今回Yoga 7i 2-in-1 Gen 10をLenovo様のご厚意でレビューする機会を頂きましたので外見・パフォーマンス・使い勝手・付属ソフトなどについて管理人視点でレビューをしていきたいと思います。
※構成・価格などはレビュー時点の内容となりますのでご了承ください。
最初に結論を書いておきますとLenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10は、360°回転デザインでノート・タブレット両対応の柔軟性を持ち、2.8K OLEDの高精細ディスプレイとIntel Core Ultra+AI Coreによる高性能を備えたクリエイティブ向け2-in-1 PCです。
まずはYoga 7i 2-in-1 Gen 10の特徴から
まずはYoga 7i 2-in-1 Gen 10は、以下の様なポイントを有したノートPCです。
- 高性能なAI対応プロセッサー搭載
Intel Core Ultra プロセッサーとLenovo AI Coreにより、処理性能と省電力性を両立し、AI機能を活かした快適な作業が可能。 - 鮮明で滑らかな2.8K PureSight OLEDディスプレイ
最大120Hzリフレッシュレート、100% DCI-P3、Dolby Vision対応で、色鮮やかかつ滑らかな映像体験を提供。 - 360°回転の2-in-1デザインと高精度Yoga Pen対応
ノートPC・タブレット・テントなど多様なモードに変形でき、付属のYoga Penで直感的な描画やメモが可能。
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10の選択できる主な項目は以下のようになっています。
| CPU | インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 226V インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 228V インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 256V インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 258V |
|---|---|
| OS |
Windows 11 Home 64bit Windows 11 Pro 64bit |
| メモリ | 16 GB LPDDR5X-8533MT/s (プロセッサーに搭載) 32 GB LPDDR5X-8533MT/s (プロセッサーに搭載) |
| ストレージ | 512 GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC 1TB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC |
| 液晶 | 14.0型 2.8K OLED (有機EL)(2880×1800、最大10.74億色、16:10、120Hz、Dolby Vision対応、DisplayHDR™ True Black 1000) 、マルチタッチ対応(10点)、光沢あり |
| グラフィック | インテル® Arc™ グラフィックス 130V 内蔵グラフィックス |
※モデルにより選択できる構成が決まります。
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10のお勧めの使い方
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10は、高性能な2-in-1ノートPCとして、さまざまな用途に適しています。特におすすめの使い方をいくつか紹介します:
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10
- ✔クリエイティブ作業(写真編集・軽い動画編集)
2.8K OLED・広色域・高輝度HDR1000という「表示品質の高さ」が最大の武器。色精度が必要な作業で真価を発揮する。 - ✔タブレットモードでの手書きメモ・スケッチ
360°回転ヒンジ+タッチ+ペン対応という Yoga の本質的強み。アイデア出し、図解、ノート取りなど“紙の代替”として非常に優秀。 - ✔オンライン会議・リモートワーク
500万画素の高画質Webカメラ、IRカメラ、人感検知、顔認証など、ビデオ会議に強い機能が揃っている。仕事用途での満足度が高い。
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10レビュー機材の基本スペック
今回レビューを行うYoga 7i 2-in-1 Gen 10のモデルは以下のようなスペックになっています。
Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10
価格:204,380円~(税込)、送料無料 <1/8(木)時点>
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Yoga 7i 2-in-1 Gen 10外観チェック
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10の外観チェックです。
本体カラー
カラーは落ち着いたシーシェル/ヴィーガンレザーですね。
中央に「Lenovo」のロゴマークがあります。
液晶画面
画面の解像度は「14.0型 2.8K OLED (有機EL)(2880×1800、最大10.74億色、16:10、120Hz、Dolby Vision対応、DisplayHDR™ True Black 1000) 、マルチタッチ対応(10点)、光沢あり 」は詳細で綺麗ですよね。
<<正面>>
「14.0型 2.8K OLED (有機EL)(2880×1800、最大10.74億色、16:10、120Hz、Dolby Vision対応、DisplayHDR™ True Black 1000) 、マルチタッチ対応(10点)、光沢あり 」なので詳細な画像が楽しめる仕上がりの液晶となっています。
視野は広い印象ですね。
<<斜めから>>
<<さらに斜めから>>
この角度でも綺麗に見えていますね。
本体の外観
<<Yoga 7i 2-in-1 Gen 10正面>>
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10はThunderbolt™4 ポートが2個搭載されていますので最新のアクセサリも活用可能だと思います。
ただ通常のUSBもが意されていますので手持ちのマウスなどを利用する際にも便利だと思います。
<<右側面>>
①microSDメディアカードリーダー
②Thunderbolt™4 ポート
③USB3.2 Gen 1
<<左側面>>
①HDMI
②Thunderbolt™4 ポート
③マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック
<<背面>>
<<上から>>
14型ですのでセミB5サイズノートよりは少し大きいですね。
<<裏面>>
<<高さ>>
高さは15.95mm(最薄部)となっていますので本と同じくらいですね。
2㎝以下だとカバンに入れての持ち運びもし易いですよね。
<<液晶 光の反射の確認>>
光の反射が強いと外出先で利用する際に光の反射が気になって画面が見辛いなど起こる可能性もあるのでモバイル利用を想定されている方は要チェックです。
本モデルは液晶の反射は気にならないと思います。
・電源を入れていないとき
・電源を入れているとき
キーボード&タッチパッド
キーボードは「84キー(Fnキー+Windowsキ+Copilot キーを含む)、JIS配列、バックライト・キーボード、マルチタッチパッド、パワーボタン」となっていて違和感のない配置なので使いやすいと思います。
・全体
・右側
・左側
キーボードアップ
キータッチもなかなか良いですね。
タッチパッドは大きめで使いやすい印象ですね。
画面の角度
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10は水平位まで傾けることが可能です。
これなら対面に座っている方と一緒に画面を見ながら会話することも可能なので商談の際などに便利だと思います。
もちろんタブレットPCなのでこういった使い方も可能です。
WEBカメラ
本モデルには「あり (前面:500万画素、IRカメラ、プライバシーシャッター付き) 」が搭載されています。
昨今WEB会議などを利用する機会が多い方も居られると思いますが、500万画素であればかなり綺麗な画像で参加できるのでは無いかと思います。
AC電源
電源はコンパクトな65Wのコンパクトな物が採用されています。
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 質量
本体は約1392gでした、ホームページ上の数値は約1.38kg~なので同じですかね。
AC電源は287gとなっています。
本体+AC電源では1679gとなっています。
この軽さならモバイルPCとして活躍可能だと思います。
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 外観チェックのまとめ
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10は液晶に「14.0型 2.8K OLED (有機EL)(2880×1800、最大10.74億色、16:10、120Hz、Dolby Vision対応、DisplayHDR™ True Black 1000) 、マルチタッチ対応(10点)、光沢あり 」が搭載されている綺麗で詳細な画像を楽しめるノートPCです。
質量も比較的軽量だと思います。
本体のカラーはシーシェル/ヴィーガンレザー となっています。
Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10
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Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 パフォーマンスチェック
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 基本スペック
メモリ:32GB LPDDR5x
ストレージ:512GB (PCIe NVMe/M.2) SSD
グラフィックス:インテル® Arc™ グラフィックス 130V
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 パフォーマンスチェック
CPU:インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 228V 、メモリ:32 GB 、ストレージ:512GB (PCIe NVMe/M.2) SSD、グラフィックス:インテル® Arc™ グラフィックス 130V となっています。
※インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 228V
| インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 228V | |
|---|---|
| コア/スレッド数 | 8/8 |
| ターボ・ブースト利用時の最大周波数 | 最大4.5 GHz |
| キャッシュ | 8 MB Intel® Smart Cache |
| プロセッサーのベースパワー | 17 W |
| 内蔵GPU | Intel® Arc™ 130V GPU |
スレッド数は8なのでタスクマネージャーではこのように表示されます。
NPU搭載なのでAI処理にも期待が出来ますね。
performance Test10 による測定結果
5529点と良いスコアだと思います。
CINEBENCHによる測定結果
ゲーム関連ベンチマーク
ゲーム関連のベンチマークです。
結果としては余り重くないゲームであれば遊ぶことが出来そうだと思います。
ファイナルファンタジー XIV: 黄金の遺産
1920×1080 高品質ノートPC: 6876(やや快適)
1920×1080 標準品質ノートPC:8522(快適)
ファイナルファンタジー XV
重めのゲームですが軽めの設定にすれば遊ぶことは出来そうですね。
1920×1080 標準品質: 4346(普通)
1920×1080 軽量品質: 5019(やや快適)
STREET FIGHTER 6
今人気の格闘ゲームですが設定を落とせば遊ぶことが出来そうですね。
NORMAL 1920 x 1080 FIGHTING GROUND 50(47.54 FPS)
LOW 1920 x 1080 FIGHTING GROUND 100(59.18 FPS)
3DMARK
こちらもまずまずのスコアになっています。
Fire Strikeによる測定結果
Fire Strike Extremeによる測定結果
TIME SPYによる測定結果
CPU PROFILEによる測定結果
Storage Benchmarkによる測定結果
Steel Nomad Lightによる測定結果
PCmark 10による測定結果
PCmark 10 Advanced Editionによる測定結果
写真&イラスト関連パフォーマンス
RAWデータ現像パフォーマンス
Adobe Lightroom Classic CC で100枚一括現像を行ってみました。
※RAWデータはCanon R6(フルサイズ)で撮影
結果は1分02秒で現像は終了しました。
これはノートパソコンとしては普通レベルの印象ですね。
Photoshop CCでのパフォーマンス
上記RAWデータをもとに写真編集を行ってみましたが普通に操作出来ました。
ストレージ情報
容量的には512GBで空き容量は約398GBとなっていますので余裕がある印象ですね。
搭載されているのはWestern Digital製のSSD (PCIe NVMe/M.2)のようです。
※今後変更になる場合もあると思います。
最近は外付けでも高速なSSDが販売されているのでもし足りなくなった場合はそちらで対応をするという方法もあるかと思います。
例:管理人が常用している、SanDiskのポータブルSSD
Crystal Diskmarkによる測定です。
通常のHDDが100MB/s位なのでだいたい68倍以上早い結果になっています。
やはり「PCIe NVMe/M.2」規格は爆速ですね。
SDカードのスコアを計測してみました。
※UHS Speed Class1(UHS-II)対応のSDカード利用
こちらは普通レベルだと思います。
でもSDカード、最近は省略されることも多いので有ると便利ですよね。
SDカードを利用可能なのでWindowsのファイル履歴機能を利用して誤ってファイルを削除した場合の修復対応にも利用可能です。
補足:ファイル履歴で利用する場合はドライブレコーダー用などの耐久性が高いSDカードを利用されることをお勧めします。
CPU Zの情報
再起動テストによるパフォーマンス測定
10回測定を行いました。
このテストは毎回多少前後するので参考程度でご覧ください。
ほぼ50秒台後半の時間となっています。
これは早めの数字だと思います。
1回目:00:57秒
2回目:00:58秒
3回目:00:57秒
4回目:00:57秒
5回目:00:56秒
6回目:00:53秒
7回目:00:55秒
8回目:00:53秒
9回目:00:55秒
10回目:00:53秒
静音性および温度チェック
測定を行った機器は
・騒音:「サンコー 小型デジタル騒音計 RAMA11O08」
・温度:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
を使用しました。
測定は以下の4段階で行っています。
・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 365でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 黄金の遺産を30分間ループ実行)
静音性チェック
騒音計測器で計測したところ最大47.1dbでした。
騒音の目安としては「静かな図書館」レベルの静かさで実際に使っていても音は殆ど聞こえませんでした。
| 状態 | 騒音量(db) |
|---|---|
| アイドリング | 37.2 |
| 動画再生時 | 37.4 |
| 動画エンコード | 42.3 |
| ベンチマーク | 47.1 |
表面温度のチェック
測定機器:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
最高温度はベンチマーク時で46.0度になっていました。
温度はほんのり暖かい印象ですね。
※気温の高い夏場は温度はさらに上がるものと思います。
・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 365でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 黄金の遺産を30分間ループ実行)
HWMonitorによる内部温度チェック
最高温度は97.0度となっています。
温度はノートPCとしては温度は少し高いレベルのイメージですね。
もし温度高い状態が長く続いた場合パフォーマンスの低下も予想されます。
バッテリーの情報
・固定式 4セル リチウムイオンポリマーバッテリー 70Whr
消費電力のチェック
消費電力の測定を行ってみました。
消費電力は最大で38Wattとなっていました。
消費電力はメリハリが有る印象ですね。
| 状態 | 消費電力(W) |
|---|---|
| アイドリング | 6 |
| 動画再生時 | 12 |
| 動画エンコード | 38 |
| ベンチマーク | 34 |
バッテリー充電
バッテリー残量、ほぼゼロの状態から充電のテストを行いました。
充電は68wで行われていました。
30分後のバッテリー残量は約44%となっていました。
充電速度は早めのレベルの印象ですね。
バッテリー駆動時間
バッテリー駆動時間はホームページ上は
「動画再生時 約14.3時間・アイドル時 約17.2時間(JEITA3.0) 」
となっています。
オーディオ
「インテル® ハイデフィニション・オーディオ (ドルビーアトモス®) 」ステレオスピーカー(2W×2 ツイーター、2W×2 ウーファー) となっています。
勿論管理人の個人的な感想ですが普通レベルという印象でした。
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10付属ソフトチェック
付属しているソフトは
・Lenovo Vantage
・ユーザーガイド
・Lenovo Pen Settings
などが用意されています。
ネットワーク
本モデルネットワークは
・Wi-Fi 7対応 (IEEE802.11be/ax/ac/a/b/g/n)
・Bluetooth v5.4
が搭載されています。
Wi-Fi 7最新の規格となっています。
具体的にはWi-Fi 7は、最大46Gbpsの高速通信、低遅延、多くのデバイスとの同時接続、最大320MHzの広い帯域幅、そしてMLO対応が特徴です。
これにより、4K動画のストリーミングやVR、XRなどのリッチコンテンツの利用に最適です。
また、WPA3を採用しており、高いセキュリティも提供します。
セキュリティ
- カメラ プライバシーシャッター
- 顔認証
などが用意されています。
保証関連
「1年間の引き取り修理」が用意されています。
オプションとして
- 2年間の引き取り修理
- 3年間の引き取り修理
- 4年間の引き取り修理
- 1年間のプレミアサポート
- 2年間のプレミアサポート
- 3年間のプレミアサポート
- 4年間のプレミアサポート
- 1年間のプレミアサポート・プラス
- 2年間のプレミアサポート・プラス
- 3年間のプレミアサポート・プラス
- 4年間のプレミアサポート・プラス
- アクシデント・ダメージ・プロテクション
など他にもサービスが用意されています。
詳しくは購入画面でご確認いただけます。
| Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10(2026年1月7日) | |
| 型番 | 83JQ002EJP |
| CPU | インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 228V |
| OS | Windows 11 Home 64bit (日本語版) |
| ディスプレイ | 14.0型 2.8K OLED (有機EL)(2880×1800、最大10.74億色、16:10、120Hz、Dolby Vision対応、DisplayHDR™ True Black 1000) 、マルチタッチ対応(10点)、光沢あり |
| タッチパネル | あり |
| グラフィックス | インテル® Arc™ グラフィックス 130V |
| メモリー | 32GB LPDDR5x |
| ストレージ | 512GB (PCIe NVMe/M.2) SSD |
| ネットワーク | Wi-Fi 7対応 (IEEE802.11be/ax/ac/a/b/g/n) +Bluetooth v5.4 |
| 光学ドライブ | 未搭載 |
| Webカメラ | あり (前面:500万画素、IRカメラ、プライバシーシャッター付き) |
| 拡張インターフェイス | Thunderbolt™4 ポート(DisplayPort出力機能付き、Powerdelivery対応)x 2 USB3.2 Gen 1 (Powered USB) x 1 HDMI マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック |
| バッテリー駆動時間 | 動画再生時 約14.3時間・アイドル時 約17.2時間 (JEITA3.0) |
| 本体サイズ(mm) | 約 317x228x15.95mm(最薄部) |
| 本体質量 | 顔認証 |
| 認証(Windows Hello) | 1 年間 引き取り修理 |
| 保証 | 1 年間 引き取り修理 |
| オフィスソフト | なし |
| 主な付属品 | ACアダプター、電源コード、Lenovo Yoga Pen など |
| 販売価格 | 219,890円(税込)、送料無料 |
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10のレビューまとめ
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10のお勧めポイント
- 高品質な2.8K PureSight OLEDディスプレイ
鮮明な発色・高コントラスト・最大120Hzの滑らかな表示で、映像鑑賞からクリエイティブ作業まで高い没入感を実現。 - AI最適化されたIntel Core Ultraプロセッサ搭載
Lenovo AI Coreと組み合わせてパフォーマンスと省電力を自動調整し、長時間の作業やマルチタスクも快適にこなせる。 - 360°回転の2-in-1デザイン+Yoga Pen対応
ノート・タブレット・テントなど多様なモードに変形でき、付属のペンでスケッチやメモも直感的に行える柔軟性が魅力。
Yoga 7i 2-in-1 Gen 10の気になる点
メモリがオンボードで増設不可
LPDDR5Xメモリが基板直付けのため、購入後に容量を増やせず、将来の拡張性に欠けます。
管理人の総評
Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10は、2.8K OLEDの鮮明なPureSightディスプレイと360°回転の柔軟な2-in-1デザイン、さらにIntel Core UltraとAI Coreによる高性能・長時間駆動が魅力。クリエイティブ作業から日常利用まで快適にこなせる万能モデルです。。
モバイル利用も可能なメインPCにも活用可能なモデルをお探しの方にお勧めのモデルです。
Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10
価格:204,380円~(税込)、送料無料 <1/8(木)時点>
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