今回ご紹介するのは以前に最強の10万円で購入できるWindowsタブレットパソコンとしてご紹介したLenovo YOGA 710の最新モデルです。

基本何が変わったかというとCPUがインテルの最新第7世代の物を搭載してよりパフォーマンスが向上した点です。

ラインナップ的には
Lenovo YOGA 710 – 80V60011JP – プラチナシルバー
 CPU:インテル Core m3-7Y30 プロセッサー メモリ:4GB
Lenovo YOGA 710 – 80V6000XJP – プラチナシルバー
 CPU:インテル Core i5-7Y54 プロセッサー メモリ:8GB

があって、それぞれにオフィス付きのモデルも用意されています。

価格的に10万円を切る設定でのタブレットパソコンでぶっちぎりのコスパではないかと思います。

使い方的にはタブレットパソコンなので

デスクではノートパソコンとして利用して、電車などの移動中にはタブレットとして利用するといった状況に合わせた使い方が出来ます。

音質もDolby Audio Premium対応ステレオスピーカーなので臨場感あふれる音が期待できます。

サイズ的には前モデルと同様で約 281x195x14.9mm 質量:約 1.04kgとコンパクトな仕上がりになっています。
バッテリー駆動時間は約 11.0時間→約 13.8時間と大幅に進化しています。

なのでLenovo YOGA 710はモバイル用のノートパソコンとしても外出中に利用するタブレットとしても使えるタブレットパソコンとしてさらに進化したモデルだと言えます。

以前のモデルの紹介記事はこちらからご覧いただけます。
>>>10万円で購入できる最強のタブレットパソコン! Lenovo YOGA 710 新発売

※今回は以降Lenovo YOGA 710 – 80V60011JP – プラチナシルバーを例にご紹介します。

ではこのモデルの具体的なスペック情報を見てみましょう!!

モデルの特徴

Lenovo YOGA 710(80V60011JP) はコストパフォーマンスに優れたモデルです。

OSはWindows 10 Home 64bitです。

CPUはインテル® Core™ m3-7Y30 プロセッサーを搭載していて

メモリに’4GB (PC3-15000 LPDDR3)を搭載しているので

インターネットやオフィスソフトを利用するには十分な性能があると思います。

メモリーは4GB搭載ですので通常利用の範囲では足りなくなることはあまりないと思いますが、もう少しあった方が安心という方は上位モデルのLenovo YOGA 710 – 80V6000XJPを選択されると良いと思います。

光学ドライブは付属していませんので利用したい方は外付けのドライブを利用することになります。

大体5,000円程度で購入できますのでほかのパソコンで使えるメリットもありますし別に購入しても良いかもしれませんね。

ストレージはSSD 128GBですので高速な起動が期待できます。

また大きさは

11.6型 FHD IPS液晶 (1920×1080)(タッチ対応):

約 281x195x14.9mm

最小質量: 約1.04kg

となります。

質量は約 1.04kgと軽量なのでモバイル利用にも便利です。
バッテリー駆動時間もさらに進化して約13.8時間と長いので外出時もバッテリーをあまり気にせず使いことが出来そうです。

Lenovo YOGA 710(80V60011JP)

価格: 99,900円(税込)、送料無料<5/13(水)時点>

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この商品の詳細はこちらから確認できます。

 

Lenovo YOGA 710(第7世代インテル® Core™ プロセッサー搭載) (2017年2月24日時点)
型番 80V60011JP
CPU インテル® Core™ m3-7Y30 プロセッサー
OS Windows 10 Home 64bit
ディスプレイ LEDバックライト付 11.6型 FHD IPS液晶 (1920×1080ドット、1,677万色以上) 、マルチタッチ対応(10点)、光沢あり
グラフィックス CPU内蔵(インテル® HD グラフィックス 615)
メモリー 4GB (PC3-15000 LPDDR3)
ストレージ SSD 128GB
無線 IEEE802.11ac/a/b/g/n+Bluetooth v4.0
光学ドライブ 未搭載
Webカメラ 前面:HD 720p カメラ
バッテリー駆動時間 約 13.8時間 (JEITA2.0)
本体サイズ 約 281x195x14.9mm
本体質量 約 1.04kg
保証 1年間/国内引取修理
オフィスソフト なし
主な付属品 ACアダプター、電源コード
販売価格 99,900円(税込)、送料無料

このモデルのお勧めポイント

  • タブレットパソコンなので場所にあわせた使い方が出来る
  • 最新のCPU搭載なのでパフォーマンスに期待できる
  • かなりお得感のある価格設定になっている

気になる点

特になし

管理人の総評

Lenovo YOGA 710に関しては正直前モデルも最強と言っていたのがさらに進化しているので最強ではないかと思います。

液晶もフルHDでIPSなのでかなり綺麗な画像が期待できますし音質もDolby Audio Premium対応ステレオスピーカー搭載なのでかなり期待できると思います。

ただ液晶のサイズが11.6型なのでデフォルトのフルHD表示だと字が小さすぎると感じる方も居られるかもしれないですね。
そこは設定変更可能な部分なのでそんなに気にする必要はないと思います。

このスペックで74,925円とか正直価格破壊?かというくらいのお得度ですよね。
Lenovo YOGA 710はタブレッとはもちろんモバイル用のノートパソコンをお探しの方も要チェックな一台です。

ただ、2つのモデルどちらを選べば良いかという疑問もあるかと思いますが

スペック的な違いは

Lenovo YOGA 710 – 80V60011JP – プラチナシルバー
 CPU:インテル Core m3-7Y30 プロセッサー メモリ:4GB
Lenovo YOGA 710 – 80V6000XJP – プラチナシルバー
 CPU:インテル Core i5-7Y54 プロセッサー メモリ:8GB

となっていて価格差が低下ベースで
Lenovo YOGA 710 – 80V60011JPが99,900円、Lenovo YOGA 710 – 80V6000XJPが127,980円となっていて28,080円とかなり有ります。

ですのでお勧めとしては価格的に廉価なLenovo YOGA 710 – 80V60011JPです。

ただスペック的にLenovo YOGA 710 – 80V60011JPはメールやインターネットなど軽めのアプリを利用する分には十分ですが、画像処理など少しメモリを利用するアプリを常用される場合はやはり上位モデルのLenovo YOGA 710 – 80V6000XJPの方が安心です。

Lenovo YOGA 710(80V60011JP)

価格: 99,900円(税込)、送料無料<5/13(水)時点>

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