5万円台から買える! HP ProDesk 400 G7 SFF実機レビュー

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今回 HP ProDesk 400 G7 SFFを日本HP様のご厚意でレビューする機会を頂きましたので外見・パフォーマンス・使い勝手・付属ソフトなどについて管理人視点でレビューをしていきたいと思います。
※構成・価格などはレビュー時点の内容となりますのでご了承ください。

最初に結論を書いておきますとHP ProDesk 400 G7 SFFはセキュリティ機能も充実の安心して使えるデスクトップPCです。
ネットワークも有線LANと最新のWifi6搭載なので快適に利用できるモデルだと思います。

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まずはHP ProDesk 400 G7 SFFの特徴から

このHP ProDesk 400 G7 SFFの特徴はCPUに第10世代インテルCoreシリーズ搭載でメモリも最大で64GB搭載なので8k編集など重い処理にも使えるスペックを持ったモデルです。
※メモリはカスタマイズでは最大32GBまでの選択となります。

HP ProDesk 400 G7 SFFの選択できる主な項目は以下のようになっています。

CPUIntel(R) Celeron(R) G5905(2C/3.5GHz/4M)
Intel(R) Core(TM) i3-10100(4C/3.6GHz/6M)
Intel(R) Core(TM) i5-10500(6C/3.1GHz/12M)
Intel(R) Core(TM) i5-10600(6C/3.3GHz/12M)
OSWindows 10 Pro 64bit
Windows 10 Home 64bit
メモリ4GB、8GB、16GB、32GB DDR4
ストレージストレージ1
HDD 500GB、1TB、2TB (SATA3 7200rpm)
SSD 128GB、256GB、512GB、1TB
ストレージ2
HDD 500GB、1TB、2TB (SATA3 7200rpm)
※インテル Optane メモリーも選択可能です。
グラフィック外部グラフィックスなし(CPU内蔵を利用)
AMD Radeon R7 430 LP 2GB
AMD Radeon RX 550X LP 4GB

※モデルにより選択できる構成が決まります。

HP ProDesk 400 G7 SFFのお勧めの使い方

ポイント!

HP ProDesk 400 G7 SFF

  • メイン PCとして
    基本スペックが高いのでメイン PCとして使えると思います
  • 初めてのPCとして
    セキュリティも高く基本スペックも高いので初めてのPCとしてもお勧めです。

HP ProDesk 400 G7 SFFレビュー機材の基本スペック

今回レビューを行うHP ProDesk 400 G7 SFFのモデルは以下のようなスペックになっています。

CPU
インテル® Core i5-10500 プロセッサー
OS
Windows 10 Pro 64bit
メモリ
8GB(8GB×1) DDR4 SDRAM
SSD
SSD M.2(NVMe) : 256GB(TLC)
GPU
インテル UHD グラフィックス 630
ODD
DVD-ROMドライブ
N/W
有線LAN+インテル Wi-Fi 6 AX201 2×2 + Bluetooth 5

 

HP ProDesk 400 G7 SFF

価格:106,480円~(税込)+送料 <12/19(日)時点>

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HP ProDesk 400 G7 SFF外観チェック

HP ProDesk 400 G7 SFFの外観チェックです。

 

本体カラー

カラーはブラック系が用意されています。

ブラックは場所を選ばずに使えて良いですよね。

本体の外観

HP ProDesk 400 G7 SFFは標準ではUSB Type-Cが搭載されていませんので利用する可能性がある場合はオプションで選択しておく方が良いと思います。
通常のUSBに関しては数的には十分に用意されていますので足りなくなることは余りなさそうです。

<<HP ProDesk 400 G7 SFF正面>>

①SDカードリーダー(オプション)
②USB 3.2 Gen 2(Type-A)x 2
③USB2.0(Type-A)x 2
④マイク/ヘッドフォン/コンボジャック
⑤電源ボタン
⑥オプティカルドライブ(オプション)

SDカードを挿入した状態

オプティカルドライブ

<<右側面>>

この面は特に何もないですね。

<<左側面>>

こちらの面は平置きした場合下側になりますので脚が付いています。

<<背面>>

①ラインアウト
②HDMI 1.4
③DisplayPortTM 1.4
④選択可能ポート
・HDMI
・VGA
・USB 3.2 Gen 2(Type-C)w/ DisplayPortTM Alt Mode
⑤USB2.0(Type-A)x2
⑥USB 3.2 Gen 1(Type-A)x3
⑦有線LAN(RJ-45)
⑧ケーブルロックスロット
⑨アクセサリ用ケーブルロックスロット

<<上面>>

<<底面>>

キーボード

本モデルには日本語版109Aキーボードが標準で付属しています。
接続はUSBを利用した有線接続です。
正直普通レベルのキーボードなので拘る方は別に用意されることをお勧めします。

※キーボード、マウスについてはオプションでワイヤレス接続の製品に変更可能です。

キーの配置としては違和感ない配置なので使い易いと思います。
ただ若干ストロークは浅めなので人によっては慣れが必要かもしれないですね。

・全体

・右側

・左側

写真の左側部分の爪を伸ばすことで傾斜角の調整が可能です。

爪を立てていない状態

爪を立てて角度を付けた状態

マウス

有線のマウスですね。
こちらも普通レベルなので拘る方は別途用意される方をお勧めします。

 裏面

拡張性

拡張性に関しては筐体がコンパクトに作られているのであまり期待しない方が良いと思います。
今回は実施していませんが、写真中央部のねじを外すことで内部に簡単にアクセスできます。

拡張スロットとしては

  • ロープロファイル16x PCIe×1スロット
  • ロープロファイル1x PCIe×1スロット(奥行最大16.7cm)
  • M.2 PCIe x1-2230×1スロット( for WLAN)
  • M.2 PCIe x4-2280×1スロット(for storage)

拡張スロットは

  • 外部スリムラインベイ×1
  • 外部SDスロット×1
  • 内部 3.5/2.5インチ×1

が用意されています。

電源

電源は210W 80PLUS Platinum認証電源ユニット(電源変換効率92%以上)が採用されています。

HP ProDesk 400 G7 SFF サイズ・質量

本体サイズは270×303×95 mmとなっています。

質量に関しては約3.9kg(タワースタンド含まず)と軽量になっています。

HP ProDesk 400 G7 SFF 外観チェックのまとめ

HP ProDesk 400 G7 SFFは落ち着いたカラーが用意されていて筐体もコンパクトなので設置場所に困ることは少ないと思います。

拡張性に関しては本体が省スペース型(縦置き / 横置き可能)の関係も有り正直低いと思います。
ただしUSBなどは十分な数が用意されているのでそれほど困らないと思います。
もし拡張性が重要であればフルタワー筐体などの別モデルを検討されることをお勧めします。

キーボードに関しては違和感のない配置で使い易いと思います。

比較的軽量でWifiも用意されているので設置場所の移動も容易に行うことが出来るモデルだと思います。

HP ProDesk 400 G7 SFFは強力でコンパクトなPCだと思います。

HP ProDesk 400 G7 SFF

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HP ProDesk 400 G7 SFF パフォーマンスチェック

HP ProDesk 400 G7 SFF 基本スペック

 

CPU:インテル® Core™ i5-10500 プロセッサー
メモリ:8GB(8GB×1) DDR4 SDRAM
ストレージ:SSD M.2(NVMe) : 256GB(TLC)
グラフィックス:インテル® UHD グラフィックス 630

HP ProDesk 400 G7 SFF パフォーマンスチェック

CPU:インテル® Core™ i5-10500 プロセッサー、メモリ:8GB、ストレージ:SSD M.2(NVMe) : 256GB(TLC)、グラフィック:インテル® UHD グラフィックス 630となっています。

当サイトで行った実機レビューの結果に基づくPCの選び方情報です。(ベンチマークスコア有り)
当サイト 実機レビュー結果からみた PCの選びかた

※インテル® Core™ i5-10500 プロセッサーのデータ

インテル® Core™ i5-10500 プロセッサー
コア/スレッド数6/12
基本クロック3.10 GHz
ターボ・ブースト最大4.50 GHz
キャッシュ12 MB Intel® Smart Cache
TDP65W

スレッド数は12なのでタスクマネージャーではこのように表示されます。

performance Test10 による測定結果

2563点とまずまずのスコアだと思います。

WINSCOREによる測定結果

こちらも良いスコアとなっています。

CINEBENCHによる測定結果

CINEBENCHはR23がリリースされましたので2種類測定しています。

・R15
・R23

ゲーム関連ベンチマーク

ゲーム用のPCではありませんが参考用にスコアを測ってみました。
結果としては軽いゲームであれば遊ぶことが出来そうです。

ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーター

1920×1080 高品質デスクトップPC: 999(動作困難)
1920×1080 標準品質デスクトップPC:1802(設定変更を推奨)

ファイナルファンタジーXIV: ENDWALKER

1920×1080 高品質デスクトップPC: 981(動作困難)
1920×1080 標準品質デスクトップPC: 1665(設定変更が必要)

ドラゴンクエスト

1920×1080 最高品質:4151(普通)
1920×1080 標準品質:5465(快適)

3DMARK

こちらもまずまずのスコアになっています。

Night Raidによる測定結果

WILD LIFEによる測定結果

Fire Strikeによる測定結果

Fire Strike EXTREMEによる測定結果

TIME SPYによる測定結果

CPU PROFILEによる測定結果

STRAGE BENCHMARKによる測定結果

PCmark 8による測定結果

・Home accelerated
 3896点と良いスコアなので快適に使えると思います。

・Work accelerated
 ビジネス用のベンチマークでも5080点となっています。
 

PCmark 10による測定結果

PCmark 10 Advanced Editionによる測定結果

写真&イラスト関連パフォーマンス

RAWデータ現像パフォーマンス

Adobe Lightroom Classic CC で100枚一括現像を行ってみました。
※RAWデータはCanon 8000D(APS-C)で撮影

結果は2分46秒で現像は終了しました。

これは普通レベルの成績だと思います。

Photoshop CCでのパフォーマンス

上記RAWデータをもとに写真編集を行ってみましたが操作出来ました。

ストレージ情報

容量的にはSSD256で空き容量は206GBとなっていますので通常の使い方であればある程度余裕のあるの容量だと思います。
SSDの容量は最大で1TBまで選択可能でコストを抑えたい場合はHDDも選択可能です。
さらにSSDを選択した場合は2ndストレージにHDDを選択したデュアルストレージ構成も可能なので使い方に合わせた選び方が可能です。

搭載されているSSDはSANSUNG製のようです。

※今後変更になる場合もあると思います。

Crystal Diskmarkによる測定です。

通常のHDDが100MB/s位なのでだいたい35倍以上早い結果になっています。
やはり「PCIe NVMe/M.2」規格は爆速ですね。

SDカードのスコアを計測してみました。
※UHS Speed Class1(UHS-II)対応のSDカード利用

こちらも標準的なスコアだと思います。

CPU Zの情報

再起動テストによるパフォーマンス測定

10回測定を行いました。
このテストは毎回多少前後するので参考程度でご覧ください。
ほぼ20秒台後半位となっています。
これは凄く早い数字だと思います。

1回目:00:29秒
2回目:00:28秒
3回目:00:28秒
4回目:00:28秒
5回目:00:32秒
6回目:00:31秒
7回目:00:28秒
8回目:00:29秒
9回目:00:30秒
10回目:00:34秒

静音性および温度チェック

測定を行った機器は
・騒音:「サンコー 小型デジタル騒音計 RAMA11O08」
・温度:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」
を使用しました。

測定は以下の4段階で行っています。

・アイドリング時
・動画再生時(Youtubeの動画を20分間連続再生)
・動画エンコード時(Power Director 17でH.264出力)
・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを20分間ループ実行)

静音性チェック

騒音計測器で計測したところ最大40.1dbでした。

騒音の目安としては「静かな図書館」レベルの静かさで実際に聞いていても殆ど気にならないです。。

状態騒音量(db)
アイドリング38.1
動画再生時38.1
動画エンコード40.1
ベンチマーク38.4

表面温度のチェック

本体側面の温度を測定しました。

測定機器:「シンワ測定 放射温度計 B レーザーポイント機能付き 73010 」

最高温度は動画エンコード時で25.8度になっていました。
手で触ってみましたが温度上昇は感じられませんでした。

※気温の高い夏場は温度はさらに上がるものと思います。

・アイドリング時

・動画再生時(Youtubeの動画を20分間連続再生)

・動画エンコード時(Power Director 16でH.264出力)

・ベンチマーク時(ファイナルファンタジーxiv 紅蓮のリベレーターを30分間ループ実行)

HWMonitorによる内部温度チェック

最高温度は74度となっています。

あまり温度上昇しない印象ですね。
もし温度高い状態が長く続居た場合パフォーマンスの低下も予想されます。

消費電力のチェック

消費電力の測定を行ってみました。
消費電力は動画エンコード時が最大で70Watとなっていました。
消費電力は意外に少ない印象ですね。
搭載電源は210Wat電源搭載ですけどこの構成ならまだ余裕も有りそうです。

状態消費電力(Wat)
アイドリング7
動画再生時10
動画エンコード70/td>
ベンチマーク41

HP ProDesk 400 G7 SFF付属ソフトチェック

付属しているソフトは

  • HP Quick Drop
  • HP ノイズキャンセリングソフトウェア

などです。

ネットワーク

本モデルネットワークは
・有線LAN
・インテル Wi-Fi 6
・Bluetooth5.0
※無線が不要の場合はインテル Wi-Fi 6、Bluetooth5.0は未搭載に構成することも可能です。

が搭載されています。

Wifi6は最新の11ax(IEEE 802.11ax)を判りやすく呼ぶための新呼称です。

スペック的には最大通信速度9.6Gbpsで対応周波数も2.4GHz帯/5GHz帯の両方に対応しています。
なのでLAN環境がより高速に利用できる規格と言えると思います。

本モデルに搭載されているのはWi-Fi 6対応 (IEEE802.11ax準拠) となっていて無線LANのリンク速度は2.4Gbpsとなりました。

セキュリティ

・TPM2.0準拠
・HP Wolf Pro Security Editionを【発売記念!50%OFF】の3,025円で選択可能です。

保証関連

1年保証(1年間翌営業日オンサイト対応、1年間パーツ保証)

オプションとして

・4年間翌営業日オンサイト(訪問修理) サービス
・5年間翌営業日オンサイト(訪問修理) サービス
・3年間翌営業日オンサイト(訪問修理) サービス
・【Care Pack】オンサイト 当日対応 3年
・【Care Pack】オンサイト 休日修理付 翌日対応 3年
・・・

などなど多数のサービスが用意されています。

詳しくは購入画面でご確認いただけます。

HP ProDesk 400 G7 SFF(2021年12月18日)
型番HP ProDesk 400 G7 SFF
CPUインテル® Core™ i5-10500 プロセッサー(3.10 GHz-最大4.50GHz
OSWindows 10 Pro (64bit)
グラフィックスインテル® UHD グラフィックス 630
メモリー8GB(8GB×1) DDR4 SDRAM
ストレージ SSD M.2(NVMe) : 256GB(TLC)/
ネットワーク有線LAN+インテル® Wi-Fi 6 AX201 2×2 + Bluetooth 5
光学ドライブDVD-ROMドライブ
インターフェイス・SDカードリーダー(オプション)
・2×USB 3.2 Gen 2(Type-A)
・2×USB2.0(Type-A)
・マイク/ヘッドフォン/コンボジャック
・電源ボタン
・オプティカルドライブ(オプション)
・ラインアウト
・HDMI 1.4
・DisplayPortTM 1.4
・選択可能ポート(HDMI、VGA、USB 3.2 Gen 2(Type-C)w/ DisplayPortTM Alt Mode)
・2×USB2.0(Type-A)
・3×USB 3.2 Gen 1(Type-A)
・ケーブルロックスロット
・アクセサリ用ケーブルロックスロット
・有線LAN(RJ-45)
本体サイズ270×303×95 mm
本体質量約3.9kg(タワースタンド含まず)
保証1年保証(1年間翌営業日オンサイト対応、1年間パーツ保証)
オフィスソフトなし
主な付属品保証規定(サービスおよびサポートを受けるには)、クイックセットアップ、電源コード、3-2極アース付変換アダプター、保証書等、タワースタンド
販売価格173,580円~(税込)+送料

HP ProDesk 400 G7 SFFのレビューまとめ

HP ProDesk 400 G7 SFFのお勧めポイント

  • 基本スペックが高いのでメインPCとして利用可能
  • メモリ容量も多いので動画編集などの用途でも活躍可能

HP ProDesk 400 G7 SFFの気になる点

特になし

管理人の総評

HP ProDesk 400 G7 SFFはCPUに第10世代インテル Coreシリーズを搭載したコンパクトなデスクトップPCです。
セキュリティ面も安心なのでビジネスでも使えるモデルだと思います。

CPUはインテル第10世代なのでパフォーマンス的にも安心して使えるモデルに仕上がっています。

HP ProDesk 400 G7 SFFは安心して使えるデスクトップPCをお得に購入したい方にお勧めしたいモデルです。

HP ProDesk 400 G7 SFF

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