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IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション 実機レビュー

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今回Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションをレノボ様のご厚意でレビューする機会を頂きましたので外見・パフォーマンス・使い勝手・付属ソフトなどについて管理人視点でレビューをしていきたいと思います。
※構成・価格などはレビュー時点の内容となりますのでご了承ください。


 
最初に結論を書いておきますとLenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションは液晶に「16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560×1600ドット、16:10) 、光沢なし」液晶搭載の詳細な画像が楽しめるモバイルノートPCです。
CPUに人気のAMD Ryzenを搭載しているのでパフォーマンスも非常に高いお勧めのモデルだと思います。

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まずはLenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションの特徴から

このLenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションの特徴はCPUに第11世代 Coreシリーズ搭載、メモリ最大32GBとパワフルな構成になっています。

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションの選択できる主な項目は以下のようになっています。

CPU AMD Ryzen™ 5 5600H プロセッサー
AMD Ryzen7 5800H プロセッサー
OS Windows 11 Home 64bit
メモリ8GB、16GB DDR4
ストレージ512GB SSD (M.2 PCIe NVMe)
液晶 16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560×1600、約1,677万色、16:10) 、光沢なし
グラフィックAMD Radeon™ グラフィックス
NVIDIA GeForce GTX 1650 4GB GDDR6

※モデルにより選択できる構成が決まります。

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションのお勧めの使い方

ポイント!

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション

  • ゲーミング ートPCとして
    Ryzen搭載でパワフルな構成なのでゲーミングPCとして活躍出来そう
  • メインPCとして
    大き目の画面でパワフルなのでメインPCとして利用可能です

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションレビュー機材の基本スペック

今回レビューを行うLenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションのモデルは以下のようなスペックになっています。

CPU
AMD Ryzen7 5800H プロセッサー
OS
Windows 11 Home 64bit
液晶
16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560×1600、16:10) 、光沢なし
メモリ
16GB DDR4-3200 SDRAM
SSD
512GB (PCIe NVMe/M.2)
GPU
NVIDIA GeForce GTX 1650 4GB GDDR6
ODD
未搭載
N/W
Wi-Fi 6対応 (IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n準拠) +Bluetooth v5.1

 

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション

価格:139,590円~(税込)、送料無料 <1/22(土)時点>

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Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション外観チェック

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションの外観チェックです。

 

本体カラー

カラーはクラウドグレーですね。

左側にLenovoのロゴマークです。

液晶画面

画面の解像度は「16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560×1600ドット、約1,677万色、16:10) 、光沢なし」となっています。
ヒンジが狭いので没入度も高いと思います。
※液晶は16型と通常の15.6型よりも大き目で解像度もFHDよりも高精細なWQXGA (2560×1600)なのでより多くの情報を見易く表示可能です。

<<正面>>

「16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560×1600ドット)」なので詳細で綺麗な画像が楽しめる仕上がりの液晶となっています。

視野もかなり広めになっています。

<<斜めから>>

<<さらに斜めから>>

Spyder Elite(カラーセンサー)による色域測定結果

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションはsRGBで95%、adobeRGBで74%と通常のノートパソコンがsRGBで70%位なのでかなり良い数字となっています。

色域を重視される写真や動画編集などの使い方でも活躍してくれると思います。

sRGB
adobeRGB

本体の外観

<<Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション正面>>

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションは最新のUSB Type-Cと通常のUSBが用意されているので最新のアクセサリも活用可能です。
数的にも合計で3つ用意されていますので普通に利用する分には十分だと思います。
もし足りないとお考えの場合は「Lenovo USB Type-C ミニドック」などのUSB HUB製品を活用すると良いと思います。

「Lenovo USB Type-C ミニドック」の詳細情報はこちらのリンクからご確認頂けます。
詳細情報はこちら

排気に関しても十分に配慮された設計となっていると思います。

<<右側面>>

①4-in-1メディアカードリーダー
②USB3.0
③USB3.0

<<左側面>>

①電源ジャック
②HDMI
③USB3.1 Type-C
④マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック

<<背面>>

<<上から>>

16型ですのでセミB5サイズノートよりは大きいですね。

<<裏面>>

<<高さ>>

高さは16.9mm(最薄部)となっていますので本と同じ位ですね。
2㎝以下ですとカバンに入れて持ち歩く際も嵩張らないので便利ですよね。

<<液晶 光の反射の確認>>

光の反射が強いと外出先で利用する際に光の反射が気になって画面が見辛いなど起こる可能性もあるのでモバイル利用を想定されている方は要チェックです。

・電源を入れていないとき

 写真では確認し辛いですが人形は本当にかすかに見えています。
  

・電源を入れているとき

 人形はかすかに見えていますね。
外出先などで利用する際光の反射が若干気になる可能性は有ると思いますね。
 

キーボード&タッチパッド

キーボードは84キー(Fnキー+Windowsキーを含む)、JIS配列、バックライト・キーボード、マルチタッチパッド、パワーボタン、テンキーとなっていて違和感のない配置なので使いやすいと思います。

キー幅は実測で15.43㎜でした。

管理人が使用した際のキータッチの音は最大で59.6dbでしたので少し音は大き目かもしれないですね。
図書館など静かな場所だと少し気にしながら利用する必要が有るかもしれないです。
まあ管理人のキーの叩き方が乱暴なだけという可能性も有りますが。

・全体

・右側

SDカードを挿入した状態

・左側

キーボードアップ

キータッチもなかなか良いです。

タッチパッドは普通という印象です。

キーボード右上部
電源ボタンはこちらですね。

キーボード左上部

画面の角度

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションは水平近くまで傾斜することが出来ます。
この位傾斜出来れば対面に座った方とも同時に画面を見ながら会話できるので便利ですよね。

WEBカメラ

本モデルには前面:HD 720p カメラ、IRカメラが搭載されています。

昨今WEB会議などを利用する機会が多い方も居られると思いますが、HDであれば綺麗な画像で参加できるのでは無いかと思います。

AC電源

電源は容量が大きめの135Wの物が採用されています。

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション 質量

本体は約1972gでした、ホームページ上の数値は約1.92kg~なのでカタログ値と同じですかね。

AC電源は482gです。

本体+AC電源では2454gでした。
AC電源と合わせて2454gはすこし質量が有りますが本体は1972gと16型としてはかなり軽量ですのバッテリー利用前提であれば持ち運びも可能だと思います。

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション 外観チェックのまとめ

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションは液晶に16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560×1600ドット、約1,677万色、16:10) 、光沢なしが搭載されていて詳細な画像を楽しめるゲーミングノートPCです。

液晶の色域に関してもかなり良い成績なので色が重要な写真編集やイラスト作成などの用途でも活躍出来ると思います。

本体のカラーは使う場所を選ばないクラウドグレーなので安心して使えると思います。

キーボードに関しては違和感のない配置で使いやすいキーボードとなっています。

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションは軽量・薄型で持ち運びも可能なゲーミングノートPCだと思います。

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション

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Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション パフォーマンスチェック

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション 基本スペック

 

CPU:AMD Ryzen7 5800H (3.20GHz up to 4.40 GHz)
メモリ:16GB DDR4-3200 SDRAM
ストレージ:512GB (PCIe NVMe/M.2)
グラフィックス:NVIDIA® GeForce® GTX 1650 4GB GDDR6

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション パフォーマンスチェック

CPU:AMD Ryzen7 5800H 、メモリ:16GB、ストレージ:512GB SSD、グラフィック:NVIDIA® GeForce® GTX 1650 4GB GDDR6 となっています。
ノートPCとしてかなりのハイスペックだと思います。

当サイトで行った実機レビューの結果に基づくPCの選び方情報です。(ベンチマークスコア有り)
当サイト 実機レビュー結果からみた PCの選びかた

※AMD Ryzen7 5800H

AMD Ryzen7 5800H
コア/スレッド数8/16
基本クロック3.2GHz
最大ブースト・クロック 最大 4.4GHz
L2キャッシュ合計:L3キャッシュ合計4MB:16MB
デフォルトTDP45W
内蔵GPUAMD Radeon™ Graphics

スレッド数は16なのでタスクマネージャーではこのように表示されます。

performance Test10 による測定結果

4688点とかなり良いスコアだと思います。

WINSCOREによる測定結果

全体的に良いスコアとなっています。

CINEBENCHによる測定結果

CINEBENCHはR23とR15の2種類測定しています。

・R15
・R23

ゲーム関連ベンチマーク

ゲーム関連のベンチマークです。

ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーター

1920×1080 高品質ノートPC: 12642(非常に快適)
1920×1080 標準品質ノートPC:14893(非常に快適)

ファイナルファンタジー XIV: ENDWALKER

1920×1080 高品質ノートPC: 12333(とても快適)
1920×1080 標準品質ノートPC:14995(とても快適)

ドラゴンクエスト

1920×1080 最高品質:13599(すごく快適)
1920×1080 標準品質:14245(すごく快適)

3DMARK

こちらも凄く良いスコアになっています。

Night Raidによる測定結果

WILD LIFE EXTREMEによる測定結果

Fire Strikeによる測定結果

Fire Strike EXTREMEによる測定結果

TIME SPYによる測定結果

CPU PROFILEによる測定結果

STORAGE BENCHIMARKによる測定結果

PCmark 8による測定結果

・Home accelerated
 4676点と良いスコアなので快適に使えると思います。

・Work accelerated
 ビジネス用のベンチマークでも5408点となっています。
 

PCmark 10による測定結果

PCmark 10 Advanced Editionによる測定結果

写真&イラスト関連パフォーマンス

RAWデータ現像パフォーマンス

Adobe Lightroom Classic CC で100枚一括現像を行ってみました。
※RAWデータはCanon 8000D(APS-C)で撮影

結果は1分52秒で現像は終了しました。

これはノートパソコンとしては凄く早いレベルの成績だと思います。

Photoshop CCでのパフォーマンス

上記RAWデータをもとに写真編集を行ってみましたが普通に操作出来ました。

今話題のPhotoshop CCに付属しているCamera Rawでのスーパー解像度は30秒と早い時間で出来るようです。

ストレージ情報

容量的には512GBで空き容量は約433GBとなっていますので通常の使い方であれば余裕のある容量だと思います。

搭載されているのはWestern Digital製のSSD (PCIe NVMe/M.2)のようです。

※今後変更になる場合もあると思います。

最近は外付けでも高速なSSDが販売されているのでもし足りなくなった場合はそちらで対応をするという方法もあるかと思います。

例:管理人が常用している、SanDiskのポータブルSSD

Crystal Diskmarkによる測定です。

通常のHDDが100MB/s位なのでだいたい34倍以上早い結果になっています。
やはり「PCIe NVMe/M.2」規格は爆速ですね。

SDカードのスコアを計測してみました。
※UHS Speed Class1(UHS-II)対応のSDカード利用

こちらもかなり早いレベルのスコアだと思います。

再起動テストによるパフォーマンス測定

10回測定を行いました。
このテストは毎回多少前後するので参考程度でご覧ください。
ほぼ50台前半となっています。
これはかなり早い数字だと思います。

1回目:00:46秒
2回目:00:45秒
3回目:00:47秒
4回目:00:46秒
5回目:00:45秒
6回目:00:44秒
7回目:00:44秒
8回目:00:45秒
9回目:00:44秒
10回目:00:45秒

静音性および温度チェック

測定を行った機器は
・騒音:「サンコー 小型デジタル騒音計 RAMA11O08」
・温度:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
を使用しました。

測定は以下の4段階で行っています。

・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 18でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを30分間ループ実行)

静音性チェック

騒音計測器で計測したところ最大48.2dbでした。

騒音の目安としては「静かな図書館」レベルの静かさで実際に使っていても音は気になりませんでした。。

状態騒音量(db)
アイドリング38.1
動画再生時39.1
動画エンコード41.2
ベンチマーク48.2

表面温度のチェック

測定機器:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」

最高温度は動画エンコード時で39.8度になっていました。
手で触ってみましたが温度の上昇は感じられませんでした。

※気温の高い夏場は温度はさらに上がるものと思います。

・アイドリング時

・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)

・動画エンコード時(Power Director 18でH.264出力)

・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを30分間ループ実行)

HWMonitorによる内部温度チェック

最高温度は99度となっています。
表面温度はそれほど高くないので一時的なものかもしれないですね。

もし温度高い状態が長く続居た場合パフォーマンスの低下も予想されます。

バッテリーの情報

消費電力のチェック

消費電力の測定を行ってみました。
消費電力は最大で99Watとなっていました。
メリハリのある電力消費だと思います。
低負荷時の電力消費が少ないのは良いのですね。

状態消費電力(Wat)
アイドリング10
動画再生時39
動画エンコード72
ベンチマーク99

バッテリー充電

バッテリー残量、ほぼゼロの状態から充電のテストを行いました。
充電は19wで行われていました。
※バッテリーの劣化を防ぐためか充電速度はあまり早くなかったですね。

30分後のバッテリー残量は約24%となっていました。
あまりモバイルでの利用は想定されていないようで充電速度はあまり急速には行われなかったですね。
  

バッテリー駆動時間

バッテリー駆動時間はホームページ上は最大約 11.0時間(JEITA2.0)となっています。

PCMark8(Work accelerated)でバッテリー駆動時間を測定してみました。

ベンチマークソフトを6時間33分動かすことが出来ました。

※ベンチマークを動かしての測定の方が短くなる傾向が有ります。
 

オーディオ

インテル® ハイデフィニション・オーディオ (ドルビーアトモス®)対応となっています。

勿論管理人の個人的な感想ですが普通レベルという印象でした。

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション付属ソフトチェック

付属しているソフトは

・Lenovo Vantage

キーボードの設定も可能です。

などです。

ネットワーク

本モデルネットワークは

・Wi-Fi 6対応 (IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n準拠)
・Bluetooth v5.1

Wifi6は最新の11ax(IEEE 802.11ax)を判りやすく呼ぶための新呼称です。

スペック的には最大通信速度9.6Gbpsで対応周波数も2.4GHz帯/5GHz帯の両方に対応しています。
なのでLAN環境がより高速に利用できる規格と言えると思います。

本モデルに搭載されているのはWi-Fi 6対応 (IEEE802.11ax準拠) となっていて無線LANのリンク速度は1.2Gbpsとなりました。
※現在販売されているノートPCだと管理人が知る限り2.4Gbpsが最大です。

保証関連

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションは標準で「1年間 Legion Ultimate Support」が用意されています。

オプションとして

・引き取り修理 1年間
・引き取り修理 2年間
・引き取り修理 3年間
・引き取り修理 4年間
・Legion Ultimate Support 2年間
・Legion Ultimate Support 3年間
・Legion Ultimate Support 4年間
・Premium Care + 引き取り修理

など他にもサービスが用意されています。

詳しくは購入画面でご確認いただけます。

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション(2022年1月22日)
型番82L500GKJP
CPUAMD Ryzen7 5800H (3.20GHz up to 4.40 GHz)
OSWindows 11 Home 64bit
ディスプレイ16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560×1600ドット、約1,677万色、16:10) 、光沢なし
タッチパネルなし
グラフィックスNVIDIA® GeForce® GTX 1650 4GB GDDR6
メモリー16GB DDR4-3200 SDRAM
ストレージ512GB (PCIe NVMe/M.2)
ネットワークWi-Fi 6対応 (IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n準拠) +Bluetooth v5.1
光学ドライブ未搭載
Webカメラあり (前面:HD 720p カメラ、IRカメラ)
拡張インターフェイスUSB3.1 Type-C(DisplayPort出力機能付き、Powerdelivery対応)
USB3.0 x 2(内、Powered USBx1)
HDMI
マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック
4-in-1メディアカードリーダー
バッテリー駆動時間約 11.0時間(JEITA2.0)
本体サイズ(mm)約 356x251x16.9mm(最薄部)
本体質量約 1.92kg
認証(Windows Hello)未搭載
保証1年間 国内:引き取り修理、海外:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
オフィスソフトなし
主な付属品ACアダプター、電源コード
販売価格191,290円(税込)、送料無料

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションのレビューまとめ

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションのお勧めポイント

  • 大き目の画面で楽しめるゲーミングノートPCとして利用可能
  • 基本スペックが高いのでメインPCとしても利用可能
  • 16型としては薄型・軽量なので大画面モバイルとしても利用可能

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションの気になる点

※特になし

管理人の総評

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディションは16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560×1600ドット、約1,677万色、16:10) 、光沢なし液晶搭載の詳細な映像が楽しめるゲーミングノートPCです。
専用グラフィック搭載も選べて基本スペックが高いのでゲームも遊べてパフォーマンスにも期待できるゲーミングノートPCです。

16型液晶搭載ですが質量は約 1.92kgと2㎏以下なのでLANパーティに参加など持ち運んでの利用も可能です。
AC電源が大きめなので電源もいっしぃに持ちあるく使い方は難しいですが本体のみなら大画面モバイルノートとしても利用可能です。

パフォーマンスが高くて画面を広く使えるゲーミングノートPCをお探しの方にお勧めのモデルです。

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro ゲーミングエディション

価格:139,590円~(税込)、送料無料 <1/22(土)時点>

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