昨日に引き続きThinkPad X1 Carbonの紹介です。

同じシリーズを連続でご紹介するのは今回が初めてなのですが
ご紹介する理由としてはWindows10初期導入モデルが発表されたからです。
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Windows10はWindows8とほぼ同じスペック要件なので各社からほぼ同じスペック帯の構成モデルが発売されるのではないかと考えていたのですがほぼ予想通りのラインナップの様です。

価格帯もほぼ同様の価格帯なのでWindows8は中々慣れなくてという方は新機能もあるWindows10導入モデルがお勧めです。

では具体的なスペックについて見てみましょう。
※評価は管理人がWindows10プレビュー版を操作した時の感想に基づいて記載しています。

モデルの特徴

ThinkPad X1 Carbonは携帯性に優れたモデルです。

OSはWindows 10 Home 64です。

CPUはインテル Core i5-5200U プロセッサー (2.20GHz, 3MB)を搭載していて

メモリに4GB PC3-12800 DDR3L (オンボード)を搭載しているので

動画閲覧やインターネットやオフィスソフトを利用するには十分な性能があると思います。

メモリーは最大搭載8GBなのでこれから長く使うことを考えて増設しておくという選択肢も良いかもしれません。

光学ドライブは付属していませんので外付けのドライブを利用することになります。

ストレージは128GB ソリッドステートドライブですのでかなりの高速起動が期待できます。

また大きさは

14.0型FHD液晶 (1920×1080 光沢なし)(タッチ非対応):

331×226.5×13.5-17.7mm

最小重量: 約1.3kg

となります。

重量は14インチクラスでは最軽量ですので持ち運びにも適したモデルだろ思います。またThinkPadの振動テストや落下テストなどクリアした堅牢性もタフなビジネスを行う上では見逃せない点です。

ThinkPad X1 Carbon エントリーパッケージ(Windows10初期導入モデル)

価格: 174,960円 <7/29(水)時点>

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>>>詳細情報

製品名 ThinkPad X1 Carbon エントリーパッケージ
型番 ThinkPad X1 Carbon
CPU インテル Core i5-5200U プロセッサー (2.20GHz, 3MB)
 OS Windows 10 Home 64
 ディスプレイ 14.0型FHD液晶 (1920×1080 光沢なし)
 グラフィックス インテル® HD グラフィックス 5500
 RAM 4GB PC3-12800 DDR3L (オンボード)
 HDD/SSD 128GB ソリッドステートドライブ
 ワイヤレス インテル Wireless-N 7265 + Bluetooth 4.0
 光学ドライブ なし
 Webカメラ 720p HDカメラ
 バッテリー駆動時間 最大 約17.8時間
 本体サイズ(W×D×H) 331×226.5×13.5-17.7mm
 本体質量 約1.3kg
SIMスロット なし
 Microsoft ソフトウェア なし
 販売価格 181440

ThinkPad X1 Carbon エントリーパッケージ(Windows10初期導入モデル)

価格: 174,960円 <7/29(水)時点>

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