
これはノートパソコンとしては早めのレベルの印象の成績だと思います。
Photoshop CCでのパフォーマンス
上記RAWデータをもとに写真編集を行ってみましたが普通に操作出来ました。
ストレージ情報
容量的には512GBで空き容量は約415GBとなっていますのである程度余裕のある容量だと思います。
搭載されているのはSAMSUNG製のモデルの様です。
※今後変更になる場合もあると思います。
最近は外付けでも高速なSSDが販売されているのでもし足りなくなった場合はそちらで対応をするという方法もあるかと思います。
例:管理人が常用している、SanDiskのポータブルSSD
Crystal Diskmarkによる測定です。
通常のHDDが100MB/s位なのでだいたい50倍以上早い結果になっています。
やはり「PCIe NVMe/M.2」規格は爆速ですね。
SDカードのスコアを計測してみました。
※UHS Speed Class1(UHS-II)対応のSDカード利用
こちらは普通レベルだと思います。
でもSDカード、最近は省略されることも多いので有ると便利ですよね。
SDカードを利用可能なのでWindowsのファイル履歴機能を利用して誤ってファイルを削除した場合の修復対応にも利用可能です。
補足:ファイル履歴で利用する場合はドライブレコーダー用などの耐久性が高いSDカードを利用されることをお勧めします。
CPU Zの情報
再起動テストによるパフォーマンス測定
10回測定を行いました。
このテストは毎回多少前後するので参考程度でご覧ください。
ほぼ1分前半の時間となっています。
これは早めの数字だと思います。
1回目:01:05秒
2回目:01:00秒
3回目:01:01秒
4回目:01:01秒
5回目:01:12秒
6回目:01:01秒
7回目:01:01秒
8回目:01:00秒
9回目:01:00秒
10回目:01:01秒
静音性および温度チェック
測定を行った機器は
・騒音:「サンコー 小型デジタル騒音計 RAMA11O08」
・温度:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
を使用しました。
測定は以下の4段階で行っています。
・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 365でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 黄金の遺産を30分間ループ実行)
静音性チェック
騒音計測器で計測したところ最大46.5dbでした。
騒音の目安としては「静かな図書館」レベルの静かさで実際に使っていても音は殆ど感じませんでした。
| 状態 | 騒音量(db) |
|---|---|
| アイドリング | 36.4 |
| 動画再生時 | 35.1 |
| 動画エンコード | 44.6 |
| ベンチマーク | 46.5 |
表面温度のチェック
測定機器:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
最高温度は動画エンコード時で42.1度になっていました。
手で触ってみましたが暖かさ少し感じました。
結構廃熱処理は良い感じですよね。
※気温の高い夏場は温度はさらに上がるものと思います。
・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 365でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを30分間ループ実行)
HWMonitorによる内部温度チェック
最高温度は97.1度となっています。
温度はノートPCとしては普通レベルだと思います。
もし温度高い状態が長く続いた場合パフォーマンスの低下も予想されます。
バッテリーの情報
消費電力のチェック
消費電力の測定を行ってみました。
消費電力は最大で51Wattとなっていました。
消費電力は低めの消費の仕方という印象ですね。
| 状態 | 消費電力(Wat) |
|---|---|
| アイドリング | 6 |
| 動画再生時 | 9 |
| 動画エンコード | 37 |
| ベンチマーク | 51 |
バッテリー充電
バッテリー残量、ほぼゼロの状態から充電のテストを行いました。
充電は67wで行われていました。
30分後のバッテリー残量は約48%となっていました。
さすが「お急ぎ30分チャージ」に対応しているだけありますね。
これなら外出先でバッテリーがピンチの時でも短時間でバッテリー量回復できそうですね。
外出時のバッテリーの持ちよりもバッテリー寿命を優先する場合は「80%充電モード」を利用するとによりバッテリー寿命を長く利用することが可能です。
バッテリー駆動時間
バッテリー駆動時間はホームページ上は
約11.5時間(動画再生時)/約24.5時間(アイドル時)/JEITAバッテリ動作時間測定法Ver.3.0
となっています。
オーディオ
MIPI SoundWire準拠ステレオスピーカー、デュアルマイクが搭載されています。
勿論管理人の個人的な感想ですがまずまずという印象でした。
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) 付属ソフトチェック
付属しているソフトは
・dynabook セッティング
・dynabook サービスステーション
・dynabook スマホコネクション
・dynabook 画面回転ユーティリティ
などが用意されています。
ネットワーク
本モデルネットワークは
・有線LAN
・Wi-Fi 7(IEEE802.11be)(2.82Gbps)
・Bluetooth Ver5.4準拠
が搭載されています。
Wi-Fi 7最新の規格となっています。
具体的にはWi-Fi 7は、最大46Gbpsの高速通信、低遅延、多くのデバイスとの同時接続、最大320MHzの広い帯域幅、そしてMLO対応が特徴です。
これにより、4K動画のストリーミングやVR、XRなどのリッチコンテンツの利用に最適です。また、WPA3を採用しており、高いセキュリティも提供します。
セキュリティ
セキュリティ対策としては
- 顔認証
- ITPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)
- Webカメラシャッター
- セキュリティロック・スロット
などが用意されています。
保証関連
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) は標準で「1年間」が用意されています。
オプションとして
- dynabook あんしん延長保証(3年)
- dynabook あんしん延長保証(4年)
- dynabook あんしん延長保証(5年)
- dynabook プレミアム保証(3年)
- dynabook プレミアム保証(4年)
- dynabook プレミアム保証(5年)
など他にもサービスが用意されています。
詳しくは購入画面でご確認いただけます。
| dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH)(2026年1月7日) | |
| 型番 | W6RAZY7CAH |
| CPU | AMD Ryzen 7 250 プロセッサー |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| ディスプレイ | 13.3型ワイド(16:10)WUXGA(ノングレア)(1920×1200) |
| タッチパネル | なし |
| グラフィックス | AMD Radeon™ 780M グラフィックス(CPUに内蔵) |
| メモリー | 16GB/最大16GB LPDDR5X-6400対応SDRAM、デュアルチャネル対応 専用スロット0(交換不可) |
| ストレージ | 512GB SSD(PCIe 4.0対応) |
| ネットワーク | 有線LAN+Wi-Fi 7(IEEE802.11be)(2.82Gbps)IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n+Bluetooth Ver5.4準拠 |
| 光学ドライブ | 未搭載 |
| Webカメラ | 有効画素数 約200万画素(Webカメラシャッター付き) |
| 拡張インターフェイス | USB3.2(Gen1)Type-Aコネクタ×2 Thunderbolt™ 4(USB4™ Type-C)コネクタ(電源コネクタ)×2(PD対応、外部ディスプレイ出力対応) 有線LAN(RJ45)×1 HDMI®出力端子×1 SDカードスロットmicroSD) マイク入力/ヘッドホン出力端子 |
| バッテリー駆動時間 | 約11.5時間(動画再生時)/約24.5時間(アイドル時)/JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.3.0) |
| 本体サイズ(mm) | 約298.8×212.0×17.7〜18.7mm |
| 本体質量 | 顔認証センサー |
| 認証(Windows Hello) | あり(引き取り修理・海外保証〈制限付〉1年) |
| 保証 | あり(引き取り修理・海外保証〈制限付〉1年) |
| オフィスソフト | なし |
| 主な付属品 | ACアダプター、電源コード、スタートアップガイド、保証書 他 |
| 販売価格 | 164,780円(税込)、送料無料 |
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) のレビューまとめ
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) のお勧めポイント
- 持ち運びに強い軽量モバイル設計
13.3型のコンパクト筐体で、外出先や移動中でも扱いやすい重量バランス。モバイルワークを前提にした堅牢性も確保されている。 - WUXGA(1920×1200)高精細ディスプレイ
縦方向に広いWUXGA液晶により、文書作成・Web閲覧・資料確認が快適。情報量が多く、作業効率を高めてくれる。 - AMD Ryzen搭載で快適なパフォーマンス
Ryzenプロセッサを採用し、ビジネス用途から日常作業までスムーズにこなせる処理性能を備えている
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) の気になる点
・カスタマイズ性が低い構成
RA/ZY系は基本的に固定仕様で販売されるため、メモリ増設やストレージ変更などの柔軟なカスタマイズがしにくい。
管理人の総評
dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH) は「dynabook RA/ZY(W6RAZY7CAH)は、軽量で持ち運びやすい13.3型モバイルノートとして設計され、WUXGA高精細液晶による見やすさと作業効率の高さが魅力。さらにRyzen搭載で日常業務を快適にこなせるバランスの良い性能を備えているよ。
」の外出先でも快適に使えるモデルに仕上がっています。
基本スペックも比較的高く、メインPCにも使えるお得感の高いモデルだと思います。
気軽に持ち運べる使い勝手が良いノートPCをお得に購入したい方にお勧めのモデルです。
dynabook RA/ZY の詳細情報はこちら
価格:151,580円~(税込)、送料無料 <1/26(月)時点>
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