LTEも使える! LAVIE Direct PM 実機レビュー

4.5
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今回 LAVIE Direct PM(2020年夏モデル)をNEC様のご厚意でレビューする機会を頂きましたので外見・パフォーマンス・使い勝手・付属ソフトなどについて管理人視点でレビューをしていきたいと思います。
※構成・価格などはレビュー時点の内容となりますのでご了承ください。


 
最初に結論を書いておきますとLAVIE Direct PMはCPUにCore™ i7を搭載したパワフルで持ち運びのしやすいノートPCです。
カラーバリエーションも豊富なので好みのカラーを選ぶことが出来るお勧めのモデルです。

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まずはLAVIE Direct PMの特徴から

このLAVIE Direct PMの特徴は13.3型ワイド LED IPS (ノングレア)(Full HD)液晶搭載の超軽量モバイルノートPCです。
SSD搭載なので起動が素早く使い易いモデルです。

LAVIE Direct PMの選択できる主な項目は以下のようになっています。

CPU インテル® Core™ i5-10210U プロセッサー
インテル® Core™ i7-10510U プロセッサー
本体カラー メテオグレー
ネイビーブルー(ソフトフィール仕上げ)
クラシックボルドー
フレアゴールド
OSWindows 10 Home 64bit
Windows 10 Pro 64
メモリ8GB、16GB
ストレージSSD 256GB、512GB、1TB
SSD 512GB SSD + 約32GB インテル® Optane™ メモリー
SSD 約1TB SSD + 約32GB インテル® Optane™ メモリー
液晶13.3型ワイド LED IPS液晶 (フルHD 1920×1080)  
グラフィックインテル® UHD グラフィックス(CPUに内蔵)
LTE機能オプションで選択

※モデルにより選択できる構成が決まります。

LAVIE Direct PMのお勧めの使い方

ポイント!

LAVIE Direct PM

  • モバイルノートPCとして
    軽量・薄型でバッテリー駆動時間も長いのでモバイル利用でお勧めです
  • メインノートPCとして
    基本スペックが高いのでパフォーマンスに期待が出来ます

LAVIE Direct PMレビュー機材の基本スペック

今回レビューを行うLAVIE Direct PMのモデルは以下のようなスペックになっています。

CPU:インテル® Core™ i7-10510U プロセッサー (1.80GHz)
液晶:13.3型ワイド LED IPS液晶 (広視野角・高色純度・ノングレア)(Full HD)
メモリ:8GB(LPDDR3 SDRAM/オンボード 8GB、デュアルチャネル対応)/8GB
ストレージ:SSD 約256GB(PCIe)
グラフィック:インテル® UHD グラフィックス (プロセッサーに内蔵)
光学ドライブ:未搭載
ネットワーク:Wi-Fi 6(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n)+Bluetooth® Smart Ready(Ver.5)

LAVIE Direct PM

価格:176,880円~(税込)、送料無料 <3/31(水)時点>

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LAVIE Direct PM外観チェック

LAVIE Direct PMの外観チェックです。

 

本体カラー

カラーは

  • メテオグレー
  • ネイビーブルー(ソフトフィール仕上げ)
  • クラシックボルドー
  • フレアゴールド

の4色が用意されています。

メテオグレー
ネイビーブルー
クラシックボルドー
フレアゴールド

※レビュー機はメテオグレーです。

LAVIEブランドのロゴ マークです

液晶画面

画面の解像度はFHD (1920×1080) となっています。
IPS液晶ですのでかなり見やすい液晶だと思います。

<<正面>>

12.5型ワイド IPS液晶 (ノングレア・Full HD)なので詳細で綺麗な画像が楽しめる仕上がりの液晶となっています。

視野もかなり広めになっています。

<<斜めから>>

<<さらに斜めから>>

Spyder Elite(カラーセンサー)による色域測定結果

LAVIE Direct PMはsRGBで97%、adobeRGBで74%と通常のノートパソコンがsRGBで70%位なので少し低い数字となっています。

数字はかなり良いので色の再現性が大事な写真加工などの用途でも活躍してくれそうですね。

sRGB
adobeRGB

本体の外観

<<LAVIE Direct PM正面>>

LAVIE Direct PMはUSB Type-Cが用意されていますので最新のアクセサリを活用することが出来ると思います。

通常のUSBも用意されているので拡張性で困ることはあまりないと思います。
Type-Cだけだと手持ちのマウスなどのデバイスが使えなかったりするので従来型のUSBが用意されていると便利です。

有線LANに関してはUSB-LAN変換アダプタ(オプション)を利用することで利用可能です。

<<右側面>>

①ヘッドフォンマイクジャック
②USB 3.1(パワーオフUSB充電機能付き)
③HDMI

<<左側面>>

①盗難防止用ロック
②USB 3.0 (Type-C/USB Power Delivery 3.0対応、ACアダプタの接続ポートを兼用)
③USB 3.1 (Type-C)
④micro SDカードスロット

SDカードスロット
※奥まで入れると完全に挿入されるので刺したままの持ち運びが可能です。

<<背面>>

オプションでLTEを選択した場合:SIMカードスロット

<<上から>>

13.3型ですのでA4ノートより少し大きい位ですね。

<<裏面>>

<<高さ>>

16.7mmとかなり薄いので本と同じくらいですね。

<<液晶 光の反射の確認>>

・電源を入れていないとき

 写真では判り辛いですが人形はかすかに見えています。
 

・電源を入れているとき

 人形は見えていないですね。
 

キーボード&タッチパッド

キーボードはJIS標準配列(85キー)が搭載されています。
キーピッチ19mm、キーストローク1.5mmで違和感のない配置なので使いやすいと思います。

・全体

・右側

・左側

・横から

キータッチは割と使いやすいタッチです。

キーボードは角度が付くようになっていますので入力しやすいですね。

タッチパッド普通レベルですかね。
※タッチパッドのオン・オフは「Fn」+「スペース」キーで行うことが出来ます。

電源

電源はキーボード右上にあります。

キーボード右上部

キーボード左上部

画面の角度

LAVIE Direct PM はほぼ正平まで傾けることが可能です。
これなら向かいの席の人と画面を一緒に見ながら会話することも可能です。

WEBカメラ

HD解像度(720p)対応カメラ、有効画素数92万画素(Windows Hello対応 赤外線顔認証)搭載が用意されています。
HD解像度であればWEB会議などにも綺麗な画像で参加できると思います。

AC電源

電源は65Wの物が採用されています。
65Wでこのコンパクトさは良いですね。
モバイルで利用する際はAC電源のコンパクトさも重要なので◎だと思います。

LAVIE Direct PM 質量

実際に質量を測ってみました。

本体は約820gでしたホームページ上の数値は約842g~なのでカタログ値より少し軽めですね。

AC電源は223gです。

本体+AC電源では1043gでした。

AC電源と合わせての質量としてはかなり軽量だと思います。
これならモバイルノートとしても活躍してくれそうですね。

LAVIE Direct PM 外観チェックのまとめ

LAVIE Direct PMは13.3型ワイド IPS液晶 (ノングレア・Full HD)が搭載されていて詳細な画像が楽しめるモバイルノートPCです。

液晶の色域に関しても良い成績なので色が重要な写真編集やイラスト作成などの用途でも活躍してくれそうです。

本体カラーが豊富なのでオシャレに使えるのも良いですよね。

キーボードに関しては違和感のない配置で使いやすいキーボードとなっています。

質量に関してはかなり軽量なのでモバイルノートとしても大活躍だと思います。

LAVIE Direct PMは基本スペックが充実しているモバイルノートだと思います。

LAVIE Direct PM

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LAVIE Direct PM パフォーマンスチェック

LAVIE Direct PM 基本スペック

 

CPU:インテル® Core™ i7-10510U プロセッサー
メモリ:8GB(LPDDR3 SDRAM
ストレージ:SSD 約256GB(PCIe)
グラフィックス:インテル® UHD グラフィックス (プロセッサーに内蔵)

LAVIE Direct PM パフォーマンスチェック

CPU:Core™ i7-10510U、メモリ:8GB、ストレージ:256GB SSD、グラフィック:インテル® UHD グラフィックスとなっていますのでパフォーマンスに期待できそうです。

CPUの目安としては

  • Core i7:動画編集など高負荷向け
  • Core i5:一般的な利用で快適、軽い写真編集なども可能
  • Core i3:一般的な利用に対応
  • Celeron:WEB閲覧やメールなど軽い用途向け

メモリについては

  • 16GB以上:動画編集などメモリを大量に要する処理向け
  • 8GB:一般的な利用で快適、軽い写真編集なども可能
  • 4GB:一般的な利用に対応但し用途によっては足りなるなることも多い

ストレージ

大きく分けると以下の3種類があります。
現在では高速な起動が可能なSSDを採用しているものが多いです。
お勧めとしてもSSDをお勧めします。
PCIe×NVMe接続とSATA接続のSSDに関してはかなりの速度差がありますが
実際に利用した感想だとそれほど大きな差は感じません。
なので予算の関係でより廉価なSATA接続のSSDを検討するのも有りだと思います。

  • SSD PCIe×NVMe接続:物凄く高速
  • SSD SATA接続:高速
  • HDD:普通

当サイトで行った実機レビューの結果に基づくPCの選び方情報です。(ベンチマークスコア有り)
当サイト 実機レビュー結果からみた PCの選びかた

※インテル® Core™ i7-10510Uのデータ

インテル® Core™ i7-10510U
開発コード名 Comet Lake
製造プロセス14 nm
コア/スレッド数4/8
基本クロック1.80 GHz
最大ブースト・クロック最大4.90 GHz
キャッシュ合計8 MB Intel® Smart Cache
TDP15W
内蔵GPUインテル® UHD グラフィックス

スレッド数は8なのでタスクマネージャーではこのように表示されます。

performance Test10 による測定結果

2477点と良いスコアだと思います。

WINSCOREによる測定結果

グラフィックは専用グラフィックを搭載していないので少し低めですが全体的にかなり良いスコアとなっています。

CINEBENCHによる測定結果

CINEBENCHはR23がリリースされましたので2種類測定しています。

・R15
・R23

ゲーム関連ベンチマーク

ゲーム向けのモデルではありませんが参考用にベンチマークを測定しました。
結論としてはある程度のゲームは遊ぶことが出来そうです。

ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーター

1280×720 高品質ノートPC: 2915(やや快適)
1280×720 標準品質ノートPC: 4319(快適)

ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ

1280×720 高品質ノートPC: 3271(やや快適)
1280×720 標準品質ノートPC: 4249(快適)

ファイナルファンタジーXV

さすがにこの位重いとムリみたいですね。

1980×1080 軽量品質: 849(動作困難)
1280×720 軽量品質: 1413(動作困難)

ドラゴンクエスト

1280×720 最高品質:9021(とても快適)
1280×720 標準品質:10111(すごく快適)

3DMARK

こちらは専用グラフィックを搭載していないのですがまずまずのスコアになっています。

Night Raidによる測定結果

WILD LIFEによる測定結果

Fire Strikeによる測定結果

Fire Strike Ultraによる測定結果

Timespyによる測定結果

Timespy Extremeによる測定結果

PCmark 8による測定結果

・Home accelerated
 3789点と良いスコアなので快適に使えると思います。

・Work accelerated
 ビジネス用のベンチマークでも4950点と良いスコアになっています。
 

PCmark 10による測定結果

PCmark 10 Extendedによる測定結果

写真&イラスト関連パフォーマンス

RAWデータ現像パフォーマンス

Adobe Lightroom Classic CC で100枚一括現像を行ってみました。
※RAWデータはCanon 8000D(APS-C)で撮影

結果は2分30秒で現像は終了しました。

これはノートパソコンとしてはかなり早いレベル成績だと思います。

Photoshop CCでのパフォーマンス

上記RAWデータをもとに写真編集を行ってみましたがストレスなく操作出来ました。

ストレージ情報

容量的には256GBで空き容量は177GBとなっていますので通常の使い方であればある程度余裕のある容量だと思います。
ただし重めの写真データや動画データを大量に保存する予定の場合はもっと容量の大きいSSDへアップグレードした方や良いかもしれないですね。

搭載されているのはTOSHIBA製のSSD (PCIe NVMe/M.2)のようです。

※今後変更になる場合もあると思います。

最近は外付けでも高速なSSDが販売されているのでもし足りなくなった場合はもし足りなくなった場合はそちらで対応をするという方法もあるかと思います。

例:管理人が常用している、SanDiskのポータブルSSD

Crystal Diskmarkによる測定です。

通常のHDDが100MB/s位なのでだいたい31倍以上早い結果になっています。
やはり「PCIe NVMe/M.2」規格は爆速ですね。

SDカードのスコアを計測してみました。
※UHS Speed Class1(UHS-II)対応のSDカード利用
こちらももの凄く早いスコアだと思います。
SDカードからのデータの取り込みも爆速で出来そうですね。

CPU Zの情報

再起動テストによるパフォーマンス測定

10回測定を行いました。
このテストは毎回多少前後するので参考程度でご覧ください。
ほぼ50秒前後となっています。
これはかなり早い数字だと思います。

1回目:00:49秒
2回目:00:54秒
3回目:00:49秒
4回目:00:53秒
5回目:00:50秒
6回目:00:49秒
7回目:00:50秒
8回目:00:53秒
9回目:00:50秒
10回目:00:53秒

静音性および温度チェック

測定を行った機器は
・騒音:「サンコー 小型デジタル騒音計 RAMA11O08」
・温度:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
を使用しました。

測定は以下の4段階で行っています。

・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を30分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 17でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを30分間ループ実行)

静音性チェック

騒音計測器で計測したところ最大44.1dbでした。

騒音の目安としては「静かな図書館」レベルの静かさで実際に聞いていても殆ど気にならないです。。

状態騒音量(db)
アイドリング37.8
動画再生時38.0
動画エンコード43.1
ベンチマーク44.1

表面温度のチェック

測定機器:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」

最高温度はベンチマーク時で30.4度になっていました。
手で触ってみても温度の上昇は殆ど感じなかったですね。
この程度の温度であればあまり気にする必要は無さそうですね。
※気温の高い夏場はもっと温度は上がると思います。

・アイドリング時

・動画再生時(Youtubeの動画を20分間連続再生)

・動画エンコード時(Power Director 16でH.264出力)

・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを20分間ループ実行)

HWMonitorによる内部温度チェック

最高温度はベンチマーク時95度となっています。
ただ表面温度はそれほど上がっていないので瞬間的に上がったのかもしれないですね。

バッテリーの情報

消費電力のチェック

消費電力の測定を行ってみました。
消費電力はかなり少ないですね。

状態消費電力(Wat)
アイドリング5
動画再生時7
動画エンコード31
ベンチマーク32

 

バッテリー駆動時間

バッテリー駆動時間はホームページ上、最大約15.0時間(JEITA測定法 Ver.2.0)となっています。
もっと長時間利用したい場合はカスタマイズで大容量バッテリを選択すればバッテリー駆動時間は約24.0時間となります。
質量が54g重くなるので、そことのトレードオフという感じですかね。

PCMark8(Work accelerated)でバッテリー駆動時間を測定してみました。
ベンチマークソフトを4時間以上連続で動かせるのは凄いですよね。

※ベンチマークを動かしての測定ですのでJEITA2.0での測定値よりもかなり短くなります。

オーディオ

内蔵ステレオスピーカ(2W+2W)が搭載されています。
インテル® ハイデフィニション・オーディオ準拠、ヤマハ製 AudioEngine™機能搭載となっています。

※本モデル搭載スピーカー

※管理人が常用しているスピーカー「ELEGIANT 高音質 大音量 小型 重低音 ホームシアター ステレオ サウンドバー」

両方を比べてみると本モデル搭載のスピーカーは低音域が若干弱めの印象です。

LAVIE Direct PM付属ソフトチェック

付属しているソフトは

・あんしん設定ガイド

・電子マニュアル

・LAVIE動画なび

・LAVIEかんたん設定

・LAVIアプリナビ

その他にも
・DVDビデオ鑑賞用のCyberLink PowerDVD
・LAVIEスゴ楽講義ノート(OneNote用アドイン)

などが用意されています。

さらにソフトウエアの標準パックを選択すれば
・動画を編集用のCyberLink PowerDirector for NEC
・写真を編集・加工用のCyberLink PhotoDirector for NEC
・筆ぐるめ for NEC

なども利用可能です。

詳細はこちらのページから確認できます。
LAVIE Windows アプリ一覧

キーボードなどのカスタマイズ

・タッチパッドのオン・オフ

Fnキーを押しながらスペースキーを押下することで切り替えが可能です。

ネットワーク

本モデルネットワークは

・Wi-Fi 6(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n)
・Bluetooth® Smart Ready(Ver.5.0)
・LTE(オプション)
・有線LAN(オプション)

が搭載されています。

本モデルに搭載されているのはWi-Fi 6対応となっていて無線LANのリンク速度は2.4Gbpsとなりました。

セキュリティ

・セキュリティー・チップ(TPM ver2.0)
・顔認証機能

が用意されています。

 

保証関連

LAVIE Direct PMは標準保証:引き取り修理サービス

オプションとして

・メーカー保証サービスパック 3年版
・メーカー保証サービスパック 4年版
・メーカー保証サービスパック 5年版
・あんしん保証サービスパック 3年版
・あんしん保証サービスパック 4年版
・あんしん保証サービスパック 5年版

などのサービスが用意されています。

詳しくは購入画面でご確認いただけます。

LAVIE Direct PM(2020年2月9日)
型番LAVIE Direct PM
CPUインテル® Core™ i7-10510U プロセッサー (1.80GHz)
OSWindows 10 Home
ディスプレイ13.3型ワイド LED IPS液晶 (広視野角・高色純度・ノングレア)(Full HD)
グラフィックスインテル® UHD グラフィックス(CPUに内蔵)
メモリー8GB(LPDDR3 SDRAM/オンボード 8GB、デュアルチャネル対応)/8GB
ストレージSSD 約256GB(PCIe)
ネットワークWi-Fi 6(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n)+Bluetooth® Smart Ready(Ver.5)+LTE(オプション)
光学ドライブ未搭載
WebカメラHD解像度(720p)対応カメラ、有効画素数92万画素、Windows Hello対応 赤外線顔認証搭載
拡張インターフェイス・USB Type-C :USB 3.1×1
・USB Type-C :USB 3.0×1 (USB Power Delivery3.0対応、ACアダプタの接続ポートを兼用、DisplayPort出力機能付き)
・USB Type-A :USB 3.1×1
・HDMI出力端子×1
・microSDメモリーカードスロット×1
バッテリー駆動時間約15.0時間(JEITA測定法 Ver.2.0)
本体サイズ(mm)307.2(W)×216(D)×16.7(H)mm
本体質量約842g
認証(Windows Hello)顔認証
保証1年間
オフィスソフトなし
主な付属品マニュアル 、ACアダプタ(急速充電対応)、保証書
販売価格176,880円(税込)、送料無料

LAVIE Direct PMのレビューまとめ

LAVIE Direct PMのお勧めポイント

  • LTEも使えて軽量・薄型なのでモバイル利用で活躍
  • 基本スペックが高いのでパフォーマンスに期待が出来る
  • 顔認証搭載でセキュリティ的にも安心度が高い

LAVIE Direct PMの気になる点

特になし

管理人の総評

LAVIE Direct PMは13.3型ワイド IPS (ノングレア・Full HD)液晶 搭載のモバイルノートPCです。
LTEも選択可能なのでWifiが無い場所でも最新の情報にアクセス可能で使い勝手の良い仕上がりとなっています。

セキュリティ的にも顔認証搭載なのも良いですよね。

ストレージに関しては最大1TBまで選択可能なので使い方に合わせた構成を選択可能です。

もし足りなくなった場合は最近はSanDiskのポータブルSSDのように高速な外付けディスクも販売されているのでそちらで対応をするという方法もあるかと思います。

LAVIE Direct PMは持ち運びしやすくてコストパフォーマンス高いノートPCをお探しの方にお勧めしたいモデルです。

LAVIE Direct PM

価格:176,880円~(税込)、送料無料 <3/31(水)時点>

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